ハーボット

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    2008年7月31日(木)15時をもちましてハーボット自体がサービス終了となります。以降はちょっと地味なりますが、引き続きよろしくお願いいたします。
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    ブログと同じく、いろんな写真を掲載しております。 是非、一度ご覧なってください。 ときどき見ていただければ幸いです。

2008年7月24日 (木)

2週間かかるといったのに・・・。メタルプラス電話は来週月曜日開通になりました。

昨日、KDDIからの「開通手続きのご案内」が郵送されてきましたが、内容がこのご案内到着から開通まで約2週間かかると書かれておりました。

しかし本日、またKDDIからの大きい薄い青色の封筒が届きました。
それが「ご利用開始のご案内」でした。

それによると「2008年7月28日(月)」に開始されるとのこと。
9時~17時の間にNTT局内工事が行われ、工事が終わり次第、メタルプラス電話が利用可能になるとのこと。
工事中の数分から数時間は電話は使えなくなります。

まだ2週間かかるということだったのにもう開通のお知らせが届くとは思いませんでした。

それにしてもですが、「KDDIまとめて請求」や「インターネット料金お知らせサービス」などがどうなっているのかがまったく分からず、この影響で「auまとめトーク」がいつ始まるのか?よく分かりません・・・。

そんな感じです。

2008年7月23日 (水)

KDDIの「メタルプラス電話」・・・。開通まで時間がかかるな・・・。

NTT東日本の固定電話からKDDIの「メタルプラス電話」への移行を現在、実施しているのだが、7月10日(木)あたりにノジマのauコーナーで申し込んだのはいいのだが、その件に関してKDDIからの封筒が2通届いている。

1通目は申し込んでから数日後に現在、INSネット64となっているため、それからアナログ回線に切り替えるため、その際の注意事項が書かれた書類が入って封筒。

2通目は昨日、届いたのは手続きを開始するとのご案内が入った封筒。
メタルプラス電話が実際に使えるのかの「適合調査」が行われるとのことです。
実際にNTTの設備を使わずに電話を開通することができるのか?これが適合とされない場合でNTT設備を通ることになると結果はNTTの基本料金がかかってしまいます。
メタルプラスはダメとなり、「マイライン」、「マイラインプラス」となってしまいます。
そうなると固定電話から「無料通話」が出来なくなるのでそれは困ったものです。

尚、適合調査が通ったとしても実際に開通まではまだ約2週間かかるとのこと。
ということは確実に来月となるため、NTTの電話転送サービス「INSボイスワープ」ぐらいは翌月から廃止しようと思っています。
おそらく当月途中に休止となった場合、基本料金については日割り料金となると思うのですが、付加サービスについては一か月分かかると思うので転送サービスはしばらく使っておらず、電話機の留守電で十分だと思うので・・・。
それでもKDDIの「メタルプラス電話」になると固定電話にかかってきた電話もauケータイに転送をすれば転送の通話料も無料になるので付加サービスの料金はかかりますが、特に長い外出中には重宝しそうです。

いつになれば開通するか?その上、無料の範囲となるのはいつのタイミングになるのか?
まだまだみたいですが・・・。

そんな感じです。

2008年7月22日 (火)

2つのケータイが定額プランで上限達成!たぶん・・・。だから使いまくっているわけで・・・。

auケータイの方は買い増しで新しい機種でアプリをダウンロードしているうちにというか買い増しの前にある程度使っていたのでまずまず使った上で本日午前中に前日の通信料が表示されるので確認しないと分かりませんが、おそらく上限の4,200円(税込み4,410円)に達していると思われます。

もう定額に達していると思うので情報料無料でダウンロードできるデータを入れています。
電子ブックのサンプルや携帯メーカーサイトからの着信メロディなど・・・。
またEZチャンネルプラスやEZチャンネルの番組を登録したりしています。

また通信速度が上がっているのですが、下りでは小幅の速度アップのため、あまり実感が無く、上りでは実感出来そうですが、添付ファイルの制限が500KBまでなので実感できるかどうかは不透明です。

上り1.8Mbpsに対応しているW62CAが299KBの写真を添付して送信した場合、最初は20秒ほどかかりましたが、2回目には約12秒を記録しました。
尚、上り384kbpsに対応しているP905iが同じファイル(P905iでは289KB)を送信したところ、約16秒を記録。

そんなに変わらないな・・・。

また同じデータをau旧機種の「W51CA(下り2.4Mbps、上り144kbps)」でも送信したところ、1回目はなんと!「2分35秒」。回線が混雑していた可能性あり。
しかし、2回目は普通に送れて約40秒。

何回か送ってその平均値を出すしかありませんが、とにかくauの新機種と旧機種では上り速度が大幅にアップしているため、新機種が倍以上の速さになっていることがわかると思いますが、これで大きいデータも送れればいいのですが・・・。

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それに比べるとNTTドコモでも同じくパケット定額サービスに入っているのだが、「仕方なく」というのが前にはありました。
しかし、現在はそれを逆手にとってやっております・・・。

SH901iSからP905iへの買い増しで買い増しした月は当たり前に「パケ・ホーダイ」に入りましたが、翌月にはあまり使わないと思っていたので翌月から廃止にして「パケットパック」に切り替えたのですが、そんなにネットもせず、メールも来ないのに通信料が中途半端にかかり、結果は「パケ・ホーダイ」に入った方が良かった結果となりましてそれ以降は「パケ・ホーダイ」を使うようにしております。

あんまり使わないのに通信料がいつもよりかかるというのが納得出来そうで納得出来ませんが、これを逆手にとってauでやっていたものをドコモに移行。
おサイフケータイやおサイフケータイに関するメールマガジンも移行しました。

さらにパケット通信が元々から定額になっているため、いっぱい使ってやろうと思い、思いついたのが動画配信サービスの「YouTube」や「ニコニコ動画」などで動画を見るという方法。
YouTubeではiモーションサイズが5MBを軽く超えるものもあるのでパケット通信料はバカになりませんが、「パケ・ホーダイ」なのでやり放題です。

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ところでauよりもドコモの方が通信料が少し高くなってしまう原因を考えてみました。

auの場合はいくつかのページを連続して開けてもたとえば前後のページに戻る・進む場合、ページの内容が携帯電話に保存されているため、オフラインというか新たにパケット通信をしないで前後のページを開くことが出来ます。

しかし、NTTドコモの場合、こういう機能は備えられておらず、ページを連続で開けて前後のページに戻る・進むをした場合にもページの内容は保存されていないことが多く、新たにページを取得するため、パケット通信料がかかります。

NTTドコモの場合でも前後のページの一部は保存されていたりいなかったりと複雑なシステムですが、大体の場合は新たにページを取得することになります。
昔は文字だけでしたが、最近は大きい画像やFlashアニメもあったりするのでパケット通信量も多く、自然にパケット通信料も高くなってきます。

