Twitterで随時更新中。YouTubeで新作動画配信スタート!

Twitterで簡単なことはツイートしております・・・と言いながらほぼです。

1ヶ月以上、ブログが更新されていません。

どうしようかな?と考えていまして。

http://twitter.com/satoshiodawara からアクセスしてください。

それなのでブログの更新が止まりつつあることもあるのでご了承を。

YouTubeに新しい新作動画をアップしました。

http://www.youtube.com/user/satoshiodawara314 からアクセスを。

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2012年4月17日 (火)

「新東名高速道路」を走行してきました・・・。開通後も問題は山積?

お久しぶりでございます。

またもやですが、長文となりそうですのでこちらで書くことにしました。

「新東名高速道路」がいよいよ開通いたしました。

今まで走行することがいろんな事情で出来ませんでしたが、走行しました。

良いと思うところもあれば開通によって不便になったりという点も・・・。

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新東名高速道路は従来の東名高速道路の交通量増加による渋滞、

東名高速道路の舗装や高架橋などへの負担を軽減するのが目的です。

またカーブや勾配の少ない道路で車の燃費にも良くなるという話です。

実際にどうだかは分かりませんけど・・・。

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実際に走行してみて問題があるとすればやはり車線の問題があります。

当初の計画では全線片側3車線の予定でしたが、整備費用の削減により

原則片側2車線で整備したため、交通量によっては渋滞も考えられる。

さらにはサービスエリアやパーキングエリアへの利用者が激増しており、

本線が渋滞するということもあるのでGWは特に混雑が予想されそうだ。

一方で従来の東名高速道路は交通量が若干減ったような感じが・・・。

でも今までどおり東名高速道路を使う車も多いけど・・・。

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次に問題なのは「ハイウェイラジオ(AM1620KHz)」。

東名・新東名の御殿場JCTから東名清水JCT・新東名新清水JCTまでは

東名高速道路と新東名高速道路が近いことからハイウェイラジオが

両道路で放送されており、周波数も同じなのでエリアが重複してしまうと

放送についても重複というか訳の分からなく状態になっていました・・・。

またトンネルの出入口ではエリア重複か再送信設備のライムラグなのか

こちらでも一部で重複が見受けられます。

それにしてもラジオの受信テストや混信などを確認しなかったのでしょうか?

あまりにも新東名高速道路の開通を急ぎ過ぎた結果なのでしょうか・・・。

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東名・新東名のハイウェイラジオによる交通情報は期待出来なくなった・・・。

東名についても新東名の開通で聞きづらいところもあるのは確認済みです。

それだけではありません。VICSやITSスポットにも問題があるようでして・・・。

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現在、東名高速道路を始め、ほとんどの高速道路・有料道路では

VICS電波ビーコンやITSスポットによるナビ向け交通情報を提供している。

道路本線上にはVICS電波ビーコンやITSスポットの路側アンテナが設置。

交通情報やITSスポットでは警告画面や路面画像も提供してくれる。

さらには音声による案内や渋滞情報、所要時間もお知らせしてくれる。

運転中に音声で聞けるという点については便利といえるだろう。

ですが、新東名高速道路ではVICS電波ビーコンがなかったのですが・・・。

ITSスポットはほとんど無く、SAでネット接続のみが1つだけぐらいですね。

本線上では後に撮った動画を見直しましたが、「んっ?」というものが・・・。

でも情報提供はしてくれませんでした。一体、何を考えているのか・・・。

新東名高速道路では交通事故防止のため、カメラで路面状況を撮影し、

解析することで事故や故障車などを把握し、ITSスポットに対応した

カーナビや道路表示板で警告することで二次事故を防ぐ目的がある。

道路表示板は小さなタイプが短い間隔で設置されている。

このタイプは東名高速道路でも新たに増設され、実際に稼働していた。

これで警告するようだが、ITSスポットがほとんど無いのは問題だと・・・。

ここまで交通情報が聞けない・見られないとは・・・あとは電話だけか?

FM多重のVICSがあるのが唯一の救いなのだろうか・・・?

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今回は大雨というかどしゃ降りだった区間もありました。ITSスポットによって

事前に事故情報などをお知らせしてくれればいいのですが、まだなのかな?

ITSスポットとかVICSビーコンは設置していると思っていました。

新東名の開通を急ぎ過ぎた結果なのでしょうか?

