太陽熱温水器の点検。また延期・・・。
前回はこちらの事情により点検を延期してもらったのですが、今回は天気。
一日中雨で屋根に上れないため延期。
担当者が来てチャイムを鳴らしたが、自分は寝ていたため帰ったのだが、その後すぐに電話がかかってきてやっぱり延期ということに。
一緒にやらないといけなかったのでこの辺はまたの機会に。
いつになるのかは再度調整となりそうです。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/27 18:51
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前回はこちらの事情により点検を延期してもらったのですが、今回は天気。
一日中雨で屋根に上れないため延期。
担当者が来てチャイムを鳴らしたが、自分は寝ていたため帰ったのだが、その後すぐに電話がかかってきてやっぱり延期ということに。
一緒にやらないといけなかったのでこの辺はまたの機会に。
いつになるのかは再度調整となりそうです。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/27 18:51
まずは富士急湘南バスの運賃箱。
富士急湘南バスは他の路線バスとは違い、後ろもしくは中乗り→前降りがほぼ100%。
この為、他のバス会社で唯一、前には乗る際の読み取り機がありません。
運賃箱は小田原機器製という地元メーカーを採用しています。
PASMO対応時には従来の運賃箱を少し改造しただけです。
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続いて箱根登山バス。
前乗り・前降りのため、すべての機器「全員集合」状態。
そういえば箱根登山バスでは新しい支払方法(バス共通カード、PASMO)が導入されると同時に新しい運賃箱に切り替わっています。
一つ古いタイプの箱根登山バスの運賃箱の写真がありました。
(2002年撮影)
デカイ人間にとっては運賃箱のカードリーダの出っ張っている部分が非常に道が狭くなるので気になっていましたが、新型ではスタイリッシュです。
そういえばかなり元々(バス共通カード導入当時)から富士急湘南バスはスタイリッシュだったのですが・・・。
尚、メーカーは新旧共に富士急と同じ小田原機器製です。
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続いて神奈中バス。
箱根登山バスとほとんど同じような感じではあるのですが、違うのは磁気カードリーダを共用にしていること。
乗る時は運賃箱の左側(赤)から挿入し、降りる時は運賃箱の右側(緑)から挿入することでカードリーダを共用しているのはうまいこと使っていると前々から関心しています。
このようなことがPASMOでも出来なかったのでしょうか?
こちらのメーカーはレシップ製です。
尚、秦野・伊勢原地区の神奈中バスでは小田原機器製が採用されています。
尚、秦野・伊勢原地区でのPASMO導入は来月と予定されております。
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そして最後は伊豆箱根バス。
ここは小田原では唯一、「バス共通カード」が使えない路線バス「伊豆箱根バス」。
こちらは今までは現金や回数券だけしか使えませんでしたが、何らしかのICカード(独自開発で)を導入したかったらしく、小田原機器のICカードシステム対応の運賃箱を一部バスに設置されていました。
しかも一部のバスでは整理券発行機の横に箱根登山バスのような乗る際の磁気カードリーダを入れるスペース(箱)が設置されなぜか「バスカードはご使用できません」と張り紙がされておりました。
もしかしたらバス共通カードを導入する気があったのでは?ですが、PASMOのサービス開始が本格的に進んできたことを受けて方向をこれ一本に変更し、運賃箱も対応型に整備されたという状況です。
尚、伊豆箱根バスでPASMOが使えるのは小田原・箱根・南足柄・湯河原地区のみ。
熱海・三島地区の伊豆箱根バスではPASMOはご利用いただけません。
こちちにも小田原機器製。
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今回ご紹介したほとんどのバスが小田原機器製の運賃箱を導入しています。
それにしてもPASMOのカードリーダの形状がまったく同じというのも前々から不思議ですが、基本的に独自製造なので当たり前なのかもしれませんが・・・。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/27 6:55
この前に手ブレ補正の件についてメーカーに聞いてみたのですが、何とも合点のいかない回答。
実際にはCCDシフト式の手ブレ補正は機械音は発生せずに動くのだが、プレビュー機能では液晶に表示させるため、機械音が発生。
これがあんまり理解できません。
写真でも液晶でも手ブレ補正するのであれば同じ動作をするはずなのになぜ?プレビュー機能だけ機械音が発生するのか?