というのもあってNTTドコモの方がパケット通信料が高くなるということになるかもしれません。
もちろんauでもページをいっぱい開けば一番前のページの情報は消えますが・・・。

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おそらくauでは移行を済ませているため、問題はないと思いますが・・・。

そんな感じです。

2008年7月21日 (月)

「W62CA」に買い増しした時・・・。

先日、W51CAからW62CAへ機種変更ではなくau ICカードがあったため、W41CAの時からFOMA同様「買い増し」となりましたが今回、初めて「EZ FeliCaデータ移行」を使うことになりました。

買い増しについては前に行っていることなのですが、「EZ FeliCaデータ移行」は初めて。

「初めて」ということで今回の「買い増し」でトラブルがあったのはこの作業程度でした。

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まずビックリしたのは買い増しをした「auスクエア」でデータ移行に関して知識が少ないらしく、au本部に確認をしていましたが、

本部が間違ったことを教えたこと。
「QUICPay」はデータ移行が出来ないとのことが本部から店員を通じ、伝えられました。

事前にauの「EZ FeliCaデータ移行」のページを確認して、auのケータイに登録している「Edy」や「QUICPay」が移行が可能なことは既に確認しておりました。

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「EZ FeliCaデータ移行」が利用可能なFeliCaサービス

ANAモバイルAMCアプリ、JAL ICポケットアプリ、電子マネー「nanaco」、電子マネー「WAON」、電子マネー「Edy」、NICOS スマートプラス、QUICPay設定アプリ、eLIOモバイルアプリ、VISA Touch、UFJカードスマートプラス、セガモバアプリ、clubDAMメンバーズ、ビックポイント付きケータイ、マツキヨポイントアプリ、ヨドバシポイントカード、 WonderGOOモバイル会員証、ケータイチケット、FeliCaポケットモバイル、トクトクポケット

※ QUICPayにつきましては、「QUICPay設定アプリ」に連携したFeliCaデータを「EZ FeliCaデータ移行」で移していただいた後、移行元携帯電話でご利用いただいていたFeliCaアプリ (JCB QUICPayなど) と同じアプリを移行先携帯電話でもダウンロードしてください。

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「EZ FeliCaデータ移行」をご利用いただかなくても新しい携帯電話でご利用可能なFeliCaサービス

GEOモバイル会員証、Edyで福引、かざポン、広島銀行Edyチャージ、福岡銀行Edyチャージ、三井住友銀行 Edy、三菱東京UFJダイレクト

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「EZ FeliCaデータ移行」がご利用いただけないFeliCaサービス

モバイルSuica、アパホテル会員証、モバイルPIPOアプリ、おサイフケータイ for Cmode、ピットモット

(2008年7月21日現在)

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それなのに「QUICPay」は使えませんと言われたうえにその場では情報を調べられず一旦、鵜呑みにされて本部から言われた退避方法をやってみましたが、「QUICPay」自体には退避方法はなく、「QUICPay」の情報を削除したうえで、カードセンターに再発行しないといけないなどの手間や時間が一番かかるものです。

auの総合カタログを確認しましたが、「EZ FeliCaデータ移行」に関する記述はこれぽっち。「詳しくはPC版auホームページをご覧ください」と書いてあるだけでEZwebから確認しても対応しているサービスは載っていませんでした。

そのうちに店員が私が納得していないことから本部に再度、確認していました。
話の内容を聞いているとQUICPayはダメと言った担当者とは別の人になっていたうえ、「QUICPayのデータ移行は出来ますよ」と180度違う回答を受けて店員はビックリ。
結果、EdyやQUICPayだけではなく、マツキヨポイントアプリ、ヨドバシポイントカード、WAONを移し変えることが可能という結果が専用端末で確認し、書面で確認することが出来ました。

尚、「おサイフケータイ for Cmode」はデータ移行には対応しておらず、残高も無かったので特に問題はありませんでしたが、アプリを削除しました。
また「モバイルSuica」もデータ移行対象外でしたが、NTTドコモに切り替えていたため、問題はありませんでしたが、もしも引き続きauケータイで使用していた場合でもデータ移行は出来ないので事前に機種変更の必要があるからです。

移行する側のW51CAにデータ移行アプリを専用端末を通じてダウンロードし、あとはよく分かりませんでしたが、2つのFeliCaカードリーダ/ライタがあったため、それにW51CAとW62CAを置いてデータを移行。

尚、データ移行したデータを含めてFeliCaチップがオールクリアされていました。
ということなのでモバイルSuicaなどデータ移行サービスで移行出来ないものは事前に退避しないといけないわけです。

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それにしてもデータ移行出来るのはEZ FeliCa上のデータだけ。
アプリ自体のダウンロードもその際に端末を使って無料でダウンロード出来たり、サポートを充実してもらうことが一番望ましいのですが、難しいようで・・・。

また今回、W41CAからW62Hへの買い増しもありましたが、こちらはW41CAが旧バージョンのEZ FeliCaのため、データ移行は一切出来ず、ケータイから機種変更やEdyやQUICPayは再登録となりました。(QUICPayは再発行できますが、ケータイから再登録にした方が早そうなので)

何かとトラブルがありましたが、何とかなりました。

そういわけなので今月は基本料の値引きはありますが、端末の分割支払金やパケット定額プランで・・・費用はかかりそうです。

そんな感じです。

2008年7月20日 (日)

【随時更新中!たぶん・・・】「G'zOne W62CA」や「Woooケータイ W62H」を使って感じたこと・・・。(実感情報・問題点もあったり)

「Gz'One W62CA」と「Woooケータイ W62H」を使っていて気づいたことを掲載いたします。

もちろん問題点や良い点、残念な点も掲載しております。

また旧機種のW51CA、W41CAから買い増しなのでその辺の思ったことについても書いているもしくは書いていく予定です。

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早速問題点・・・。

まずBluetoothイヤホンのドコモ純正の「ワイヤレスイヤホンセット P01」の場合、LISMO Playerやワンセグでイヤホンの右の音にごく小さな雑音が入ることがある。
※W62Hでも発生することを確認しました。

ドコモ純正というわけなのかは分かりませんが、小さくても雑音は雑音なので気になっています・・・。

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またサンワサプライのBluetoothイヤホン「MM-BTSH3 BK」の場合、イヤホンで一時停止後に再生すると音がかなり大きくなる。(音量を下げるボタンを押すことで元に戻る)
※W62Hでも発生することを確認しました。

この場合、携帯電話本体から一時停止や再生操作をすれば問題なく音量は同じで再生できる。
また音量が上がっても本体から一時停止して再生操作をすれば元に戻ります。

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問題だったが解決できた。回避方法も・・・。

W62CA・W62H両機種で「モバイルWAON」がダウンロード出来ないトラブル発生。
しかし、問い合わせたところ、既に対応しているが、公式サイトからのダウンロードは新機種が登場したばかりで対応しておらず、EZアプリメニューの「EZアプリを探そう!」から直接モバイルWAONアプリをダウンロードすることで可能という返答でやったところ、無事解決。
文字化けしていたし、ビックリしましたが、「そういうことか・・・」と解決方法を聞きながら感じた次第です。