「後であっても良い」と思っているのならば渋滞時にさらに混乱するでしょう。

東名高速道路でもITSスポットを後設置したのにこちらは遅いのでしょうか?

これでは「次世代高速道路」と言えるのか?微妙になってきましたけど・・・。

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2012年3月22日 (木)

箱根新道とTOYO TIRES箱根ターンパイクの勾配はスゴイな・・・。エンジンブレーキとスポーツモード。

えーっとまたツイート限界が見えたので長文にて失礼いたします・・・。

昨年無料開放された今は国道のバイパスみたいな感じでしょうか?

パイバスではないでしょうけど・・・そのまんまの「箱根新道」です。

もちろん運転免許を持っていないため、家族が運転しているのに同乗。

でも乗っていればある程度の感じは伝わります。運転技術は別ですけど。

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TOYO TIRES箱根ターンパイク、実際には箱根は旧名ですが、あえて。

というのもTOYO TIRESでは分かりづらいというか場所も分かりにくいので。

今後も紹介するとすればどう説明・・・意外にどうでも良い事かもですか?

TOYO TIRESターンパイクのIBAサービストラブルは現在、調査中ですが、

その話は置いといて・・・箱根新道も含めた勾配についてです。

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ターンパイクのカーブについては特に問題はありませんでしたが、

やっぱり大変なのは勾配。かなり急な上り坂のようで家族の運転でしたが、

箱根新道とは違い、終始ですが上り坂走行に苦労していたようで・・・。

かなり愚痴を言っていました・・・。

上り坂はなんとか良かったのですが、心配なのは下り坂ですね。

上り坂の勾配がということであれば下り坂の勾配も大変ということに。

どちらの場合でも日産セレナでは「スポーツモード」というのを使います。

エンジンブレーキや上り坂を登るために低速ギアになっていくのですが、

通常のAT車みたいに「1速」「2速」よりもさらに少し軽いのでしょうか?

下りの勾配がキツイと「もう少し欲しいな」という印象を同乗しながら感触で。

ですがその次は急な下り坂専用のキツイ「ローギア」。さすがに無理です。

スポーツモードの使い方というかタイミングが遅いだけかもしれませんが。

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キツイ登りにはスポーツモードは大いに活躍しそうです。

下りにはスポーツかローギアも必要になるかもしれませんね。

それにしても「ローギアはなるべく使わないでください」と説明書。

怖いですね・・・。

でもここまで勾配がキツイとスタッドレスタイヤだけで走行できるのか?

ターンパイクではスタッドレスタイヤだけで走行が可能なようです。

おそらくそれで走行が出来なければ通行止めとなる決まりみたいです。

箱根新道は有料道路時はノーマルタイヤ・スタッドレスタイヤの装着に

関係なく、チェーン規制となればタイヤチェーンを装着または

携行しなければ走行が出来なかった。携行は途中で取り付ける場合に。

あまりにも勾配がキツイことからそういうことになったはずなんですけど。

無料開放されてからはスタッドレスタイヤだけでも走行が可能になった?

YouTubeでスタッドレスタイヤだけで走行している動画がありましたけど。

規制内容が変わったのでしょうか?

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2012年3月21日 (水)

TOYO TIRES ターンパイクで「ETCというかIBA」を使う予定だったのですが・・・。

「TOYO TIRES ターンパイク」でもETC「みたいなもの」が使えます。

NEXCOの高速道路や有料道路などで使える「ETC」を活用したサービス。

通常のETCサービスとして料金所はノンストップでは通過できませんので。

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TOYO TIRES ターンパイク(箱根ターンパイク)によると

「民間の有料道路会社ではETCを導入することができない」と説明しており、

普通にETCサービスは導入できないため、ETCシステムを活用することで

事前に「IBAサービス」にETC車載器番号+車両情報+クレジットカードを

登録することでターンパイクの場合、ETC車載器にETCカードを挿入し、

料金所で一時停止することでETC車載器番号から会員の認証処理がされ、

登録されたクレジットカードに通行料金が請求される仕組みとなっており、

現金で通行料金を支払う必要もなく、お釣りが出ることもなく、便利のはず。

その登録をしたはずなのに料金所ではまったく反応することがなかった。

正常に処理がされれば青色のパトランプが光るはずだか、無理だった・・・。

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本来の「IBAサービス」とはDSRC車載器にIBA・DSRC対応のクレジットカードを

挿入し、対応店舗・料金所などで利用するのが本来である。それは未来の話。

IBAサービスも当初はDSRC車載器を対象にサービスを提供していたのだが、

価格と従来型ETC車載器では使えないことから現在の形に移行した模様だ。

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使えなかった理由は何だったんでしょうか?IBAサービスの提供元には

問い合わせを実施しており、明日には担当者から電話が来るとのこと。

ETCサービス自体の通信には問題が無かったので別の問題なのでしょうか?