それがあまり理解できていません。
一方、シャッタースピードについては今のF100fdでは出来ないことがわかっているため、可能な限りではあるが、F200EXRあたりを考えているのだが、もしくは別のカメラで代用といっても画質を優先すると新しいのを買うしかないので・・・。
LED行き先表示が富士急湘南バスや伊豆箱根バスでも増えており、箱根登山バスではほぼLEDになっているのでちゃんと見える状態で撮影するにはシャッタースピードを調節するしかありません。
でもそれが出来ないとは・・・。
今度はいろんな面を見極めてちょっと時間をかけて検討しながら新しいのを出来るだけ早急に買えるよう考えます。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/27 3:03
本格的に「太陽光発電」導入の検討を始めようかと・・・。
またそれだけではなく、「太陽光発電」と「太陽熱温水器」を両立出来ればと・・・。
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太陽光発電となると「オール電化」の一つになっているような印象を受けておりますが、あくまでも導入とすれば「太陽光発電」のみ。
電気温水器やIHクッキングヒーターは絶対に導入しません。
というのも太陽光発電(3~4kW)だけで250万円前後、電気温水器は追い焚き機能付き標準タイプで約77万円(定価)、IHクッキングヒーターは一番下のビルトインタイプで27万円(定価)と製品によって変動はあるが、300~350万円前後かかるため、それでも大きな負担です。
さらに今のガス給湯器、ガスレンジがまだ使えるため、その状態で新しいのに買い替えをするのは環境にやさしいものに切り替えると言っても逆に使えるものを捨てるのは環境にはちょっとと思うのですが・・・。
もちろん価格は工事費や設置費用などがかかるうえ、費用も設置場所の状況によっては高くなってしまう場合もあり得ます。
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それと考えているのは「太陽熱温水器」との両立が出来ないかと・・・。
今、我が家では20年以上使い続けており、未だに重大な故障の気配が無い「太陽熱温水器」があります。
ちょっとした故障はあるのですが、1つは点検時の整備ミスで自分で直しましたし、もう一つの故障も応急処置で1~2万円で修理も可能なのでこの辺は今後に実施するとしてもう寿命という状況に繋がる故障はまったくありません。
この為、2つの太陽を活用する機器を両立出来れば電気・ガス共に節約が出来るものとまだまだ設置は後々ですが、期待しています。
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その「両立」に関する問題を解決するための作戦も考えております。
家の屋上にはもちろん太陽熱温水器のパネルがあるため、それに加えて太陽光パネルを取り付けるのはあまりにも危険。
ということなので場所的に考えると家の南南東にあるベランダの上に鉄で骨組みを作って設置するということを考えました。
というのも南側に置いたほうがなるべく1日中光を当てることが出来るため、電気も多く発電することが出来ます。
でもベランダに日が当たらなくなるのはやっぱりふとんが干せなくなるのかな?
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それにしても太陽光発電を推進するため、発電した電気のうち、余った電気を電力会社に売れる金額を最大10年間で2倍を義務付ける制度が導入されるのだが、それで電力会社の負担増加分を電気料金に公平に上乗せされる。
ということはもちろん太陽光発電を利用している人もその負担分を少なからず支払わなければならないのでこれはちょっと・・・と思います。
それにしても発電した電気は貯めることが出来ないのですが、2倍で買い取ってくれればいいとは思うのですが、実際の費用対効果がどうなるのか・・・?
またメーカーや販売・取扱店によっては価格もサービスもメンテナンスもいろんな意味で異なってきますし、補助金も支給されますが、費用の約1割ほど。
残りはローン。利息は?どれぐらいの支払いになるのか?
また我が家の環境ではどれぐらい充電できるのか?本当に設置するのに最適な場所やもちろん費用の面からもすぐに導入というのは無理な話です。
どうしていくかはもう少しいろんな面で検討をしないと・・・。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/25 3:38
続きを読む "本格的に「太陽光発電」導入の検討を始めようかと・・・。それと「太陽熱温水器」の両立も図れればと・・・。" »
ちょっと困ったことが起きておりまして・・・。
バス撮影をしていると困ったのはLED行き先表示(LED方向幕と呼ばれることも・・・)が撮影してもまともに写りません。
こんな感じに・・・。
下記は「FinePix F100fd」で撮った写真。
こんな風になってしまいます。
原因についてネットで調べてみたところ、原因はカメラのシャッタースピード。
1枚目は「1/294秒」、2枚目は「1/172秒」。
LEDというのは常時点灯しているものではなく、目には見えないスピードで点滅しており、シャッタースピードが早ければ早いほどハッキリと写らなくなるようです。
下記のこちらも「FinePix F100fd」で撮った写真。
こちらの写真はスピードは「1/153秒」ですが、少し線が入っているというか写っていません。
下記は「NTT DoCoMo P905i」で撮った写真。
こちらのシャッタースピードは「1/119秒」で普通にLED方向幕が写っています。
ではカメラの説明書を確認し、シャッタースピードが変更出来るのか?確認してみたところ、大変なことが判明いたしました。
なんと!「FinePix F100fd」はシャッタースピードが変更出来ないのです!
というのも「FinePix F100fd」は初心者向けのカメラという趣旨らしいので難しい設定はすべて自動で行え、この調整さえ出来ません。
残念ながら他の「FinePix F50fd」、「FinePix F60fd」、この前発売された「FinePix F200EXR」ではマニュアル撮影モードでシャッタースピード調整が出来ます。
最悪の結果でした。
今のカメラでは出来ないため、また新しいデジタルカメラを買う必要がありそうです。
こんな結果になるとは思いませんでした。
こういうケースは特にP905i動画の撮影で影響が出たりしていますが、この辺は対策しようと思うと費用が大変なことになるのでその辺は諦められますが・・・。
ところで問題がもう一つあり、おそらくこのF100fd、「ブレ防止モード」にしても光学式手ブレ補正がまったく動いていないようなことが分かりました。
「ブレ防止プレビュー」だと普通にカメラから手ブレ補正のために中が動いている音が出ているのですが、それが普通に撮影してもまったく動きません。
これはおかしいのか?