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残念なところ・・・。

「KCP+」などソフトが共通になっているため、一部カシオらしさの機能が少し損なわれている感があるが、大体は継承されているため、そこまで問題はなさそうだ。

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パソコンが著作権システムに対応していないため、「LISMO Video」が一切使えません。
新しいパソコンにしてから・・・と言ってもどれが著作権対応か?メーカーに聞いてもわからないかもしれません・・・。
おそらく同様の著作権保護システムが必要な地デジ内臓パソコンで使える可能性は大です。たぶん・・・。

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W62CA・W62H共に外部メモリ転送モードで著作権対応のカードリーダとして使えないことが判明。不具合ではなく仕様上、外されたと思われます。
不具合ではないとは思うのですが・・・。
尚、W51CAのマスストレージモード(外部メモリ転送モード同様)では著作権対応のカードリーダとして使うことが出来たため、外されたのか?W51CA以降、W62CA以前の機種で既に外されていたのでしょうか?よく分かりませんが・・・。
ワンセグ番組を移せる方法があり、このモードを使っていたため、残念ですが、今までのW51CAに移せば使えるので特に問題はありません。いや「あります」。
だっていちいち両方の電池パック外してメモリを移し変える・・・大変です。

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もちろん良いことも・・・。

「マルチプレイウィンドウ」。これはかなり評価出来ます。
事実上、ドコモの「マルチタスク」よりも上回る機能かもしれません。
2画面操作も可能なのでワンセグを見ながらメールやネットも可能。
しかし、NTTドコモの「マルチアクセス」みたいに電話をしながらネットはさすがに出来ませんでした。うーん。
残念。
しかし、操作に必要な「マルチ」ボタンが横に小さくあるのが少し残念です。

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今までのW51CAの30MBの内蔵メモリが約26.6倍の800MB。
W41CAからW62Hも70MBから約11.4倍なので大きいデータをいっぱい入ります。
というわけなので「EZチャンネルプラス」も登録しても問題なし!
これは長持ちしそうです。

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気づいた点・・・。

auの場合、自動的にBluetoothイヤホンと結びつきで接続するようになっているため、他のケータイと接続したりするとその結びつきが解けることを確認しました。

NTTドコモ「P905i」の場合、登録機器リストからハンズフリーやオーディオを手動で接続出来ますが、au「W62CA」や「W62H」の場合、オーディオは手動接続(手動接続しか出来ない)出来ますが、ハンズフリーは原則、自動接続が必要ですが、初期登録をし直すことでハンズフリーの自動接続を復活させることが可能。

まずケータイのメニューを開いて「アクセサリ」→「Bluetooth」→「初期登録」の順に選択し、「ハンズフリー機器を登録」を選択する前にBluetoothイヤホンの電源を入れてさらに説明書などを参考にし、Bluetooth機器を登録する方法をイヤホンの説明書を参考に実施してください。(電源ボタンを長押しし、赤・青色が交互に点灯する方法など・・・)

それを完了した後に「ハンズフリー機器を登録」を選択し、機器検索の後に機器一覧から復活させたい機器を選択し、パスキーを入力し、再登録をしてください。

こうすることで復活することが出来ます。

NTTドコモでも使っているため、またBluetooth対応ケータイは今まで一つだけだったのでこういうことになるとは知らず、何度も別の方法を試していましたが、無理で結果はこういう解決方法がやり易いということになりました。今のところ。

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たぶん下記のことではないと思います。

何かあったのですが、忘れてしまいました。思い出したらまた書きます。
すいません。

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こちらは「W62CA」に関してわかったことを随時更新してまいります。
よろしくお願いいたします。

そんな感じです。

「G'zOne W62CA」と「Woooケータイ W62H」を買ってまいりました・・・。

ます価格訂正のお知らせ。

「W62H」の価格を一括40,800円とお伝えしましたが、「47,880円」の間違いでした。

24回払いで1,995円(基本料値引きで実質負担は1,085円)、12回払いで3,990円(基本料値引きで実質負担は3,080円)となります。※一括を含めてすべて税込み

「W62CA」の価格を一括45,960円とお伝えしましたが、「48,960円」の間違いでした。

24回払いで2,040円(基本料値引きで実質負担は1,130円)、12回払いで4,080円(基本料値引きで実質負担は3,170円)となります。※一括を含めてすべて税込み

尚、いずれもここのお店の場合、頭金が税込み1,800円かかりますが、指定割の契約で300円引き、定額サービスの契約で500円引き、安心サポートの契約で1,000円引きとなり、頭金が無料となります。
※いずれのサービスも月額費用がかかりますが、条件によっては得する場合があります。

お詫びの上、訂正させていただきます。

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迷っておりましたが、購入を決めさせていただきました。

土曜日ということなのでauコーナーの「auスクエア」は混雑していました。

出来ればいつもの人と考えていましたが、他の人と接客し、結果はそちらの方が契約となってしまったため、別の人にしました。

まずは身内のW41CA→W62Hへの買い増し。
ケータイ安心サポートに入った方がお得ということでそれとおサイフケータイ関連でアプリのダウンロード設定にパケット通信料を使うため、ダブル定額に当月で入りました。
2つで頭金1,500円値引きで頭金は300円になりました。
こちらは頭金・分割支払金共にauポイントは充当しませんでした。

次に自分のW51CA→W62CAへの買い増し。
こちらもケータイ安心サポートとパケット定額ライト(継続加入)当月はダブル定額に変更できず、ちょっと高めになりそうです。
こちらも頭金は300円。
ポイントは分割支払金に4,725円分(2ヶ月分無料+3ヶ月は645円値引き)

手続きには45分かかるということでしたが、30分前後で完了の電話がありました。

ドコモのケータイもあるので・・・そちらの支払いも大変なので・・・。
でもこれで少なくても2年間は機種変しませんが・・・。

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尚、自分のケータイ同士は「EZ FeliCaデータ移行」サービスの対象だったため、期間限定で手続きが無料だったため、こちらでやってもらうことにしました。

Edy自体は機種変更でデータを移すことが出来ません。
またQUICPay自体は再発行は電話窓口に依頼する必要があり面倒。
さらにヨドバシポイントカードは店頭にわざわざ行かないと・・。

それがデータ移行でしかも今は無料。
アプリダウンロードにはパケット通信料がかかります。

買い物を終えて生ものも多いのでお店の中に持ってきました。かートごと。
コーナーに戻ってきたらいつもの担当者になっていたので少しよかったです。
EdyとQUICPayについてデータ移行をお願いしたいとしたところ、稀なことらしいので本部に確認していましたが、

ここで問題が発生。
Edyのデータ移行は出来るが、QUICPayの移行は出来ないとのこと。
データの退避をしてデータ移行をしてから元に戻しておいてほしいとの本部の回答。

しかし、本部とホームページで確認したのが違っていたのでカタログを確認したが、データ移行に関するお知らせだけ。
詳しいのが載っていない。
そうするともう一回店員が窓口に確認したところ、別の担当者で急に「出来る」ということで手続きは続行できました。
おそらく出来ないといった担当者は間違えて「モバイルSuica」の話を勘違いしてしたのかもしれません。

登録している中で「Edy」、「QUICPay」、「マツキヨポイントアプリ」、「ヨドバシポイントカード」のデータを移行して終了。
「おサイフケータイ for Cmode」は移行出来ないので残高もないので削除しました。

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午後2~3時に来て終わったのは午後6時半ぐらい。
いろんな意味で大変でした・・・かな?

