バスの利用明細とチャージ領収書とかを見てようやく気づいたこと・・・。
伊豆箱根バスや富士急静岡バスの案内所で印字してもらった「モバイルSuica」の利用明細。
これを何度も見ているうちにようやく分かったのですが・・・。
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SFチャージ領収書の「00A0」の後に「1」と書かれており、その後に利用履歴を印字してもらった「利用明細」では「2」と書かれており、1日にその端末で発行された書類の順番が印字されているみたいです。
またその後にバスを使ってもう一回印字してもらったのですが、紙の切れ端から自分だけと思っていましたが、その後にこの法則でいくと「8」でしたのでその間に5回印字があったみたいです。意外と人気なんですね・・・。
それしても「富士急静岡バス」で印字したのに会社名はすべて「富士急行株式会社」。
それでも履歴にはそこのバスを使えば「富士急静(富士急静岡バス)」と別々に表示されるのにしたの会社名は「富士急行」統一されていると思います。なぜでしょうか?
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それで先日の鉄道とかバスの利用があった時のチャージ領収書や利用明細があるが、チャージをした時やその後すぐに履歴印字してもらった時には「2」、「3」と続いたが、その後に鉄道やバス・物販利用した後の履歴印字の時には「5」とあったため、その間に1回だけ印字がされたということですが、静岡バスより人気がないみたいですね・・・。
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普通に考えれば気づくはずでしたが、なかなか気づくに至りませんでした。
それにしてもこのPASMO処理機。
だいたい同じメーカーのものみたいですが、どこのでしょうかね?
そんな感じです。








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