もう少し調べてみることにします。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/02/23 7:47
そういえば新しく出来た路線「新松田駅~下曽我駅~ダイナシティ~下曽我駅~国府津駅」といってもこれは今までの「新松田駅~下曽我駅~国府津駅」便をダイナシティ経由に改造したような路線ですが、まだ「新松田駅~下曽我駅~国府津駅」だけもあります。
ところでこの辺で分かった残念ながら「疑問」があります。
こちらをご覧ください。
これは撮った動画を静止画でキャプチャしたものですが、これは新松田駅からダイナシティまでの運賃。
整理券番号は「券なし(0番)」から「10番」まで。
ここまでの始発運賃は既に530円。
ここからさらに下曽我駅に戻って国府津駅に行くことから普通であれば600~700円近くになってもおかしくないのですが・・・。
次の写真をご覧ください。
駅名がないのは残念ですが、これは新松田駅発のダイナシティ経由便で下曽我駅までの運賃ですが、新松田駅からダイナシティまでの運賃が表示されていません。
しかし、今度は次の写真。
このまんま国府津駅まで乗ったのですが、上記は国府津駅までの運賃。
今度は下曽我駅→ダイナシティ間の運賃が表示されていませんでした。
さらに気になったのは始発の新松田駅から下曽我駅手前までの運賃。
新松田駅→ダイナシティまで
新松田駅→国府津駅まで
ダイナシティを経由したのにも関わらず、こちらは新松田駅→国府津駅便のままの運賃となっております。
尚、唯一変わるのはダイナシティから下曽我駅の手前までとなりますが、明らかにダイナシティ経由で590円はあり得ないはずなので・・・。
こういう循環バスみたいなものではこのような運賃表記が多いのですが、この場合だとおそらく例えば下曽我駅→ダイナシティ→ダイナシティという風に乗ると「運賃がない」となるので単純にダイナシティと下曽我駅で個別に精算し、220円×2の440円となるのでしょうか?
こういう方法で乗ってみようと思ったのですが、そういうのは出来ないのか?今度確認してみることにします。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/22 5:44
いつものマクドナルドでいよいよというのが来ました!
ここはマクドナルド小田原シティーモールクレッセ店の店内にあるレジ。
レジのとなりにある小さい機器。
いよいよ待ち望んでいたものです。
いよいよ小田原にも「かざすクーポン」がやってきました。
尚、使えるようになるのは店員に確認したところ、3月20日ごろになるとの事。
「かざすクーポン」だけではなく、「iD」も使えるようになります。
というかまずこれでは「iD」が使えるようになるというような状態ですが・・・。
尚、同時展開中の「Edy」の利用が可能になるかは別途展開と本部では説明していたため、実現されるかは不透明ですが、公式発表では新規導入店舗では「かざすクーポン/iD/Edy」とセット導入となっているようなので「Edy」も同時に利用可能となる見込みです。
おそらく順次展開は既にiD導入した店舗への対応になるかもしれませんが・・・。
でもマクドナルドではほとんどがEdyチャージに対応していないところ(レジではチャージ不可、一部店舗で現金チャージ機)が多いので「Edy」を使う際にはあらかじめチャージが必要だったりしますのでご注意ください。
今回、確認したのは「小田原シティーモールクレッセ店」だけですが、他にも「小田原店」、「飯泉店」、「1号線酒匂店」、「小田原ロビンソン店」などのマクドナルドがありますが、他の周辺地域と同調しての導入となると思われるのでそちらにも対応機器が設置されていると思われます。
あくまでも「予想」ですが・・・。
読み取り機の写真はこちら。
今回は現金しか使えませんでしたが、もうそろそろ支払い方法が増えるので便利になりそうです。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/21 22:42
前の「ワイヤレスイヤホンセット」の件についてはまた壊れたと思ったのはこちらの勘違いなのか?と思っていましたが、今は普通に異常も無く使えておりますので充電上の初期的なものでそのまんま改善されるような状況だった感じです。
P905iで撮った動画をパソコンで再生する件については前にも言ったとおりにもう聞けるところが無くなってしまいました。
「情報がない」「パソコンなのでパソコンメーカーに」「バージョンアップしているのでサポート外」と言っていますが、この状況ではバージョンアップをしていなくても「分かりません」となっている可能性があります。
それ以前に「お問い合わせには1件2,000円かかります」など有料といわれるところも・・・。
有料での問い合わせには「分かりません」の前に初歩的な別の答え(この問題にはほとんど関係ない回答)をされるとどうしても2,000円かかると思うので何があってもこのメーカーには問い合わせが出来ないのが現状です。「NEC」は。
本来の再生ソフトのWindows Media Playerでの再生が出来ずに原因があんまり各社で特定できていないのも不思議なものです。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/21 8:15
2009年2月17日(火)に撮った「神奈中バス」、「箱根登山バス」、「伊豆箱根バス」のバス写真を掲載いたします。
富士急湘南バスの分については別記事にてアップいたします。
パソコン向けには「続き」が用意されておりますのでそちらから写真をご覧ください。
写真が多いため、パソコン環境によっては大きな負荷となる場合がございますのであらかじめご了承ください。
実際の公開日時:2009/2/19 6:46
続きを読む "2009年2月17日(火)に撮った「神奈中バス」、「箱根登山バス」、「伊豆箱根バス」の写真を掲載いたします。" »