そんな感じです。

2008年7月18日 (金)

「G'zOne W62CA」と「Woooケータイ W62H」明日発売!でも発表が遅いな・・・。

7月19日(土)発売という情報を近くのノジマで仕入れた「G'zOne W62CA」と「Woooケータイ W62H」ですが、公式発表がありませんでしたが、公式発表がようやくあり、この日だと正式に決定されました。

それにしても普通と比べると発表が遅れています。もう夜だし。

それにしてもどうするかはまだ決めかねています。

まだ「W51CA」のままにするか?「W62CA」にするべきか?
それにしてもですが、身内の「W41CA」から「W62H」への買い増しは決定しています。

どうにでもなった場合でも古い機種はそのまま我々が回収いたします。

誠に残念ながら携帯電話はリサイクルをすれば良い材料が集まりますが、まずデータ移行が出来ないものが意外に多く、その上リサイクル回収はキャリアは無料で回収、それであればオークションに出した方がいいのかもしれません。

自分の場合は今までの機種を「記念」に保管しているため、回収させることはありませんが・・・。

そんな感じです。

「G'zOne W62CA」と「Woooケータイ W62H」を予約しました・・・。買うかどうかはやっぱり迷っています。やっぱり明日発売らしい・・・。

まだauの公式発表はありませんが、明日7月19日(土)の発売とのこと。

まだ公式発表がないのに発売とは・・・嫌なことにならなければいいのですが・・・。

近くのノジマではW62Hはシンプルプラン一括でおそらく40,800円。
分割12回払いで2,490円(3,400円)、分割24回払いで790円(1,700円)。

近くのノジマではW62CAはシンプルプラン一括でおそらく45,960円。
分割12回払いで2,920円(3,830円)、分割24回払いで1,005円(1,915円)。

いずれも頭金がかかるので1台ずつに1,800円。
頭金無料もありますが、①ケータイ安心サポート、②ダブル定額・ライト、③指定割の3つをクリアしないといけないので頭金は普通に負担しようと思います。

あとはauポイントの利用方法ですね。
頭金に充当するか?今後の支払いを考えて分割支払金に充当するか考えます。

()内の金額については分割支払金-プランSSシンプルによる値引き額910円を差し引いた額となります。

いろんな意味で悩んだ結果、予約をしましたが、未だに費用面を考えると・・・と思ってしまいます。

そんな感じです。

2008年7月17日 (木)

「G'zOne W62CA」と「Woooケータイ W62H」を買うべきか・・・?

まず「W62SH」が本日、発売となりましたが、「Woooケータイ W62H」と「Gz'One W62CA」が今週土曜日の7月19日に発売されるとの情報がありますが、確定とはなっておらず、発売時期がさらにズレ込む可能性があると店員から情報を仕入れました。

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NTTドコモのハイスペック機種の「905i」、「906i」シリーズの分割支払金の12回4,200円、24回2,100円に比べるとauで24回の場合、1,600~1,700円と少し安い。
またシンプルプランへの変更で910円安くなるので実質負担は700~800円ほど。

まだW62CA、W62H共に販売価格は発表されていないが、店員によるとそれぐらいの価格になる見込みとのこと。

今まであれば費用負担も少なくていいのですが、NTTドコモの方がSH901iSからP905iに機種変更したところ、「ハケ・ホーダイ」にしないとパケット料金が高額となるため、今までに比べると費用が高くなっています。

今までは約4,000円台だったのが約8,000円台と倍になっています。
基本料金の値下げもありますが、2,100円の端末分割支払金と4,095円のパケ・ホーダイで普通に考えても基本料が今までに比べて820円下がっていますが、6,195円の負担増で差し引き5,375円の負担増。
パケ・ホーダイを含まなくても差し引き1,280円の負担増。

auの場合では負担増は差し引き700円~800円と安くなりますが、パケット通信料が上がる可能性もあるので負担増には軽く考えるわけにはいきません・・・。

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他の歳出削減(特に電気代というか待機電力は重要かな?)を進めながらW62CAとW62Hの発売後に展示されると思われる実機を操作してから判断したいと思います。

それしても発売がいつになるのか?価格はいくらになるのか?見本品はなかなか出ないし・・・という状況のauの新機種です。

そんな感じです。

最近のワンセグケータイはアンテナが無い!

といってもあくまでもロッドアンテナが無くなって内蔵型が一部主流になっています。
というのも偶然ですが、今もっているワンセグケータイのメーカーいずれも最新機種ではワンセグアンテナを「内蔵型」になっております。

今持っている「W51CA」の最新機種の「W61CA」や「G'zOne W62CA」では防水型などへの対応に伴い、アンテナ内蔵型としており、W61CAは他に補助用の小型ロッドアンテナが付いています。

また「P905i」の最新機種の「P906i」では防水型ではないので理由はわかりませんが、アンテナ内蔵型でロッドアンテナはありません。

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アンテナ内蔵型となった場合、困るのはワンセグが受信しにくい地域。

もちろん小田原でも「例外」ではありません。

普通のテレビとは違い、アンテナを受信する高さが低すぎるため、受信は出来にくいのが現状です。
またアンテナが内蔵されると自分も使用している「自作の補助アンテナ」が使えない可能性が高いです。

今でも原因は不明ですが、補助アンテナの受信が悪いことも・・・。

ワンセグアンテナの内蔵型になった場合には補助アンテナの強化という方向ではなく、ワンセグ電波を送信するワンセグ中継アンテナが必要かもしれません。

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自作の補助アンテナは文書を挟むためのクリップを活用したタイプなのですが、電波が弱く、ノイズの影響もあるのか?分かりませんが、まぁまぁといったところでするもう少し改善出来るか?いろんな資料もあるのでそれを参考にしながら自分なりにアレンジしてみるつもりです。

今まで細いタイプのアンテナ線を使ってきましたが、最近は太いタイプのアンテナ線を使うようにしましたが、逆に電波が弱くなってしまったような感じがあります。

もう少し、改善していかなければ・・・と考えていますが、どうなることやら・・・?