ETC車載器番号には間違いはなく、可能性としてはクレジットカード番号を

入力し間違えたのでしょうか?従来型のETC車載器ではなく、

DSRC車載器というのも原因があるのでしょうか?

何が原因なのかすぐに解決してくれるのを待つしかありませんけど・・・。

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道路に関するお話「西富士道路と無料開放」。ツイートではやはり限界があったかな・・・?

まずまず久しぶりのブログ更新です。

ツイートは簡単ですけど長文がなかなかということで書きやすいのですが、

ツイートだらけになっているような感じがしたので久しぶりに書きます。

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「西富士道路」。静岡県富士市から富士宮市を結ぶ有料道路である。

我が家でも父親の見舞いに無料区間(富士IC~広見IC)を使ったことや、

道の駅・朝霧高原や山梨方面へ・からの移動で使うことがたまにある。

父親が死んで以降は使う機会は減ったが・・・。

こちらの道路が2012年4月に償還期間が終わり、無料開放されることに。

無料開放によって一般道へ迂回していた車両が無料開放された道路を

通ることで一般道の渋滞が解消される利点もあるが、不利な点も数々。

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無料開放でその道路を通る車両が増え、慢性的な交通渋滞になることも。

一般道も渋滞すれば迂回するルートが無くなってしまう。

有料道路を通ればスイスイだったのに無料となって混雑は逆に困ることも。

また交通量が増えれば道路への負担は計り知れない。

無料開放され、道路維持には税金が使われる。

今は東日本大震災の影響もあり、果たして維持されるのかどうか?

走りやすく、早い速度で走れる道路。

その為には通行料金を払ってもいいのでは?と思うところはありますけど。

もちろん通行料金を払う以上、道路維持・サービス向上は必須条件。

少子高齢化が進み、行政サービスとかが低下すると言われている昨今。

道路行政もこのまま無料開放で維持していくことは可能なのでしょうか?

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もちろん税金の使い道を誤らなければ無料開放しても今のところ問題は

ないはずですけどまともに使っているのか疑問に思えるところもあります。

ですが一方で有料道路とかの無料開放をせずに道路維持・サービス料で

料金徴収を続け、あくまでも償還が終わっているので値下げは必須条件。

その道路を使う人たちがその道路の維持・サービスに必要な費用を支払う

「受益者負担」で税金に対する負担を減らし、例えばガソリン税などの

暫定税率などを廃止や減税が出来れば良いことだらけのような気もします。

そのようなことが実現できればの話ですが、実現できないのが今の日本。

こんなことが出来れば結果論として国民の負担は減るかもしれませんけど。

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一方で無料化されることはないだろうと言われている「高速道路」。

一部の有料道路についても高速道路の料金プール制に組み込まれた為、

償還期間が無くなり、無料開放されることは無くなった道路もあるようで。

あれだけの高速道路のネットワーク。無料化されることは無いと思ったが。

民主党の政権交代時に高速道路無料化がマニフェストに。結果は破棄。

無料化実験もされたが東日本大震災の復興費用捻出で中止となりました。

無料化は良いことだが、税金の使い道を誤れば大変なことになるでしょう。

もちろん別の意味で使い道を誤った税金が残っていればまた別の話です。

無料化は無くても通行料金の単価を下げる・・・ETC時間帯割引とか

マイレージとかはありますが、恒久的に下げられないことは出来ないのか?