この情報は重要な情報です。
ご一読されることを推奨いたします。
ICカード「PASMO」、「Suica」、「モバイルSuica」をご利用のお客様で特に路線バスをご利用される際に改めて注意していただきたいことをここでお知らせいたします。
==========================
必ず路線バスに乗車される際には
こちらの「読み取り機」にICカードをタッチしてください。
尚、こちらにタッチをすれば「整理券」を受け取る必要はございません。
始発などの場合にはこれが設置された入口が閉まっている場合がございます。
この場合には始発であればタッチは不要です。
==========================
路線バスに始発ではなく、途中から乗られる場合にはICカードにどこから乗られたかを記録しないと降りられる際には始発からの運賃が誤って落ちてしまいます。
もしも乗られる際に始発以外でICカードをタッチをせずにご利用された場合にはどこから乗られたのかもしくは整理券番号を申告の上、乗るときにICカードをタッチしていないことをお伝えください。
運転手が整理券番号もしくは金額を手入力し、精算作業を行います。
また駅から乗られる場合でもバス路線によっては始発ではない場合がございますのでなるべく乗車時のICカードのタッチをお勧めいたします。
==========================
尚、バス会社によっては見えにくかったので写真を差し替えましたが、下記のように
乗車時のICカードをタッチする場所と近い場合があります。
この場合には乗られる際に料金を支払う機械に設置された読み取り機にタッチすると始発からの運賃が落ちてしまう場合がありますのでご注意ください。
==========================
上記同様、下記のように出口に設置されている料金箱(運賃箱)に付いている読み取り機には降りる際だけ以外は絶対にタッチしないでください。
==========================
尚、このような場合でも例えば乗車時のICカードタッチをしていないと「乗車処理がされていません」などのエラーが出て始発運賃を誤って落としたり、別に使う予定が無くても誤って運賃が落ちてしまう心配もないバス会社があります。
現在、確認出来たところ、このような対策がないのは富士急湘南バスです。
必ずではございますが、乗車時のICカードタッチは出来るだけ行うようお願いいたします。
始発運賃が落ちてしまってもなかなか気づかない人も多いので。
もしもこのようなことが起きましたらご利用されたバス会社にお問い合わせください。
実際の公開日時:2009/2/18 4:11
2009年2月17日(火)に撮った「富士急湘南バス」の写真を掲載いたします。
それ以外のバス写真については別記事にてアップいたします。
パソコン向けには「続き」が用意されておりますのでそちらから写真をご覧ください。
実際の公開日時:2009/2/19 2:36
本日もお出かけ。
と言っても本題を書き始めたのは2月19日。
「要点整理」で出来事の概要はちゃんとメモし、忘れないようにはしましたのでどんどん書いていきます。
と言ってもこちらも公開は「すべて書いてから」もしくは「徐々に公開」か迷いましたが、徐々に公開していこうと思います。
それでは早速・・・。
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本日の用事は父親に持っていく太子堂の人形焼を買うこと。
といってもどうしてもバスに集中してしまいますが・・・。
まずはどのようなルートで行くべきか?小田原駅に出るべきか?考えていましたが、まずは下曽我駅に出て、そこから電車ではなく、バスで国府津駅に行くことにしました。
まずは自宅最寄りのバス停から下曽我駅に向かいます。
某バス停から「下曽我駅経由新松田駅行き(*1)」で下曽我駅へ。
バス共通カード利用で150円。残額は290円。
こちらの便は梅まつり用の「増発バス」です。
(*1)小14・小田原駅発下曽我駅経由新松田駅行きバス
そして下曽我駅に到着。
散髪屋の人が少なくなってきたと言ってきたのですが、まぁまぁの人だらけ。
以前に比べると少なくなってきたという印象があるようなないような・・・です。
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下曽我駅ではいろんな写真を撮りました。
写真は別記事にて掲載させていただいておりますのでそちらをご覧ください。
そしてここから国府津駅にバスで移動なのですが、ここからはバス共通カードを使わずにモバイルSuicaに切り替えました。
ここでバス共通カードを使うと残額290円で運賃290円なので残額0円ちょうどで不足を補うような感じが出来ないのでこの後に使うことにしました。
今度は国府津駅に移動します。
下曽我駅から「国府津駅行き(*2)」で国府津駅へ。
こちらの便は定期便なんですが、ダイナシティ経由で戻ってきたらしいのでバスが小さい。
しかもそこに梅まつりで来た人が乗ってきたので最後はギュウギュウ詰めになってしまい、大変なことになっていました。
「(*2)は系統なし・新松田駅発下曽我駅→ダイナシティ→下曽我駅経由国府津駅行きバス」なので乗車した下曽我駅は始発区間ではありませんので乗車される際にはPASMOやSuica(以下、「ICカード」と表記します)は読み取り機へタッチ、バスカードはカードリーダへの挿入が必要なので私はもちろん乗る時のタッチは忘れずにしました。
いつも通りになんですが、発車時刻が迫っていたので急いで撮影可能の許可をいただいて撮影はしましたが、いろんな状況(お客が多い、個人的な話が多く含まれており編集してもほぼ音声なし等)で公開は出来ません。
それをしなかった人が大変な被害を受けたというかそれにも気づいていないようで・・・。
別所梅林で6名乗車・1名下車、下別所から10名ほど乗車、田島石橋から1名乗車、鳴沢公園前から1名乗車という状況だったと動画を確認したところ判明。