そんな感じです。

2008年7月14日 (月)

「W62CA」や「W62H」の見本品が消えた理由がようやくわかりました・・・。あと「auまとめトーク」について。

auのWIN携帯「W62CA」と「W62H」の見本品が先日、コーナーに配置されていましたうえにその翌日にそれが撤去されたことについてお伝えいたしましたが、

その原因がようやく分かりました。

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今回はノジマのauコーナーというかauスクエアでいろんな手続きが出来るので請求書が身内名義だったのでせっかくなので自分の名義に変更することにしました。
auケータイの親番号の名義が自分で固定電話も自分名義になるのでせっかくなのでということで変更手続きをしました。
請求先が母親だったのは確認してもらったところ、自分が未成年だったときに契約や名義変更(以前に親番号が身内だったのを自分名義にしたので)をしたので保護者の母親の名義のまま続いていましたが今回、無事に変更いたしました。

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そして本題の「W62CA」と「W62H」の見本品の件ですが、店員に確認したところ、その店員がコーナーに配置していたことが判明。
その上、その時にはまだそれらの見本品の配置は禁じられていたらしく、その後撤去されてしまったみたいです。

また「W62CA」と「W62H」の発売日が決まり、7月19日(土)に予定されているとのことです。
また「W62CA」と「W62H」の個別カタログもいただいてきました。

また「auまとめトーク」や「KDDIまとめて請求」に関して疑問があったので確認してみました。

まず「auまとめトーク」の場合、自宅のKDDI固定電話からauケータイへの電話は無料ですが、「着信転送」の場合、固定電話からauケータイへの転送設定をした場合、その部分も無料になるかを確認したところ、なるとのことでした。
また家族割の子番号でもケータイから自宅も無料というのをついでに確認しました。

尚、「KDDIまとめて請求」自体は名義が合っていれば自動的にもとめられるとのこと。

問題は無いとのことでした。

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尚、発売日については正式に発表していないので発売日については「噂」もしくは「参考」程度にしていただきますようお願いいたします。

悪い結果ではなかったので自宅転送も無料で済むので便利になりそうです。
尚、今は「プラチナ・ライン」に契約していましたが、それと同等の通話料金のうえに、今までは自宅の電話からケータイに安く掛ける場合、頭に「0033」を入れる必要がありましたが、KDDIの固定電話にすればそんなことも不要で安い料金で電話をかけることが可能になります。

電話が安い上に、電話がタダになるところもあるので便利にはなりそうですが、タダより怖いものは無いといってもその辺は問題はないと思いますが・・・。

そんな感じです。

2008年7月10日 (木)

昨日の「W62CA」と「W62H」の見本品を発見!が今日になって突然消えた・・・のです!

昨日、ノジマのau・KDDIコーナーでau「W62CA」と「W62H」の見本品があったのはお伝えしましたが(尚、言い忘れましたが「W62SH」もありました)今日もいろんな事情で買い物の際に行ったところ、

「W62CA」と「W62H」の見本品が忽然と昨日あった場所から完全に消えていました。
「W62SH」は引き続きありました・・・。

他の場所を探しましたが、やはりコーナーからあの2機種が消えておりました。

何か?理由があるのかはわかりませんが、おそらくW62CAとW62Hの発売時期がさらにずれ込んでいる可能性があります。
さらにW62SHの見本品は引き続き、コーナーにあることからW62SHの発売は近いと思われます。

それにしてもですが、auの新機種はいつ発売されるのか?とまったく「謎」が多いですね。
これがauの客離れにも繋がる恐れがあるので発売時期がバラバラということからある程度の発表が必要かもしれません。

だって「いついつの発売を見込んでいます」と言われれば待つのですが、「一切わかりません。いつ発売になるかわかりません」ではなかなか難しいものがあります。

それにしても見本品は忽然と消えなくてもいいのですが、見本品をコーナーに置いたことからauに対して「見本品は出たからいつ発売なの?」でau側は「その辺はまだ決まっておりません」でお客さんが怒ったことからauが見本品の撤去を決めたかもしれません。
もしくはそれが店頭で起きただけかもしれませんが・・・。

そんな感じで見本品の詳しい情報がダメになりました。すいません。

そんな感じです。残念。

2008年7月 9日 (水)

NTTのISDNからKDDIの「メタルプラス電話」への移行を決めてまいりました・・・。と「W62CA」と「W62H」の見本品を発見!

生まれてからずーっと一般の固定電話は「NTT東日本」でした。

数年前にインターネットをするためにアナログ電話から「ISDN(INSネット64)」に切り替えてフレッツ・ISDNでインターネットをしてきましたが、フレッツ・ADSLとBフレッツと進化し、数年でISDNの意味は無くなりましたが、引き続き使ってきました。

しかし、固定電話について見直すことにし、まずはISDNからアナログ回線に戻すことを考えましたが、せっかくなら「電話会社も変えてみれば?」と考えました。

我が家ではauケータイを利用しており、KDDIの「メタルプラス電話」にするとお得なうえ、今年8月からは「KDDIの固定電話同士」と「KDDI固定電話からau携帯電話」、「au携帯電話からKDDI固定電話(同士の結びつきが必要)」の通話料が無料となるのが後押しとなりました。

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まずはKDDIへの電話会社の変更(番号ポータビリティ)ではなく、NTTにISDNからアナログ電話への変更を考えましたが、116に掛けたところ、工事費がかかる他、Bフレッツに入っていることなどから「ひかり電話」への加入を勧められました。
「ひかり電話」で調べたところ、確かにお得そうですが、工事費がかかるや停電時にはひかり電話は利用できないということを聞いたところ、NTT窓口の人は「最近の電話機はコンセントから電源を取っているため、停電すれば同じことです」と説明を受けましたが、実際に電話機のコンセントを抜いたところ、普通に電話したり、受けることが可能でした。

あの説明は何だったんでしょうか?

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次にKDDIに電話で問い合わせたところ原則、工事費はかからないうえ、ISDNからの移行(アナログになりますが問題なし)も可能で電話番号もそのままのため、申込書とカタログを送ってもらうことにしました。

ですが、後々に考えるといつものノジマのKDDIコーナーで可能では?と思い、買い物とついでにノジマのau・KDDIコーナーで検討してみることにしました。

その前にノジマのau・KDDIコーナーで「W62CA」と「W62H」の見本品がコーナーに陳列されておりました。

P1000320

尚、価格一覧も無く、個別カタログの有無を確認しましたが、「見本品だけが届いただけなので・・・」と個別カタログはありませんでした。
それとこの2機種は前評判も高く、注目されている機種であることから早く発売されてほしいと店員がある意味、不満そうに話しておりました。
注目の機種以外が先に発売されているため・・・

自分もその辺はNTTドコモに比べてると「遅れているな」と実感しておりますので・・・。

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よくよく考えましたが、もう少し考えることにしました。
ひかり電話の小さいパンフレットも別コーナーにありましたが、KDDIのメタルプラン電話みたいにau携帯電話への通話が無料になるというのも無く、ひかり電話は自分の中では「脱落」いたしました。

