昨日、KDDIからの「開通手続きのご案内」が郵送されてきましたが、内容がこのご案内到着から開通まで約2週間かかると書かれておりました。
しかし本日、またKDDIからの大きい薄い青色の封筒が届きました。
それが「ご利用開始のご案内」でした。
それによると「2008年7月28日(月)」に開始されるとのこと。
9時~17時の間にNTT局内工事が行われ、工事が終わり次第、メタルプラス電話が利用可能になるとのこと。
工事中の数分から数時間は電話は使えなくなります。
まだ2週間かかるということだったのにもう開通のお知らせが届くとは思いませんでした。
それにしてもですが、「KDDIまとめて請求」や「インターネット料金お知らせサービス」などがどうなっているのかがまったく分からず、この影響で「auまとめトーク」がいつ始まるのか?よく分かりません・・・。
そんな感じです。
本日、ガソリンスタンドからのメールが届きましたが、ガソリン・軽油・灯油の価格が来月8月からさらに値上げされる見込みだという内容でした。
ガソリン・軽油・灯油の価格の値上げ幅は最大で「10円/L」となる見込みです。
現在でもすべてセルフ価格でレギュラーガソリンは182円/L、ハイオクガソリンは194円/L、軽油は165円/L前後ですが、このまま値上げとなった場合、
最大でレギュラーガソリンは「192円/L」、ハイオクガソリンが200円/L突破の「204円/L」、軽油も「175円/L」となってもおかしくない状況になるかもしれません。
このとおりに来月から確実にハイオクガソリンが200円/L台を突破するのは決まったようなものでレギュラーガソリンも200円/台突破までもう少しという状況です。
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またガソリンスタンドのメールには8月からバッテリーが約5~10%の値上げ、9月からはタイヤも約5~10%の値上げとなる見込みだとされております。
もう「嫌」だとしか言いようがありませんが・・・。
そんな感じです。
NTT東日本の固定電話からKDDIの「メタルプラス電話」への移行を現在、実施しているのだが、7月10日(木)あたりにノジマのauコーナーで申し込んだのはいいのだが、その件に関してKDDIからの封筒が2通届いている。
1通目は申し込んでから数日後に現在、INSネット64となっているため、それからアナログ回線に切り替えるため、その際の注意事項が書かれた書類が入って封筒。
2通目は昨日、届いたのは手続きを開始するとのご案内が入った封筒。
メタルプラス電話が実際に使えるのかの「適合調査」が行われるとのことです。
実際にNTTの設備を使わずに電話を開通することができるのか?これが適合とされない場合でNTT設備を通ることになると結果はNTTの基本料金がかかってしまいます。
メタルプラスはダメとなり、「マイライン」、「マイラインプラス」となってしまいます。
そうなると固定電話から「無料通話」が出来なくなるのでそれは困ったものです。
尚、適合調査が通ったとしても実際に開通まではまだ約2週間かかるとのこと。
ということは確実に来月となるため、NTTの電話転送サービス「INSボイスワープ」ぐらいは翌月から廃止しようと思っています。
おそらく当月途中に休止となった場合、基本料金については日割り料金となると思うのですが、付加サービスについては一か月分かかると思うので転送サービスはしばらく使っておらず、電話機の留守電で十分だと思うので・・・。
それでもKDDIの「メタルプラス電話」になると固定電話にかかってきた電話もauケータイに転送をすれば転送の通話料も無料になるので付加サービスの料金はかかりますが、特に長い外出中には重宝しそうです。
いつになれば開通するか?その上、無料の範囲となるのはいつのタイミングになるのか?