下別所からの乗車人数については動画では正確には計測できませんでした。
そして普通ではなく、90%以上満員状態で国府津駅に到着。
でもここから人が多いため、運賃の精算がまた大変。
現金でお釣りが必要なため、両替する人も多く、大変です。
また多かったのは乗車時のICタッチ、カード挿入を忘れたうえ、おそらく利用方法をあまり知らずに乗っているらしく、整理券を受け取っている方がいたようでICカードと整理券を運転手に見せるのですが、その辺を運転手も急いでいる関係上、理解せずにそのままタッチしてくれと指示し、数人が始発からの運賃が落ちていました。
その後にお客と運転手のやり取りでカード挿入、ICタッチをしていないことが申告され、その度に運転手は金額指定などをして支払い処理をしていました。
そして最後に自分がモバイルSuicaで精算。
もちろん乗る時のタッチはしているので正規の料金が正常に支払い処理されました。
モバイルSuica利用で運賃290円のうち100円はバスチケット利用で残りの190円。残額は3019円。
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普段であればここから平塚まではJR東海道本線で移動ですが、今回は変わった嗜好でいこうと
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そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/19 23:20 から順次公開中
2009年1月10日(土)と同月30日(金)に撮った富士急湘南バス以外のバス写真を掲載いたします。
掲載しているのは神奈中バスと箱根登山バスとなっております。
富士急湘南バスの分については別記事にてアップいたします。
パソコン向けには「続き」が用意されておりますのでそちらから写真をご覧ください。
実際の公開日時:2009/2/16 23:50
2009年1月30日(金)に撮った「富士急湘南バス」の写真を掲載いたします。
それ以外のバス写真と2009年1月10日(土)の分については別記事にてアップいたします。
パソコン向けには「続き」が用意されておりますのでそちらから写真をご覧ください。
実際の公開日時:2009/2/16 23:23
2009年1月10日(土)に撮った「富士急湘南バス」の写真を掲載いたします。
それ以外のバス写真と2009年1月30日(金)の分については別記事にてアップいたします。
パソコン向けには「続き」が用意されておりますのでそちらから写真をご覧ください。
実際の公開日時:2009/2/16 22:20
コンビニ大手の「am/pm」を以前、ローソンが買収交渉をしていると報道されていたがそれにJR東日本も買収に向けて検討になったことがわかったという。
ローソン、JR東日本共にコンビエンスストア事業を行っているが、やっぱり規模は違う。
それにしてもその点で気になったのは一つ。
am/pmでお支払い方法に使える「PASMO(Suica)」の行方だ。
am/pmでは東急電鉄を事業者として「PASMO」でのお支払いが可能になった。
しかし、JR東日本がam/pmを買収するとライバルとまでは違うが、やっぱり「Suica」の提供元であるため、「PASMO」の取り扱いを終了して「Suica」を導入し直す可能性がある。
もちろん相互利用の関係上、お客への影響は基本的に無いが、例えばPASMO取扱終了とSuica導入時期がズレるとお客へが利用出来ない可能性はある。
またSuicaの導入で新たに「ICOCA」や「Kitaca(3月相互利用開始予定)」などの多くの電子マネーが使えるようになる利点はある。
またローソンもJR東日本の「Suica」をJR東日本エリアの全店舗へ導入を予定しているが、例えばローソンの複数電子マネーのマルチ端末を導入することになれば自然的に「PASMO」から「Suica」にシフトされる可能性もある。
あくまでもこれは推測であり、実際には買収されてもそのまんまの可能性もあるので参考としてご覧いただければ幸いです。
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そういえばこれとは別の話だが、イオンとファミリーマートがイオンが提供する電子マネー「WAON」導入で業務提携を行った。
ファミリーマートでは既に「Suica」、「Edy」、「iD」を導入しているが、「Suica」と「EdyとiD」で端末が2つもある。
それが「WAON」導入で端末がもう一つ増える可能性があるそうだ。
これ以上、タッチする場所が増えるのは非常にお客にとっては不便になる。
しかもレジもさらにごっちゃごちゃになるのでスマートにしてほしいものだ。
一番良いのは一つの端末で様々な電子マネーが使える「マルチ端末」の導入。
ローソン、サークルKサンクス、セブン-イレブンが採用しているが、レジがごっちゃごちゃにならないのが特徴だ。
しかし、ファミリーマートは公式ニュースリリースではマルチ端末を導入する記載はなかった。
そうすると端末が地域によっては最大で3台になる可能性がある。
さらにJR西日本沿線のファミマでは「ICOCA」、JR北海道エリア全店のファミマで「Kitaca」が導入されるのでこちらも最大で3台になる可能性がある。
使える電子マネーが増えるのは有難いのだが、支払いをする電子マネーによってタッチする場所がこれ以上、増えるのはいろんな意味で不便かもしれません。
ご検討をお願いします。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/13 19:58
続きを読む "JR東日本もしくはローソンが「am/pm」を買収するとPASMOはどうなるの?ファミマとイオンの「WAON」導入の件も・・・。" »
富士急湘南バスは生き残れるのか?