買い物をした帰り、車に戻る際にKDDI「メタルプラス電話」の切り替えを決定しました。
手続きにも時間がかかるため、窓口で早い手続きが必要と判断したためです。

申込書を記入しながらあることを聞かれて「混乱」しました。

KDDIコーナーの店員によるとメタルプラス電話の申し込みをするとノジマの全商品から商品を選び、5,000円を値引きしてくれるとのこと。
そういうことは考えていませんでしたが、商品の限定も無く、個数も無制限ということから急遽、考えましたが、せっかくなので電話を申し込むから1つ電話機が古くなっていたので新しい電話機を買おうということで親機が漢字表記なのに価格は少し古いので9,800円の電話機を選ぶことにしました。

がしかし、問題にぶち当たりました。それは「ガス」です。

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ガスの自動検針サービスに利用されている「ノーリンキング通信サービス」が利用出来ないということで使っているガス会社の集中管理サービスに支障が出ると思い、ガス会社の営業所に電話で確認するため、お店で電話をお借りし、確認することにしました。

ガス会社の本サービスの担当者に事情を話したところ、KDDIの固定電話にしてもノーリンキング通信サービスが利用出来なくなっても問題は一切無いとのこと。
尚、念のためですが、明日の午後にガス会社の担当者が点検に来ることで調整いたしました。

ということで問題もすべてクリアし、申し込み手続きは完了。
約2〜3週間ほどで工事も完了するということで7月中に電話代が安くなる見込みです。

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続いて電話機の購入。

狙っていた電話機の在庫を確認してもらいましたが、商品の見本の下に無かったので予想通りですが、「在庫切れ」。
お取り寄せでお願いすることになりました。

納期は担当者もいなく、メーカーも営業時間が終わったため、明日に納期を電話してもらうことになりました。

支払いは9,800円で5,000円引きの超過分が4,800円をクレジットカードで精算。
レシートと保証書をもらいましたが、保証書の内容は電話機のものではなく

なぜ(?)かKDDIの値引きの「保証書」でした。なぜこの保証書なんですかね?

実際にKDDI固定電話からau携帯電話すべてが通話無料になったり、au携帯電話から自宅のKDDI固定電話への通話も無料になりますが、グループ内のau携帯電話や適応条件も異なることからもうちょっと確認が必要かもしれません。

そんな感じです。

2008年7月 8日 (火)

Edyの「Edyでポイント」とは・・・?よく見ると便利に良いそうなことみたいだ・・・。

ビットワレットが提供する元祖FeliCa電子マネー「Edy」。
最近、Suica・PASMO、nanacoに負けているようだが・・・そこまででは無いと思うが、今回の件にも繋がっているようだ。

今までEdyの決済により貯まるポイント(お店のポイントカードは別)は全日空の「ANAマイレージクラブ」の200円につき1マイルやNEXCO中日本の「プレミアムドライバーズカード」の内臓Edy決済に対する200円につき1ポイントだけだった。
しかもANAマイレージは10,000ポイントに達しないといけないため、なかなか難しい。ドライバーズカードは論外である。

だが、この度Edy決済のポイントサービスが新しくなり、おサイフケータイ版Edyに限定されるがANAマイレージ以外を選択できるようになった。
尚、複数のポイントは貯められないのでその辺は本当の「選択性」となる。
またポイントが貯まる先は順次拡大されることも予定されている。

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■「Edyでポイント」で貯められるポイント一覧

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「ANAマイレージクラブ(全日空・ANA)」
サービス開始時期:2004年7月に「ケータイ de Edyマイル」サービスとして開始済
対応キャリア:NTTドコモ、au、ソフトバンク

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「楽天スーパーポイント(楽天)」
サービス開始時期:2008年7月8日(火)~
対応キャリア:NTTドコモ(auやソフトバンクは今後、順次開始予定)

対応キャリアが限定されるのは本サービス向けアプリが提供されており、auやソフトバンク向けアプリの開発がまだなため、提供予定とされているみたいだ。

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「ベルメゾン・ポイント(千趣会)」
サービス開始時期:2008年7月8日(火)~
対応キャリア:NTTドコモ、au、ソフトバンク

こちらはEdyアプリから会員番号を入力し、直接登録する形のため、キャリアは関係無さそうだ。

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「auポイント(KDDI)」
サービス開始時期:2008年8月4日(月)~
対応キャリア:au
(NTTドコモやソフトバンクは対応する予定は絶対無い)

ご存知のとおり、「auポイント」はauのおサイフケータイ向けにアプリが提供されるかauケータイだけへの制限を設けると思われ、ライバルであるNTTドコモやソフトバンクに対応することはないし、それを選択するユーザーはまずいないだろう。
しかし、NTTドコモの「ドコモポイント」やソフトバンクでも同様のサービスを提供する可能性はありそうだ。

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「ヤマダポイント(ヤマダ電機)」
サービス開始時期:2008年8月までにサービス開始予定
対応キャリア:不明

本サービス向けアプリが提供されるかは不明だが、Edyアプリにポイントカード番号を入れるだけというパターンも考えられる。

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「Tポイント(TSUTAYA)」
サービス開始時期:2008年秋までにサービス開始予定
対応キャリア:不明

本サービス向けアプリが提供されるかは不明だが、EdyアプリにTポイント番号を入れるだけというパターンも考えられる。

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今までは自分もANAマイレージに貯まっていたが、10,000マイルにはまったく及ばず有効期限が切れてしまい、数百マイルが消えてしまったこともありました・・・。
他にマイレージが貯まることも無く、意味がありませんでしたが、今後は楽天ポイントだけではなく、auポイント、Tポイントへの選択も出来るため、ポイントを有効的にゲット、利用が可能になりそうです。

今までのマイレージは貯まったのですが、利用する方法がないのでそれは準備が出来次第、Edyとの結びつきは「解散」していく予定です。

そんな感じです。

2008年7月 7日 (月)

うーん。おサイフケータイを移すのは一苦労だな・・・。

先日からauの「W51CA」にあったおサイフケータイの情報のうち、nanaco・モバイルSuica・ANAマイレージをNTTドコモの「P905i」に移したのですが、

やっぱり高い通信料がかかります。

また「Edy」は機種変更は事実上出来ず、NTTドコモで新たに登録していたため、W51CAにあった残高を後に「0円」にしました。
「マツモトポイントアプリ」は機種変更ではなく、新たにNTTドコモに再登録をしました。W51CAでは削除せず置いてあります。

削除にも通信料がかかるので・・・。

また「トクトクポケット」は機種変更は可能だが、キャリア変更を伴うものは機種変更手続きが出来ないため、auで登録解除し、NTTドコモで新規登録という形になりました。

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また最新のNTTドコモのおサイフケータイやauのEZ FeliCaの場合、おサイフケータイやEZ FeliCaの「モバイルFeliCaチップ」データを同じ機能に対応した機種に移行できるサービスを行っています。
また移行先のおサイフケータイにICアプリ一覧に出るのでアプリをダウンロードするという仕組みもあるらしい。
NTTドコモは「iCお引っこしサービス」として提供しており、同サービス対応機種同士でデータ移行が可能、前は一回315円だったが、