まだまだみたいですが・・・。
そんな感じです。
auケータイの方は買い増しで新しい機種でアプリをダウンロードしているうちにというか買い増しの前にある程度使っていたのでまずまず使った上で本日午前中に前日の通信料が表示されるので確認しないと分かりませんが、おそらく上限の4,200円(税込み4,410円)に達していると思われます。
もう定額に達していると思うので情報料無料でダウンロードできるデータを入れています。
電子ブックのサンプルや携帯メーカーサイトからの着信メロディなど・・・。
またEZチャンネルプラスやEZチャンネルの番組を登録したりしています。
また通信速度が上がっているのですが、下りでは小幅の速度アップのため、あまり実感が無く、上りでは実感出来そうですが、添付ファイルの制限が500KBまでなので実感できるかどうかは不透明です。
上り1.8Mbpsに対応しているW62CAが299KBの写真を添付して送信した場合、最初は20秒ほどかかりましたが、2回目には約12秒を記録しました。
尚、上り384kbpsに対応しているP905iが同じファイル(P905iでは289KB)を送信したところ、約16秒を記録。
そんなに変わらないな・・・。
また同じデータをau旧機種の「W51CA(下り2.4Mbps、上り144kbps)」でも送信したところ、1回目はなんと!「2分35秒」。回線が混雑していた可能性あり。
しかし、2回目は普通に送れて約40秒。
何回か送ってその平均値を出すしかありませんが、とにかくauの新機種と旧機種では上り速度が大幅にアップしているため、新機種が倍以上の速さになっていることがわかると思いますが、これで大きいデータも送れればいいのですが・・・。
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それに比べるとNTTドコモでも同じくパケット定額サービスに入っているのだが、「仕方なく」というのが前にはありました。
しかし、現在はそれを逆手にとってやっております・・・。
SH901iSからP905iへの買い増しで買い増しした月は当たり前に「パケ・ホーダイ」に入りましたが、翌月にはあまり使わないと思っていたので翌月から廃止にして「パケットパック」に切り替えたのですが、そんなにネットもせず、メールも来ないのに通信料が中途半端にかかり、結果は「パケ・ホーダイ」に入った方が良かった結果となりましてそれ以降は「パケ・ホーダイ」を使うようにしております。
あんまり使わないのに通信料がいつもよりかかるというのが納得出来そうで納得出来ませんが、これを逆手にとってauでやっていたものをドコモに移行。
おサイフケータイやおサイフケータイに関するメールマガジンも移行しました。
さらにパケット通信が元々から定額になっているため、いっぱい使ってやろうと思い、思いついたのが動画配信サービスの「YouTube」や「ニコニコ動画」などで動画を見るという方法。
YouTubeではiモーションサイズが5MBを軽く超えるものもあるのでパケット通信料はバカになりませんが、「パケ・ホーダイ」なのでやり放題です。
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ところでauよりもドコモの方が通信料が少し高くなってしまう原因を考えてみました。
auの場合はいくつかのページを連続して開けてもたとえば前後のページに戻る・進む場合、ページの内容が携帯電話に保存されているため、オフラインというか新たにパケット通信をしないで前後のページを開くことが出来ます。
しかし、NTTドコモの場合、こういう機能は備えられておらず、ページを連続で開けて前後のページに戻る・進むをした場合にもページの内容は保存されていないことが多く、新たにページを取得するため、パケット通信料がかかります。
NTTドコモの場合でも前後のページの一部は保存されていたりいなかったりと複雑なシステムですが、大体の場合は新たにページを取得することになります。
昔は文字だけでしたが、最近は大きい画像やFlashアニメもあったりするのでパケット通信量も多く、自然にパケット通信料も高くなってきます。
というのもあってNTTドコモの方がパケット通信料が高くなるということになるかもしれません。
もちろんauでもページをいっぱい開けば一番前のページの情報は消えますが・・・。
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おそらくauでは移行を済ませているため、問題はないと思いますが・・・。
そんな感じです。
先日、W51CAからW62CAへ機種変更ではなくau ICカードがあったため、W41CAの時からFOMA同様「買い増し」となりましたが今回、初めて「EZ FeliCaデータ移行」を使うことになりました。
買い増しについては前に行っていることなのですが、「EZ FeliCaデータ移行」は初めて。
「初めて」ということで今回の「買い増し」でトラブルがあったのはこの作業程度でした。