そういえば休日1,000円(中止)、平日2,000円(未実施)という上限が

新東名高速道路の開通で無料化の未来はさらに遠くなっていくのですね。

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新東名高速道路。今回は約160km程度の開通となり、全通ではないです。

でも全面開通しても横浜町田あたりの渋滞は解消されるか疑問ですけど。

無料開放は「すべて良いこと」ではないことは少なからずあるはずです。

通行料金にしても税金にしても正しい使われ方がされることを望みますが。

最後に「西湘バイパス」と「小田原厚木道路」。償還期間がどちらも延長。

償還期間が2000年前だったり2010年代だったのが道路公団が民営化され、

どちらも「2050年8月」に変更されています。どちらも高架橋が多かったりで

補強・補修工事や架け替えを含めた大規模改修が必要になるのでしょうか?

それにしても謎の償還期間変更。理由がまったくわからないのが「謎」です。

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2012年3月 6日 (火)

最近のいろんな・・・ by 車・道路

突然ではありますが、我が家で地デジ化が進展いたしました。

というのも最後に残っていたアナログがありました。車です。

カーナビが標準装備されており、平成15年モデルなのでアナログ。

ようやく最近になってから地デジ化されているようでして・・・。

新しい車を買いましたのでカーナビを付けたところ地デジ対応で。

まだ古い車を完全に手放したわけではないので完全地デジ化では・・・。

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新しい車で初めての帰省。10日も経たずで降雪予報もあり、心配だったが、

実際には道路への積雪も無く、ほぼシーズン終わりという状況でありました。

小田原から滋賀、滋賀~奈良、滋賀から小田原へ普通に帰省となりました。

ノーマルタイヤとスタッドレスタイヤの走行感も特に変わりはなかったわけで。

古い車を親戚が小田原まで新幹線で来て、帰省当日に一緒に滋賀に両車を

運んできました。古い車を親戚に無料レンタルみたいな感じになっており、

親戚では新車購入を検討中。その結果によっては夏の車検を前に返却も。

そのままセカンドカーとして使おうかな?と考えているのですけど・・・。

とにもかくにもそろそろ自分も運転免許を取らなければ意味がありませんが。

燃費の問題もあるのでセカンド新車を購入することも検討しなければ・・・。

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今回の車購入関連でかかった費用は330万円ほどかかった感じです。

車だけではなく、古い車の下取りも取り消したため、追加でかかった感も。

親戚に無料レンタルした車のスタッドレスタイヤ+ガソリン代まで負担も。

この点については良きところで請求しなければいけないかもしれませんが。

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またいよいよ来月、新東名高速道路の一部、約170kmほどが新規開通。

原則片側2車線ということなので当面は混雑が心配されるし、飛ばし屋も。

またこれにより従来の東名高速・中央道の交通量もどうなるのでしょうか?

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2012年2月 4日 (土)

やはり帰省にはスタッドレスタイヤは必須のようだ・・・。

当初の予定ではなんとかノーマルタイヤ+非金属タイヤチェーンの携行で

なんとかなるのかな?と思っていたのですが、そうはいかないようでして・・・。

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滋賀実家に聞いてみると家の前の道路は融雪設備があるのですが、

そこから外れただけで雪だらけ。特に坂道は危ないのでは?という判断。

国道161号バイパスについては流入口だけに融雪設備がある模様。

おそらく2WD+スタッドレスタイヤでは坂道は登れないという判断では。

やはりスタッドレスタイヤは必要になるか・・・と判断せざる得ません。

特にチェーンでも必要のない道路や区間があったりで取付・取外しが大変。

突然の氷になった道路でも差し掛かれば大変というのはわかるのですが。

出来ればスタッドレスタイヤだけでもレンタル・・・というのは難しいようで。

スタッドレスタイヤ+非金属タイヤチェーンで雪道は万全となるわけです。

この時期に帰省しないといけない以上、スタッドレスタイヤは必須ですかね?

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価格帯については近くのオートバックスでホイール無しで62,000円ほど。

ホイールありだと80,000円以上の価格でした。本格的に見ていないので

今日あたりまた調べることにします。でもそろそろ店舗改装するからな・・・。

出来ればレーダー探知機やドライブレコーダーを設置する工事と一緒に

タイヤについても交換してもらえればと考えております・・・。

また車を注文したディーラー、いつものガソリンスタンドにも確認する予定。

あわせてホイールなしでシーズン取り換え時工賃もあわせて確認しないと。

ホイールありが良いのか?ホイールなしが良いのか?確認しないとね・・・。

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今のセレナで大雪の箱根新道に非金属タイヤチェーンで行ったことが・・・。

その時は大雪で除雪をしても雪が残っていたのでつけっぱなしで問題なし。

ですが、そのような状態ではなく、しかも氷路と長距離にわたれば大変で。

4WDの必要はなかったと思いますが、少なくてもスタッドレスは準備を・・・。

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2012年2月 2日 (木)

今日のような名古屋あたりの天気がああなれば帰省は難しい・・・か?