最近確認すると利用は「無料」になっている。

auは「EZ FeliCaデータ移行」として提供しており、こちらも同サービス対応機種同士でデータ移行が可能、一回315円だが、

2008年9月末まで無料キャンペーンを実施している。

また「モバイルSuica」などデータ移行が出来ないサービスがあるため、事前にデータを預けたりする必要があるので事前の確認を行うことをお勧めする。

またデータ移行が出来ないサービスは本サービスを使う前に手続きをしないと元のデータが消えるため、注意が必要だ。

サービスによっては機種変更にわざわざお店に行かないといけない場合があったり、各種手続きや通信料を安く済ませることも可能だ。

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尚、長々と話したが、キャリアが別ならそれは出来ないので・・・。

またモバイルSuicaに関しては多少の制限で翌日の午前5時まで機種変更が出来なかったが、それ以外は特にスムーズに作業が進んだ。
想像通りに移行元・移行先の携帯電話同士でパケット通信料がまぁまぁですがかかりました。
NTTドコモは元々、完全定額制だったので実質負担はゼロでしたが・・・。

またauと比べるとNTTドコモで「iD」や「am/pm club ap」とNTTドコモでしか使えなかったものがあるのでその辺もより多く活用できそうです。

また「P905i」ではBluetoothが利用出来るので通話・音楽をしながらというワイヤレスで使えるのでこの辺はいろんなことに使えそうです。

まだバスや電車でNTTドコモでの「モバイルSuica」を使ったことが無いのでその辺だけが「心配」ですが・・・。

そんな感じです。

2008年6月27日 (金)

本日、6月26日(木)の「お出かけ」と「おサイフケータイ利用情報」

本日、いやもう昨日になりました・・・。
昨日のお出かけ内容とおサイフケータイの利用情報の合体版となります。

早速ですが「本題」に入らせていただきます・・・。

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今回の目的は火災保険などの保険手続きをするために平塚に行きました。
もちろん平塚なので人形焼も購入しました。
その後に新松田の方に行こうと思い、試行錯誤の結果・・・その辺は追々・・・。

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富士急湘南バスを小田原市内某所から小田原駅まで乗車。
某所12時44分発、小田原駅13時10分着。M5563。バス運賃380円。

バス共通カード残額2,050円-運賃380円=残額1,670円

このバスではPASMOには対応しておりませんでした。
という理由で新松田駅に行こうと思ったわけで・・・。

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次は平塚に電車で移動です。ここで「おサイフケータイ利用情報」を割り込みます。

2008年6月26日(木)-24hoursNEWDAYS「ND小田原」

「モバイルSuica」に2,000円チャージしました。ただそれだけです。

2008年6月26日(木)-trainJR東日本「JR東海道本線」

小田原から平塚まで乗車。快速アクティー東京行き。
小田原発13時22分、平塚着13時38分。

鉄道料金は400円。「モバイルSuica」で支払いました。

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平塚でまず「人形焼」を購入しました。また割り込みです。

2008年6月26日(木)-24hoursお菓子の太子堂「平塚店」

人形焼12個入り(300円-20%割引・60円引きで240円)と人形焼8個入り(200円-20%割引・40円引きで160円)、人形焼12個入り(300円)を購入。

支払いは「モバイルSuica」で。700円かかりました。

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次に平塚の全労済のショップで保険に関する手続きを行いました。
というのも今まで掛け金を一括で支払っていたのですが、金銭的な事情があったため、月払いにすることにしました。

実際には今回、更新となるため、それを継続せず(解約)、新しく月払いで入るという形になりました。
初回分については現金で支払いました。

ここのショップは最近、移転したばかりでかなりキレイなところという感じです。
前はどうだったのでしょうか?

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用事は済みました。どう帰ろうか?考えたのですが、いや帰るのはまだ早い。
せっかくなので新松田駅に向かうことにしました。ではどう行こうか?

平塚から小田原、小田急線で新松田とまず考えましたが、その時に秦野駅行きのバスがやってきました。

せっかくなので平塚から秦野へバスで移動しようと思ったのですが、運賃を運転手に確認したところ、500円。
今回はやめました・・・。

総合して考えた結果、平塚から国府津まで東海道線、国府津から松田まで御殿場線で移動することになりました。

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残念ながら「モバイルSuica」では御殿場線に乗り入れできないうえ、きっぷ購入にも使えないのでオレンジカードと現金を併用することとなりました。

JR東海道本線で平塚から国府津、JR御殿場線で国府津から松田まで乗車。

鉄道料金は400円。
内、オレンジカード利用は260円で使い切って、残額の140円は現金で精算しました。

平塚14時30分発、普通熱海行き、国府津14時44分着。乗り換え待ちは14分。
それでも御殿場線の電車はすでに発車待ちしているので問題はありませんでした。
国府津14時56分発、普通沼津行き、松田15時14分着。

国府津で発車待ちの間にお客さんの一人がSuicaでエリア外の乗り入れとなるため、現金精算したいという場面がありました。
小さい端末で乗車した区間を確認し、乗る予定の区間全額を現金で精算しました。
もちろんそのSuicaは処理をしないと再び使えないので精算票みたいなものを渡されてSuicaが使える駅で処理してもらってくださいと指導されておりました。

また小田原駅ではエリア外へのSuicaなどのIC乗車カードの利用では出来ないというアナウンスがかなり流れておりました。
また松田駅でも次の電車案内表示にICカードが使えない旨が書かれておりました。

早急のエリアをまたいでのIC乗車カードの利用や御殿場線でのICカード対応が望まれます。

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ところで平塚から松田への移動中におサイフケータイの情報をauからNTTドコモに移行しようと思ったのですが、「モバイルSuica」についてはNTTドコモで別に登録していたので翌日の午前5時まで機種変更を受け入れる手続きが出来ず、モバイルSuicaが宙に浮いたため、今回はそれ以降はモバイルSuicaを使うことは出来ませんでした。

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そして松田駅に到着。先頭で見たいということから一番前の車両に乗っていたのですが、おサイフケータイのトラブルなどであんまり見ることも出来ず、しかも降りる出口とは真逆。
いろんな意味でついてません・・・。

松田駅では富士急湘南バスを数台見てまず箱根登山バスで大雄山駅に移動してそこから伊豆箱根鉄道と思ったのですが、モバイルSuicaが使えず、断念。小田急線も同様。

あとは富士急湘南バスに関する別記事がありますのでそちらをご覧ください。

あとはどう帰るか?御殿場線で松田から下曽我へ移動してそこからバスでと考えましたが、ちょうど富士急湘南バスの新松田駅発、下曽我駅経由、小田原駅行きがあったのでそれに乗って帰ることにしました。

富士急湘南バスを新松田駅から小田原市内某所まで乗車。
新松田駅17時10分発、某所17時39分着。M5562。バス運賃470円。

バス共通カード残額1,670円-運賃470円=残額1,200円

尚、こちらのバスではPASMOには対応しておりませんでした。

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今回はかなりの収穫がありました。また調査をしたいと思っております。

以上です。

2008年6月 3日 (火)

au夏モデルは狙い目?