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まずビックリしたのは買い増しをした「auスクエア」でデータ移行に関して知識が少ないらしく、au本部に確認をしていましたが、
本部が間違ったことを教えたこと。
「QUICPay」はデータ移行が出来ないとのことが本部から店員を通じ、伝えられました。
事前にauの「EZ FeliCaデータ移行」のページを確認して、auのケータイに登録している「Edy」や「QUICPay」が移行が可能なことは既に確認しておりました。
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「EZ FeliCaデータ移行」が利用可能なFeliCaサービス
ANAモバイルAMCアプリ、JAL ICポケットアプリ、電子マネー「nanaco」、電子マネー「WAON」、電子マネー「Edy」、NICOS スマートプラス、QUICPay設定アプリ、eLIOモバイルアプリ、VISA Touch、UFJカードスマートプラス、セガモバアプリ、clubDAMメンバーズ、ビックポイント付きケータイ、マツキヨポイントアプリ、ヨドバシポイントカード、 WonderGOOモバイル会員証、ケータイチケット、FeliCaポケットモバイル、トクトクポケット
※ QUICPay™につきましては、「QUICPay設定アプリ」に連携したFeliCaデータを「EZ FeliCaデータ移行」で移していただいた後、移行元携帯電話でご利用いただいていたFeliCaアプリ (JCB QUICPayなど) と同じアプリを移行先携帯電話でもダウンロードしてください。
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「EZ FeliCaデータ移行」をご利用いただかなくても新しい携帯電話でご利用可能なFeliCaサービス
GEOモバイル会員証、Edyで福引、かざポン、広島銀行Edyチャージ、福岡銀行Edyチャージ、三井住友銀行 Edy、三菱東京UFJダイレクト
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「EZ FeliCaデータ移行」がご利用いただけないFeliCaサービス
モバイルSuica、アパホテル会員証、モバイルPIPOアプリ、おサイフケータイ for Cmode、ピットモット
(2008年7月21日現在)
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それなのに「QUICPay」は使えませんと言われたうえにその場では情報を調べられず一旦、鵜呑みにされて本部から言われた退避方法をやってみましたが、「QUICPay」自体には退避方法はなく、「QUICPay」の情報を削除したうえで、カードセンターに再発行しないといけないなどの手間や時間が一番かかるものです。
auの総合カタログを確認しましたが、「EZ FeliCaデータ移行」に関する記述はこれぽっち。「詳しくはPC版auホームページをご覧ください」と書いてあるだけでEZwebから確認しても対応しているサービスは載っていませんでした。
そのうちに店員が私が納得していないことから本部に再度、確認していました。
話の内容を聞いているとQUICPayはダメと言った担当者とは別の人になっていたうえ、「QUICPayのデータ移行は出来ますよ」と180度違う回答を受けて店員はビックリ。
結果、EdyやQUICPayだけではなく、マツキヨポイントアプリ、ヨドバシポイントカード、WAONを移し変えることが可能という結果が専用端末で確認し、書面で確認することが出来ました。
尚、「おサイフケータイ for Cmode」はデータ移行には対応しておらず、残高も無かったので特に問題はありませんでしたが、アプリを削除しました。
また「モバイルSuica」もデータ移行対象外でしたが、NTTドコモに切り替えていたため、問題はありませんでしたが、もしも引き続きauケータイで使用していた場合でもデータ移行は出来ないので事前に機種変更の必要があるからです。
移行する側のW51CAにデータ移行アプリを専用端末を通じてダウンロードし、あとはよく分かりませんでしたが、2つのFeliCaカードリーダ/ライタがあったため、それにW51CAとW62CAを置いてデータを移行。
尚、データ移行したデータを含めてFeliCaチップがオールクリアされていました。
ということなのでモバイルSuicaなどデータ移行サービスで移行出来ないものは事前に退避しないといけないわけです。
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それにしてもデータ移行出来るのはEZ FeliCa上のデータだけ。
アプリ自体のダウンロードもその際に端末を使って無料でダウンロード出来たり、サポートを充実してもらうことが一番望ましいのですが、難しいようで・・・。
また今回、W41CAからW62Hへの買い増しもありましたが、こちらはW41CAが旧バージョンのEZ FeliCaのため、データ移行は一切出来ず、ケータイから機種変更やEdyやQUICPayは再登録となりました。(QUICPayは再発行できますが、ケータイから再登録にした方が早そうなので)