この問題。
どんどん現実的になっていくとは思っております。
小田原や足柄の路線バスや観光・貸切、高速バスも扱っている富士急湘南バス。
前は親会社の富士急行の直轄(松田)営業所だったが、子会社化されている。
路線バスのほとんどが自治体のからの補助金が無いと運行が出来ない。
しかし、収入が多い路線もあり、第一生命の通勤路線がある。
だが、これも東京への事業統合で利用者の減少が心配されている。
またハイキング利用者向けの西丹沢便やこの時期限定の梅まつり向けの便増発があるのだが、利用者は減少しつつあるのかもしれない。
実際にこの前に散髪屋に行ったのだが、梅まつりでのバス利用者はあんまりいないとのこと。
実際に梅まつりへ行く人も少なくなっているという。
一番良いのは通年、利用者の多い路線があればバス会社も維持することが出来るのだが、現状ではそう簡単にはいかないようだ。
また新しく「新松田駅~下曽我駅~国府津駅」便の一部に「ダイナシティ」経由便が新路線として開業したが、こちらの利用者もまだまだ少ない状態となつている。
おそらくこちらについては今まで路線バスが無かったため、車利用が定着し過ぎたところ。
利用者増加にはまだまだ繋がらないのが現状となっているようだ。
ここからは本当に仮定の話となるが・・・。
例えば富士急湘南バス株式会社が路線バス事業から撤退(そういう場合となれば富士急湘南バスが潰れる時かもしれません)となった場合、今の路線バスはどうなるのか?
利用者が減少するとはいえ、本当にバスを必要とする人はいる。
この為、代替バスが必要になる。
しかし、他の小田原の路線バス事業者である箱根登山バス、伊豆箱根バス、神奈中バスが補助金が必要な路線を引き継ぐとは到底考えられない。
こういうことになった場合にはおそらくコミュニティバス(自治体が運行するバス)となっていく可能性も否定できません。
この話は最悪の最悪の事態となったらという話なのだが、これが現実的になる可能性も否定できないのが怖いです。
富士急湘南バス打開には将来も安泰の路線があればいいのですが、現在のところはまるっきり無いのが残念です。
この路線バスにおそらく来週の月曜日あたりに乗る予定です。
投資額は動画撮影のため、往復で1,000円以上かけるかもしれません。
またバス共通カードが無くなるため、残高不足でモバイルSuicaとの兼ね合いがどうなるのか?期待されますが・・・。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/14 0:37
なんだろう。
いつもスルガ銀行で手続きをすると不満たらたらとなる。
スルガ銀行ATMで通帳繰り越し(平日・午前9時~午後6時)が可能になったのだが、総合口座に貯蓄預金が登録されているとATMでの通帳繰り越しが出来なくなる。
この為、我が家では2つの総合口座で貯蓄預金が登録されていたため、それを解約する必要があった。
しかし、その時に窓口の担当者はそれと定期預金の登録も解約しないといけない。
それには総合口座全てを解約して総合口座(普通預金だけ)を再度申し込みしないといけないと言われたが、ATM横のお知らせとアクセスセンターに確認したところ、間違いだったことが判明。
でようやく貯蓄預金だけを解約しに行ったのですが・・・。
まず一つの口座で通帳繰り越しが必要だったのでスルガ銀行の支店窓口に行き、通帳繰り越しをする前に貯蓄預金を解約し、通帳繰り越しを行うとの事。
もう一つは記帳箇所があったため、貯蓄預金だけを解約し、通帳はそのまま使えるとの事。
もちろん貯蓄預金データは削除されるため、ATM通帳繰り越しは可能との事。
まずお引き出し用紙に名前、口座種類(貯蓄に レ[チェック])、口座番号に加え、お引き出し金額の欄に「解約」と記入し、お届け印を捺印し、提出。
しかし、ここで問題が発生。
貯蓄預金を解約するためにはインターネットバンキングをすべて解約しないといけないとのこと。
貯蓄預金だけを手続きで削除することは出来ないとのこと。
でも非常に窓口での手違いが多かったため、スルガ銀行アクセスセンターに自分の携帯電話から電話し、再度確認。
すると窓口の対応ではなく、貯蓄預金だけを削除すれば大丈夫とのこと。
「解約の必要はありません」だったので窓口の担当者に再度確認。
すると確認の結果、変なことが判明しました。
「アクセスセンターで窓口の手続きは間違いであるのは間違いです」と。
アクセスセンターでのご案内は間違いで、窓口でのご案内が正しいとのこと。
これ以上、揉めると時間がかかるのでそのままインターネットバンキングの全解約、貯蓄預金を除いて新しく契約と結果は各口座3通も書類を書きました。
それにしてもいつも窓口とアクセスセンターでのご案内にズレが生じてしまうのは一体、何があるのでしょうか?