本日、auでも夏モデルが発表されましたが、意外に良いモデルかもしれません。

参考記事
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0806/03/news033.html

注目しているカシオ(CA)、日立(H)、シャープ(SH)共にもう当たり前のワンセグに加え、Bluetoothに対応し、さらに下り3.1Mbps・上り1.8Mbpsに対応した「EV-DO Rev.A」に対応している。
この機能は自分的にはテレビ電話と1セットと思っていたが、「KCP+」と今回始まる「LISMO Video」に対応している機種で通信速度の高速化も図られているようだ。
これはかなりの期待を持っていたが、本当に実現された。これは良いな。

またNTTドコモやソフトバンクと同様にシンプルコース向けに「割賦販売制度」を導入。
12回払いと24回払いが選択でき、分割手数料も0円。
料金プランもシンプルコース選択時の安くなったプランも用意されているようだ。

今回、注目している機種は「G'zOne W62CA(カシオ製)」、「Woooケータイ W62H(日立製)」、「W62SH(シャープ製)」の3機種。

G'zOne W62CAは防水・耐衝撃に対応したモデル。Bluetoothにも初めて対応した。
耐衝撃というわけで回転式には対応できなかったと思われる。ワンセグを見るときやカメラを使うときには少し苦労しそうだ・・・。
【主な機能】BT+アウトドア+防水&耐衝撃のタフネス&スポーツライフケータイ。50×107×19.9ミリ、重量133グラム、折りたたみ。KCP+、2.7インチワイドQVGA(240×400ピクセル)IPS液晶、1.1インチ電子ペーパーサブディスプレイ。IPX5/IPX7防水、197万画素AFカメラ、ワンセグ、au Smart Sports「Run&Walk」+モーションセンサー+「BEAT RUN」、電子コンパス、潮位表示、日出日入、月例表示などGPS+モーションセンサー連動で使える「G'zGEAR」搭載。LISMO Video、EZ・FeliCa、Bluetooth、ナカチェン、ケータイde PCメール、外部ディスプレイ出力可能。カラーはスパークリンググリーン・バーンドブラック・フローズンホワイトの3色

Woooケータイ W62HはP905iやP906iのような「2WAYオープスタイル」を採用している。Bluetooth初対応。
でも同じようなものは2つもいらないかな・・・?
【主な機能】LISMO Video+3Dゲームに対応するスタイリッシュなAVギア。51×106×18.2ミリ、重量122グラム、2WAYオープンスタイル。KCP+、2.8インチワイドQVGA有機EL(240×400ピクセル)、197万画素カメラ、ワンセグ、LISMO Video対応、Bluetooth、PCサイトビューアー、PCドキュメントビューアー、本格3Dゲーム「FULL Game!」をワイドオープンスタイル利用可能。au Smart Sports「Run&Walk」、2ウェイオープンスタイルを生かすスマートヒンジと蒸着とイルミで高級感を演出。カラーはレーザーブルー・フラッシュシルバー(マジョーラ)・シェードブラック(ソフトフィール塗装)の3色

W62SHは3インチのディスプレイとBluetooth対応他・・・特に外見では特徴はないのかも・・・?
【主な機能】BT+FMトランスミッタで音楽も──ハイクオリティAVケータイ。50×110×15.6ミリ、重量127グラム。KCP+、3インチフルワイドVGA(480×854ピクセル)新型NewモバイルASV液晶+新ベールビュー、320万画素AFカメラ、ワンセグ、LISMO Video対応、Bluetooth、AE2による高音質サウンド、EZ・FM+FMトランスミッター、スクエアなボディを縁取る上質な輝きのローレットを施したフレームデザイン、光の当たり方で表情を変える「ガラスフレーク塗装」を採用。カラーはロイヤルパープル・パールホワイト・アンティークゴールドの3色

意外にW62HとW62CAでFMラジオが消えているのでその辺があったのがなぜ?無くなったのかはわかりませんが・・・そんな感じです。

2008年5月29日 (木)

地デジ・ワンセグの「弱点」?緊急地震速報が遅れる・・・?

地上デジタル放送やワンセグ方法の「弱点」があるという記事があった。

気象庁が提供している「緊急地震速報」は地震が起きるということを地震が起きる前に発生する現象を察知し、速報として発表されるもので事前に地震が起きることが察知できるため、地震による人身被害を防ぐ効果がある。

もちろん緊急地震速報は一刻を争う速報ではあり、速報を受信できる事業者では回線の混雑などにより遅れることを防ぐ取り組みをしている特に携帯電話キャリアがしているが、技術の進歩で速報が逆に遅れてしまうものがある。それが地上デジタルとワンセグである。

現在の「地上アナログ放送」から「地上デジタル放送・ワンセグ放送」へとシステム的には進化しているのだが、映像や音声をテレビ局でデータ変換し、電波で送って、自宅などのテレビで映像や音声に戻す方式や情報の圧縮・解凍が行われるのでアナログに比べて約2秒の遅れが発生してしまう。
さらにワンセグとなるとそれに加えてワンセグ向けの変換処理などが行われるため、約4秒の遅れとなるという。

この為、テレビ映像に緊急地震速報の情報のテロップを入れてもこれらの処理で「約2~4秒」の遅れが発生すると記事では紹介している。
場所によっては緊急地震速報だけでも受信から地震が来るまで数秒、いや地震に間に合わないだけではなく地震が起きてから緊急地震速報を受信することも有り得る。
この上、テレビ放送の弱点により受信が遅れるのは非常に残念である。

緊急地震速報の情報受信が数秒でも遅れるだけで被害が広がる可能性もある。
システム上の問題もあるが、素人が考えていたのは地上デジタルの場合でも基本的にニュース速報や地震情報・緊急地震速報を映像に入れて送るのではなく、映像とは別にそのような情報だけをデータとしてリアルタイムに送受信して映像にテロップとして表示出来ないか?と思ったことかある。
別にデータ放送もあり、「緊急警報放送」で映像とは別に緊急警報をデータで送れるとあるか、それは使われているか否かはわからない。
こういうことを考えたのは大事な番組を見ている時にジャマとなる速報。
これが録画した番組にも残るため、デジタルで別々に送ってあわせて載せていれば録画した番組にもそのテロップが載らないのでそういう機能があればいいなと思っている。

アナログからデジタルで機能が良くなるだけではなく、そうでないことも分かった。
今後、技術の進歩でタイムラグを縮めていくことだが、どうなることやら。

そんな感じです。

今回の記事の全文です。この下記か、続きで掲載しています。

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