何かとトラブルがありましたが、何とかなりました。
そういわけなので今月は基本料の値引きはありますが、端末の分割支払金やパケット定額プランで・・・費用はかかりそうです。
そんな感じです。
「Gz'One W62CA」と「Woooケータイ W62H」を使っていて気づいたことを掲載いたします。
もちろん問題点や良い点、残念な点も掲載しております。
また旧機種のW51CA、W41CAから買い増しなのでその辺の思ったことについても書いているもしくは書いていく予定です。
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早速問題点・・・。
まずBluetoothイヤホンのドコモ純正の「ワイヤレスイヤホンセット P01」の場合、LISMO Playerやワンセグでイヤホンの右の音にごく小さな雑音が入ることがある。
※W62Hでも発生することを確認しました。
ドコモ純正というわけなのかは分かりませんが、小さくても雑音は雑音なので気になっています・・・。
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またサンワサプライのBluetoothイヤホン「MM-BTSH3 BK」の場合、イヤホンで一時停止後に再生すると音がかなり大きくなる。(音量を下げるボタンを押すことで元に戻る)
※W62Hでも発生することを確認しました。
この場合、携帯電話本体から一時停止や再生操作をすれば問題なく音量は同じで再生できる。
また音量が上がっても本体から一時停止して再生操作をすれば元に戻ります。
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問題だったが解決できた。回避方法も・・・。
W62CA・W62H両機種で「モバイルWAON」がダウンロード出来ないトラブル発生。
しかし、問い合わせたところ、既に対応しているが、公式サイトからのダウンロードは新機種が登場したばかりで対応しておらず、EZアプリメニューの「EZアプリを探そう!」から直接モバイルWAONアプリをダウンロードすることで可能という返答でやったところ、無事解決。
文字化けしていたし、ビックリしましたが、「そういうことか・・・」と解決方法を聞きながら感じた次第です。
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残念なところ・・・。
「KCP+」などソフトが共通になっているため、一部カシオらしさの機能が少し損なわれている感があるが、大体は継承されているため、そこまで問題はなさそうだ。
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パソコンが著作権システムに対応していないため、「LISMO Video」が一切使えません。
新しいパソコンにしてから・・・と言ってもどれが著作権対応か?メーカーに聞いてもわからないかもしれません・・・。
おそらく同様の著作権保護システムが必要な地デジ内臓パソコンで使える可能性は大です。たぶん・・・。
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W62CA・W62H共に外部メモリ転送モードで著作権対応のカードリーダとして使えないことが判明。不具合ではなく仕様上、外されたと思われます。
不具合ではないとは思うのですが・・・。
尚、W51CAのマスストレージモード(外部メモリ転送モード同様)では著作権対応のカードリーダとして使うことが出来たため、外されたのか?W51CA以降、W62CA以前の機種で既に外されていたのでしょうか?よく分かりませんが・・・。
ワンセグ番組を移せる方法があり、このモードを使っていたため、残念ですが、今までのW51CAに移せば使えるので特に問題はありません。いや「あります」。
だっていちいち両方の電池パック外してメモリを移し変える・・・大変です。
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もちろん良いことも・・・。
「マルチプレイウィンドウ」。これはかなり評価出来ます。
事実上、ドコモの「マルチタスク」よりも上回る機能かもしれません。
2画面操作も可能なのでワンセグを見ながらメールやネットも可能。
しかし、NTTドコモの「マルチアクセス」みたいに電話をしながらネットはさすがに出来ませんでした。うーん。残念。
しかし、操作に必要な「マルチ」ボタンが横に小さくあるのが少し残念です。
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今までのW51CAの30MBの内蔵メモリが約26.6倍の800MB。
W41CAからW62Hも70MBから約11.4倍なので大きいデータをいっぱい入ります。
というわけなので「EZチャンネルプラス」も登録しても問題なし!