今日の昼間は特に名古屋あたりは大混乱だったでしょう・・・。

特に高速道路は通行止めなど走行に苦労された方もいたでしょう。

名神高速の上り八日市→関ヶ原間、伊勢湾岸道の豊明~豊田東間。

ここの通行止めはかなり痛かったでしょう。

特に伊勢湾岸道については新名神・新東名に繋がる大事な道路。

そこが通行止めとなってしまえばダブルネットワークの意味が無い。

しかも伊勢湾岸道が通行止め解除になると今度は新名神が大混雑。

おそらく片側2車線や伊勢湾岸道への直結路がないのが影響かと。

少なくても新名神と伊勢湾岸道を直接繋がる道路の早急の整備を。

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今回の帰省については滋賀の実家へ行くことになるので雪が心配。

少なくても名神・関ヶ原~北陸道・木之本間が雪の影響の可能性が。

その場合、北陸道はほとんどがチェーン規制となってしまうので。

そういう時に伊勢湾岸道経由で新名神~名神・栗東あたりですかね?

南から行くことになります。いつもは北から行きますが、雪が心配で。

木之本あたりから滋賀・北西部の高島市が実家なのですが、

まずまずの雪だらけになっています。滋賀の道路状況カメラで確認。

ノーマルタイヤなので道路の積雪となればチェーンを装着しないと。

非金属チェーンなのである程度の速度は出せますが、振動は・・・。

スタッドレスタイヤという手もありますが、ほとんど活用の場もなく、

スタッドレスタイヤも8~9万円の価格なのでなかなか難しいし・・・。

スタッドレスタイヤレンタルもあるようですが、近くにはやっていないし、

あってもかなりの順番待ちとなっているようでして・・・。

そもそも小田原あたりは雪が降ることはほぼ滅多にないですし、

箱根あたりではスタッドレスタイヤでも登れない場合もあるので・・・。

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関ヶ原から木之本あたりの雪であれば迂回路で回避は可能ですけど

名古屋や中部全域で雪が降ればチェーンで速度を落としなければダメで

しかも所々の大渋滞という可能性も。着くのはいつになるのでしょうか?

そんなことにならないことを祈りつつ納車と共に待っていますけど・・・。

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2012年2月 1日 (水)

地元自治会の回覧板。「至急回覧」に問題あり。解決法はインターネットか?

地元自治会の回覧板についての問題点について

ツイッターにつぶやいていたが、文字数が大変オーバーしていたので

ブログに変更して再編集および追加させていただきます。

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地元自治会が様々な地元に関する情報や冊子、お知らせなどを

世帯にお知らせするため、「回覧板」が使われているのがほとんどかは

他の地域での現状を知らないのでわからないが、そうなっている。

それはともかく、回覧板を使ったお知らせには時には急ぎのものがある。

それが「至急回覧」と呼ばれるものだ。

特に自治会に所属している方が亡くなった場合、お知らせが届く。

もちろん亡くなれば通夜・告別式の日時や会場までお知らせしてくれる。

問題はそのタイミング。

もちろんそれが執り行われるのは最大でも1週間以内となる。

だが、回覧板自体のスピードがあまりにも遅い。

組長からの回覧が1月18日からが、自分に届いたのが1月26日だった。

告別式は1月21日。これでは最後のお別れすら出来なかった。

しかも父親がいた頃からお世話になっており、残念だが連絡手段がない。

地元を愛する会みたいな地域に根付いた活動をしている会があるのだが

あくまでもそこまでお付き合いがないことから連絡も残念だが来なかった。

回覧板がもう少し早く届いていればと悔やまれる場面があったわけで・・・。

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理由は様々だが、やはり回覧される世帯によっては次の世帯に届ける際、