どれが正しいのか?まったく分からなくなります。
もしくは念入りに確認するしか無いのでしょうか?
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/12 6:53
ワイヤレスイヤホンセット P01がまた壊れた?と思ったのですが、それがよく分からなくなってしまいました。
しかし、それにも疑問が残ります。
満充電していたはずなのにちょっとしか使えずに電池切れ。
元々、どれぐらい使えるのか?説明書で確認してみたところ、4.5時間。
使用環境にもよりますが、1時間半で電池切れはちょっと問題かもしれません。
何回も充電したのでこれでどれぐらい持つのか?
ドコモショップに持っていくにはもう少し様子見することにします。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/10 19:47
直ったはずなんですが・・・
というか新品同様になったはずだったのに・・・。
今度は電池以前の問題。
以前の症状に多少似ているのですが
今回はそれよりも重症のようです。
これはドコモケータイ、auケータイ、パソコン全てで発生。
ワイヤレスイヤホンセット P01をケータイもしくはパソコンにリンクさせてオーディオとして聞くとすぐにBluetoothの電源が落ちてしまう。
パソコンでしばらく聞いていたのですが、突然聞こえなくなりました。
よくよく確認するとワイヤレスイヤホンセット P01の電源が落ちていました。
オーディオでもハンズフリーでも同様となってしまったため、電池残量が無くなったわけではありません。
もしも電池が無くなるということであれば青色ランプが点滅しながら赤色ランプが交互に点滅しつつなるはずなんですが、その予告は一切無く電源が落ちます。
しかも満充電したはずなのに・・・。
最初に充電したときに普通は赤色点灯するはずなのに少しだけ赤色点滅(おそらく充電異常)の後、残量が無く、電源が入らなかった状態で満充電するためには150分(2時間30分)ほどかかるところが60分ほどで終わったような感じでした。
その後にもう一回充電し直しました。
その結果がこれです・・・。
なぜ?こうなるのか?
何回、ドコモショップに通えば良いのか?
おそらくこれで4~5回目になっていくと思います。
故障ではなく、勘違い?と思いたいのですが、やっぱり故障のようです。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/9 21:08
先日、修理を依頼していたドコモショップから連絡があったのでこの前の土曜日に受け取りに行きました。
結果は異常な電池消耗を確認し、代品(新品同様)に交換したとのこと。
詳細は「結果欄」にあるということだったのですが、それがありませんでした。
今度、電話で確認してみる予定です。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/9 4:16
久しぶりのニュース記事を見たのを基に書いた記事です。
首都圏で発行するIC乗車カードは主に2つ。
JR東日本が発行する「Suica(スイカ)」と
パスモ・各加盟事業者が発行する「PASMO(パスモ)」。
SuicaはICOCA、TOICA、PASMOとの相互利用が実現されており、各エリアで利用することが可能でさらに今年3月からはKitacaとの相互利用も開始される予定で、さらに複数のIC乗車カードの相互利用化も予定されている。
それに対し「PASMO」で相互利用が実現されているのはSuicaだけ。
それ以外のIC乗車カードエリアでは使えないため、利用者からは「他のエリアでも使えるようになってほしい」と要望があったため、エリア拡大(他のIC乗車カードとの相互利用実現)を検討しているとしている記事には書かれている。
しかし、元々から「PASMO」の運用には数億円の維持費用等がかかるとされており、これは全体ではなく、パスモに加盟している会社が負担している費用であり、これでも大きな負担。
この上、相互利用実現に数百万円のシステム改修費用がかかるので加盟会社からは「それ以上は負担ができない」「これだけ費用をかけて効果があるのか?」という意見が小規模のバス会社などから反対意見が出ている。
エリア拡大の希望は経営がうまくいってる大手私鉄から出た話だが、やっぱりいろんなタイプのいるパスモ。
一概にエリア拡大には言えない状況があるようです。
かなりの費用負担が加盟各社に掛かっているらしく、大手私鉄やバス会社であれば問題は無いと思うが、富士急湘南バス(おそらく富士急バス全体)などのちょっと経営が良いとは言えない状況である加盟各社では現状でも厳しいのかもしれない。
あり得ない状況とは言えない状況らしいので相互利用実現で実際のPASMO運用が「破綻」してしまえば元も子もない状況になる可能性があるかもしれません。
PASMOが「Suica」に吸収というか元々からPASMOもSuicaでやればよかったのにと思ったりしていましたが、相互利用では既に「Suica」で実現されているので「Suica」を使った方が一番良いはずです。
PASMOの拡大といってもやっぱり大変だったらもうそれはあきらめるしかないのかもしれません。
それにしてもそんなに費用がかかるんですね。
「PASMO」は使ったことは無く、相互利用された「モバイルSuica」を使うだけ。
PASMOを含めてそれ以外のIC乗車カードは使ったことがないほど「Suica」で十分なので特にその辺では気にしていません。
それよりも御殿場線やエリアをまたいでの利用も推進してもらいたいものです。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/3 22:06
本日、地元自治会の回覧板で回ってきました。
富士急湘南バスの新路線に関する情報が。
運行開始から1週間ほど経って回ってくるのはちょっと遅いのかもしれません。
これで利用者増加に繋げられればいいのですが・・・。
それにしてもこの路線は自治体の補助金の対象になっているのでしょうか?