これは長持ちしそうです。
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気づいた点・・・。
auの場合、自動的にBluetoothイヤホンと結びつきで接続するようになっているため、他のケータイと接続したりするとその結びつきが解けることを確認しました。
NTTドコモ「P905i」の場合、登録機器リストからハンズフリーやオーディオを手動で接続出来ますが、au「W62CA」や「W62H」の場合、オーディオは手動接続(手動接続しか出来ない)出来ますが、ハンズフリーは原則、自動接続が必要ですが、初期登録をし直すことでハンズフリーの自動接続を復活させることが可能。
まずケータイのメニューを開いて「アクセサリ」→「Bluetooth」→「初期登録」の順に選択し、「ハンズフリー機器を登録」を選択する前にBluetoothイヤホンの電源を入れてさらに説明書などを参考にし、Bluetooth機器を登録する方法をイヤホンの説明書を参考に実施してください。(電源ボタンを長押しし、赤・青色が交互に点灯する方法など・・・)
それを完了した後に「ハンズフリー機器を登録」を選択し、機器検索の後に機器一覧から復活させたい機器を選択し、パスキーを入力し、再登録をしてください。
こうすることで復活することが出来ます。
NTTドコモでも使っているため、またBluetooth対応ケータイは今まで一つだけだったのでこういうことになるとは知らず、何度も別の方法を試していましたが、無理で結果はこういう解決方法がやり易いということになりました。今のところ。
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たぶん下記のことではないと思います。
何かあったのですが、忘れてしまいました。思い出したらまた書きます。
すいません。
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こちらは「W62CA」に関してわかったことを随時更新してまいります。
よろしくお願いいたします。
そんな感じです。
ます価格訂正のお知らせ。
「W62H」の価格を一括40,800円とお伝えしましたが、「47,880円」の間違いでした。
24回払いで1,995円(基本料値引きで実質負担は1,085円)、12回払いで3,990円(基本料値引きで実質負担は3,080円)となります。※一括を含めてすべて税込み
「W62CA」の価格を一括45,960円とお伝えしましたが、「48,960円」の間違いでした。
24回払いで2,040円(基本料値引きで実質負担は1,130円)、12回払いで4,080円(基本料値引きで実質負担は3,170円)となります。※一括を含めてすべて税込み
尚、いずれもここのお店の場合、頭金が税込み1,800円かかりますが、指定割の契約で300円引き、定額サービスの契約で500円引き、安心サポートの契約で1,000円引きとなり、頭金が無料となります。
※いずれのサービスも月額費用がかかりますが、条件によっては得する場合があります。
お詫びの上、訂正させていただきます。
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迷っておりましたが、購入を決めさせていただきました。
土曜日ということなのでauコーナーの「auスクエア」は混雑していました。
出来ればいつもの人と考えていましたが、他の人と接客し、結果はそちらの方が契約となってしまったため、別の人にしました。
まずは身内のW41CA→W62Hへの買い増し。
ケータイ安心サポートに入った方がお得ということでそれとおサイフケータイ関連でアプリのダウンロード設定にパケット通信料を使うため、ダブル定額に当月で入りました。
2つで頭金1,500円値引きで頭金は300円になりました。
こちらは頭金・分割支払金共にauポイントは充当しませんでした。
次に自分のW51CA→W62CAへの買い増し。
こちらもケータイ安心サポートとパケット定額ライト(継続加入)当月はダブル定額に変更できず、ちょっと高めになりそうです。
こちらも頭金は300円。
ポイントは分割支払金に4,725円分(2ヶ月分無料+3ヶ月は645円値引き)
手続きには45分かかるということでしたが、30分前後で完了の電話がありました。
ドコモのケータイもあるので・・・そちらの支払いも大変なので・・・。
でもこれで少なくても2年間は機種変しませんが・・・。
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尚、自分のケータイ同士は「EZ FeliCaデータ移行」サービスの対象だったため、期間限定で手続きが無料だったため、こちらでやってもらうことにしました。
Edy自体は機種変更でデータを移すことが出来ません。
またQUICPay自体は再発行は電話窓口に依頼する必要があり面倒。
さらにヨドバシポイントカードは店頭にわざわざ行かないと・・。
それがデータ移行でしかも今は無料。
アプリダウンロードにはパケット通信料がかかります。
買い物を終えて生ものも多いのでお店の中に持ってきました。かートごと。
コーナーに戻ってきたらいつもの担当者になっていたので少しよかったです。
EdyとQUICPayについてデータ移行をお願いしたいとしたところ、稀なことらしいので本部に確認していましたが、
ここで問題が発生。
Edyのデータ移行は出来るが、QUICPayの移行は出来ないとのこと。
データの退避をしてデータ移行をしてから元に戻しておいてほしいとの本部の回答。
しかし、本部とホームページで確認したのが違っていたのでカタログを確認したが、データ移行に関するお知らせだけ。
詳しいのが載っていない。
そうするともう一回店員が窓口に確認したところ、別の担当者で急に「出来る」ということで手続きは続行できました。
おそらく出来ないといった担当者は間違えて「モバイルSuica」の話を勘違いしてしたのかもしれません。
登録している中で「Edy」、「QUICPay」、「マツキヨポイントアプリ」、「ヨドバシポイントカード」のデータを移行して終了。
「おサイフケータイ for Cmode」は移行出来ないので残高もないので削除しました。
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午後2~3時に来て終わったのは午後6時半ぐらい。
いろんな意味で大変でした・・・かな?