仕事などの理由、天候などの理由などいろんなケースで遅れる心配が・・・。

やはりこれらの場合、「至急回覧」という以上、回覧のスピードを上げても

やはりこのままでは無理としか言えない。

対策となれば至急回覧分についてはお知らせをコピーし、直接配布または

インターネットなどの情報発信できる手段でお知らせするしかない。

もちろんすべての世帯がインターネットが使えるとは限らないが、

パソコンだけではなく、ケータイ・スマートフォンも普及している時代だ。

もちろん自治会の組内共通のID・パスワードで管理し、情報も暗号化を

しなければあくまでも個人情報であり、なかなか公開は難しいところ。

だが至急回覧ではなく、連絡手段としてもインターネットは利用できるはず。

良い活用法があればいいけど・・・。

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2012年1月29日 (日)

新車(日産セレナ)の納車は2月15~16日の予定だそうです。

新車(日産セレナ)の納車は2月15~16日の予定。

本日、2点のディーラーオプションを追加注文いたしました。

価格は30,000円ほどプラスされる見込みです。

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気になっていたサイドミラーの方向指示器。サイドターンランプとか言うが

あんまりわかりにくくなるので昔ならではの言い方?に・・・。

これについては純正のオプションがないため、付けるのは難しいとのこと。

マイナーチェンジでオプションが復活されれば付けることも可能になる?

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また「ITSスポットアンケートモニター」ITSスポット対応カーナビ・ユニットを

購入・セットアップし、アンケートに協力すると謝礼20,000円が頂ける。

ですが、こちらの日産ディーラーグループではDSRCセットアップが不可能。

なのでアンケートモニターの対象外となり、謝礼も受け取れなくなった。

だが、20,000円は銀行口座へ返金してくれるとのことで一安心である。

だがアンケートがどんなものなのかわからないのは残念だけど・・・ね。

使った感じはこのブログやツイッターでも紹介していこうと思いますけど。

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今のところはあとは納車待ちかな・・・。

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カーナビの「ITSスポット」と「VICS(FM/光ビーコン/電波ビーコン)」の違いは?設置箇所も。

我が家でも始まる予定の「ITSスポット」の導入。

その為に298万円+αみたいな感じになったのもありますけど。

従来のVICSよりも情報量が多く、音声案内もしてくれるとのこと。

また高速道路SAにも設置されているため、そこでも情報収集が。

インターネット接続も可能というのだが、車純正は対応していない。

おそらく別の通信サービスを提供しているのが関係しているのか?

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ところで「ITSスポット」が今までのVICSの代わりに必ずしもならない。

なので出来る限り、「VICSビーコン」の併用をおススメする。

一般道路では「ITSスポット」は提供されず、「光ビーコン」での提供。

一部国道バイパスなどでは電波ビーコンで提供される場合もある。

また高速道路や有料道路であっても「ITSスポット」の数が少ないようで

その補完としてやはり「電波ビーコン」によるVICS受信も必要な模様。

VICS電波ビーコンがあるところにITSスポットがあるわけではないので。

結果として一つの高速道路を走行し続ける場合、FMでのVICS放送や

VICS電波ビーコンの数が多ければそちらで最新情報を取得する場合も。

あくまでも広域情報が受信されないのでそちらはITSスポットが活躍する。

また音声案内、先の事故・故障車情報などをお知らせする機能が特徴。

それぞれの役割分担がある以上、VICSビーコンは引き続き付けないと。

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実際に高速道路ではVICS電波ビーコンのある所にITSスポットアンテナが

設置されているところを設置されていないところがある。実際に確認済み。

例えば御殿場~大井松田間のトンネルが連続する区間ではFM VICSが

届きにくい他、県境を越えながらトンネルが続くことからトンネル入口手前に

時々VICS電波ビーコンが設置されているが、ITSスポットはほとんど無し。

あくまでも撮った動画を目視で確認し、ITSスポットが受信できないため

確実なことは言えないが、VICS電波ビーコンよりも数は少ない模様である。

ITSスポットは都市間高速道路では原則10km~15km毎に1アンテナ設置。

VICS電波ビーコンは細かく設置されている。情報量の違いということで

ITSスポットはそこまでいらないということだろうが、事故防止となれば

おそらく事故多発エリアとか多く設置しても設置間隔を短くしないと・・・。

このままITSスポットの設置数だけではなく、事故多発エリアなどの増設も

必要になるでしょうけど・・・。

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結果はどうしても「ITSスポット」があるからと言って「VICSビーコンは不要」

とは言えない状況にあるので両方を活用するのが一番良いようです・・・。

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