ちょっと気になった次第です。
回覧板で回ってきた内容です。
ダイナシティへは直通、シティーモールフレスポ(クレッセ)は箱根登山バス・国府津駅行きに乗り換えて「県営住宅前」バス停で降りれば行くことが可能です。
またここから鴨宮駅、国府津駅への乗り換えも可能。
今までは小田原駅もしくは下曽我駅に行かないといけなかったため、時間も料金も安くなっていますが、実際に乗ってくれるかは心配です。
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/2 21:50
富士急湘南バスの新路線を調べていてわかったことが3つ。
まず新路線の運用は主に「小型」もしくは「中型」バスを使用している。
こちらをご覧ください。
いずれもダイナシティ経由便に運用されたバスです。
大型ではなく、小型~中型バスが運用されております。
というのも動画
【 富士急湘南バス「下曽我駅→ダイナシティ」 1/2 】【 富士急湘南バス「下曽我駅→ダイナシティ」 2/2 】(携帯からも閲覧可能[パケット定額必須])
をご覧いただければ分かるのですが、路線の道路のほとんどが狭く、大型車となるとすれ違うのが難しいと思われます。
逆にお客さんが少ないと考え、このような運用となっている可能性があるかもしれませんが、
この便のお客さんが増えてもらえればいいのですが・・・。
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次に分かったことはどういう路線を走っているのか?
こちらに確定されました。
最初に考えられていた路線図とはちょっと異なりましたが、これだと納得出来た形です。
それにしても「中里北」バス停から「ダイナシティ」バス停までなかなか遠いのでその間にいくつかバス停を設置出来ないのでしょうか?
例えばロビンソン西側に「ロビンソン西口」や「ダイナシティ西口」、マツモトキヨシやイトーヨーカドー入口があるところに「イトーヨーカドー入口」などいくつもあっても便利かと思いましたが・・・。
また中里北の次の信号の県道あたりにもバス停があれば良いかもしれません。
これで終わらせるというのも微妙なのかもしれません。
出来ればシティーモールフレスポに乗り換えなしで行ければ良いなと思いましたが、おそらく申請当時にはフレスポがオープンしていなかったため・・・と言ってももう1年経つんですよね。
また富士急湘南バス、箱根登山バス共に例えばフレスポ内に入ってもらえればいいなと思ったりなんかします。
それにしてもなぜ?クレッセ側のバスが極端に少ないのか?気になります。
ただ単にバスを使う人がいないだけと思いますが・・・。
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そして3つ目。
あるサイトというか2ch掲示板で「下堀東」のアナウンスが「したぼりひがし」となっていたということで確認してみたところ、確かに「したぼりひがし」でした。
実際にはここの住所は郵便番号検索で調べたところ、下堀の読み方は「しもぼり」となり、正しくは「下堀東(しもぼりひがし)」となるはずなんですが・・・。
同じような間違いでは小田原成田地区で箱根登山バスの新路線が紹介されているのですが、ニュースリリースなどのURLを確認したところ、「narita」となっておりました。
こちらも住所の読み方は「naruda(なるだ)」と呼ばれているため、厳密に言えば間違いとなります。
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自分も新路線に乗りましたが、残念ながら利用者は皆無に近かったです。
その時には自分はただのバス好き、もう一人はとにかく乗っただけという状況。
実際に買い物をするために乗ってくれてしかも定期的もしくは頻繁に乗ってもらえればいいなと思うのですが・・・。
そういえばダイナシティから帰る便に1人乗る方がいました。
この新路線はどうなっていくのでしょうか?
そんな感じです。
実際の公開日時:2009/2/1 6:43
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