そんな感じです。
auケータイの出来事についてはこの後に詳しく書きますが、それとついでに買い物で昨日は自宅でお寿司を作るため、マグロとマグロのたたきを購入。
昨日に別の用事があったので40%引きのマグロを購入しています。
それまではよかったのですが、帰ってかなり経って「よしお寿司を作ろう!」と思っていたら海苔を購入するのを忘れているのにようやく気づきました。
しかも時間は夜の9時を過ぎており、どのスーパーもほとんど閉まっていました。
しかし、幸いにも24時間営業のスーパーが近くにありましたが、自分は免許を持っておらず、身内も「疲れているから行きたくない」と言われ、自転車で行くことに。
片道約3kmぐらいでしたが、運動不足もあってかなり片道の途中で疲れてしまいました。
その上、自転車をバラしたせいでチェーンの位置が正しくなく、ギアの変更などによりペダルが時々、変になりそれも疲れる原因になったりしました。
しかもサドルも大きい自分にとっては小さく、尻が痛くなってしまいました。
そしてようやく24時間営業のスーパー「グルメシティ鴨宮店」に到着。
お徳用海苔10枚組3袋1セットで498円かかりました。
500円あると思ってまずは8円を出しましたが、100円玉4枚400円しかありませんでしたので結果はお札も面倒なのでクレジットカードで支払いました。
もちろんレジ袋は不要。これはもう当たり前ですし。
次にその近くのコンビニ「ローソン」でトイレをお借りした上に、商品を初めてiDで購入したりもしました。
その辺はまた後日。
帰ってからすぐにはお寿司は食べられず、汗びっしょりだったのでお風呂に入りました。
そんな感じでした。
もあちょっとメンテナンスやサドルを大きいのに交換というの考えてみます。
そんな感じです。
暑い・・・これに限るわけだが・・・。
昼間はエアコンを使うしか手がない。
昼間は27℃を超えるとなかなか暑苦しく、また暑くなくても夏は湿気が多く、「じめーとした暑さ」でエアコンを使うことで除湿がある程度行われるため、涼しくなる。
それでも出来る限り、夜にはなるべくエアコンを使わないよう心かげている。
しかし、「風」があまりにも起きないため、外気が涼しくても、その風を取り込めず、室内は暑いまま。
これを改善するために導入したのは扇風機でも室内ではなく、外に設置。
窓の外に扇風機を設置し、網戸にして扇風機の風を全開にすることで涼しい風を取り込むことができます。
外気が下がればより有効ですが、一階はちょっど車庫に設置出来たのですが、二階はベランダはあるとはいえ、屋根はないので設置がなかなか難しいです。
もちろんこれが有効なのは午後11時ぐらいから午前3~4時ぐらい。
外気が26℃以下になればまずまずで25℃以下が理想なのですが、もちろん27℃からどんどん上がればこの方法も逆効果。
風を取り込んでも「熱風」ですから・・・。
エコにもなりますし、もちろん電気代も浮く。
出来れば我が家も太陽光発電したいのですが、トラブルも多く、なかなか一筋縄ともいかず、太陽熱でちょっとエコを進めていくしかありませんね・・・。
そんな感じです。
7月19日(土)発売という情報を近くのノジマで仕入れた「G'zOne W62CA」と「Woooケータイ W62H」ですが、公式発表がありませんでしたが、公式発表がようやくあり、この日だと正式に決定されました。
それにしても普通と比べると発表が遅れています。もう夜だし。
それにしてもどうするかはまだ決めかねています。
まだ「W51CA」のままにするか?「W62CA」にするべきか?
それにしてもですが、身内の「W41CA」から「W62H」への買い増しは決定しています。
どうにでもなった場合でも古い機種はそのまま我々が回収いたします。
誠に残念ながら携帯電話はリサイクルをすれば良い材料が集まりますが、まずデータ移行が出来ないものが意外に多く、その上リサイクル回収はキャリアは無料で回収、それであればオークションに出した方がいいのかもしれません。
自分の場合は今までの機種を「記念」に保管しているため、回収させることはありませんが・・・。
そんな感じです。
まだauの公式発表はありませんが、明日7月19日(土)の発売とのこと。
まだ公式発表がないのに発売とは・・・嫌なことにならなければいいのですが・・・。
近くのノジマではW62Hはシンプルプラン一括でおそらく40,800円。
分割12回払いで2,490円(3,400円)、分割24回払いで790円(1,700円)。
近くのノジマではW62CAはシンプルプラン一括でおそらく45,960円。
分割12回払いで2,920円(3,830円)、分割24回払いで1,005円(1,915円)。
いずれも頭金がかかるので1台ずつに1,800円。
頭金無料もありますが、①ケータイ安心サポート、②ダブル定額・ライト、③指定割の3つをクリアしないといけないので頭金は普通に負担しようと思います。
あとはauポイントの利用方法ですね。
頭金に充当するか?今後の支払いを考えて分割支払金に充当するか考えます。
()内の金額については分割支払金-プランSSシンプルによる値引き額910円を差し引いた額となります。
いろんな意味で悩んだ結果、予約をしましたが、未だに費用面を考えると・・・と思ってしまいます。
そんな感じです。
いくつもクレジットカードを持っているが、一番使っているのがこのカード。
いつも使っているスーパー「ヤオマサ」が発行しているクレジットカード「バリュークラブ ネオ」。
カードはレジで磁気カードで通しているのでその部分がそうなるのは仕方ないが、バリュークラブ ネオの発行が開始された当時はレジが古いタイプのうえ、クレジットカードの取り扱いをしていなかったため、カードの読み取り部がちょっと・・・というのがあった。
というわけでこんなに感じになった。
これはほとんど損害はないが、こちらはすごかったです。
尚、カード番号などの情報についてはほとんどは悪用の可能性が高いので加工いたしましたが、カードブランドのホログラムと番号の下4ケタが剥がれがひどく、下地が見えるほどの状態となりましたが、カードの更新により新しくなりました。
カードの更新でキレイになりましたが、また使っていくうちにそうなってくるでしょう。
他のカードではあんまり使わないか、カードの使い方が挿入式が多いのも理由かもしれません。
その場合にはカード番号の部分だけが剥げるかもしれませんが・・・。
そんな感じです。
まず「W62SH」が本日、発売となりましたが、「Woooケータイ W62H」と「Gz'One W62CA」が今週土曜日の7月19日に発売されるとの情報がありますが、確定とはなっておらず、発売時期がさらにズレ込む可能性があると店員から情報を仕入れました。
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NTTドコモのハイスペック機種の「905i」、「906i」シリーズの分割支払金の12回4,200円、24回2,100円に比べるとauで24回の場合、1,600~1,700円と少し安い。
またシンプルプランへの変更で910円安くなるので実質負担は700~800円ほど。
まだW62CA、W62H共に販売価格は発表されていないが、店員によるとそれぐらいの価格になる見込みとのこと。
今まであれば費用負担も少なくていいのですが、NTTドコモの方がSH901iSからP905iに機種変更したところ、「ハケ・ホーダイ」にしないとパケット料金が高額となるため、今までに比べると費用が高くなっています。
今までは約4,000円台だったのが約8,000円台と倍になっています。
基本料金の値下げもありますが、2,100円の端末分割支払金と4,095円のパケ・ホーダイで普通に考えても基本料が今までに比べて820円下がっていますが、6,195円の負担増で差し引き5,375円の負担増。
パケ・ホーダイを含まなくても差し引き1,280円の負担増。
auの場合では負担増は差し引き700円~800円と安くなりますが、パケット通信料が上がる可能性もあるので負担増には軽く考えるわけにはいきません・・・。
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他の歳出削減(特に電気代というか待機電力は重要かな?)を進めながらW62CAとW62Hの発売後に展示されると思われる実機を操作してから判断したいと思います。
それしても発売がいつになるのか?価格はいくらになるのか?見本品はなかなか出ないし・・・という状況のauの新機種です。
そんな感じです。
7月から見始めた深夜アニメは「乃木坂春香の秘密(tvk 木・深夜2時15分~)」、「ひだまりスケッチ×365(TBS 木・深夜1時25分~)」、「セキレイ(tvk 土・深夜2時30分~)」、「ストライクウィッチーズ(tvk 土・深夜3時30分~)」を見始めた。
また既に4月から続いている「S・A~スペシャル・エー~(tvk 月・夜11時~)」、「我が家のお稲荷さま。(tvk 月・深夜1時15分~)」、「To LOVEる(TBS 木・深夜1時55分~)」も見続けている。
一つだけダブるアニメがあるのでその辺は他のパソコンやワンセグ、ビデオデッキで録画しているため、特に問題はありませんが・・・。
ただそれだけです。
といってもあくまでもロッドアンテナが無くなって内蔵型が一部主流になっています。
というのも偶然ですが、今もっているワンセグケータイのメーカーいずれも最新機種ではワンセグアンテナを「内蔵型」になっております。
今持っている「W51CA」の最新機種の「W61CA」や「G'zOne W62CA」では防水型などへの対応に伴い、アンテナ内蔵型としており、W61CAは他に補助用の小型ロッドアンテナが付いています。
また「P905i」の最新機種の「P906i」では防水型ではないので理由はわかりませんが、アンテナ内蔵型でロッドアンテナはありません。
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アンテナ内蔵型となった場合、困るのはワンセグが受信しにくい地域。
もちろん小田原でも「例外」ではありません。
普通のテレビとは違い、アンテナを受信する高さが低すぎるため、受信は出来にくいのが現状です。
またアンテナが内蔵されると自分も使用している「自作の補助アンテナ」が使えない可能性が高いです。
今でも原因は不明ですが、補助アンテナの受信が悪いことも・・・。
ワンセグアンテナの内蔵型になった場合には補助アンテナの強化という方向ではなく、ワンセグ電波を送信するワンセグ中継アンテナが必要かもしれません。
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自作の補助アンテナは文書を挟むためのクリップを活用したタイプなのですが、電波が弱く、ノイズの影響もあるのか?分かりませんが、まぁまぁといったところでするもう少し改善出来るか?いろんな資料もあるのでそれを参考にしながら自分なりにアレンジしてみるつもりです。
今まで細いタイプのアンテナ線を使ってきましたが、最近は太いタイプのアンテナ線を使うようにしましたが、逆に電波が弱くなってしまったような感じがあります。
もう少し、改善していかなければ・・・と考えていますが、どうなることやら・・・?
そんな感じです。
auのWIN携帯「W62CA」と「W62H」の見本品が先日、コーナーに配置されていましたうえにその翌日にそれが撤去されたことについてお伝えいたしましたが、
その原因がようやく分かりました。
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今回はノジマのauコーナーというかauスクエアでいろんな手続きが出来るので請求書が身内名義だったのでせっかくなので自分の名義に変更することにしました。
auケータイの親番号の名義が自分で固定電話も自分名義になるのでせっかくなのでということで変更手続きをしました。
請求先が母親だったのは確認してもらったところ、自分が未成年だったときに契約や名義変更(以前に親番号が身内だったのを自分名義にしたので)をしたので保護者の母親の名義のまま続いていましたが今回、無事に変更いたしました。
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そして本題の「W62CA」と「W62H」の見本品の件ですが、店員に確認したところ、その店員がコーナーに配置していたことが判明。
その上、その時にはまだそれらの見本品の配置は禁じられていたらしく、その後撤去されてしまったみたいです。
また「W62CA」と「W62H」の発売日が決まり、7月19日(土)に予定されているとのことです。
また「W62CA」と「W62H」の個別カタログもいただいてきました。
また「auまとめトーク」や「KDDIまとめて請求」に関して疑問があったので確認してみました。
まず「auまとめトーク」の場合、自宅のKDDI固定電話からauケータイへの電話は無料ですが、「着信転送」の場合、固定電話からauケータイへの転送設定をした場合、その部分も無料になるかを確認したところ、なるとのことでした。
また家族割の子番号でもケータイから自宅も無料というのをついでに確認しました。
尚、「KDDIまとめて請求」自体は名義が合っていれば自動的にもとめられるとのこと。
問題は無いとのことでした。
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尚、発売日については正式に発表していないので発売日については「噂」もしくは「参考」程度にしていただきますようお願いいたします。
悪い結果ではなかったので自宅転送も無料で済むので便利になりそうです。
尚、今は「プラチナ・ライン」に契約していましたが、それと同等の通話料金のうえに、今までは自宅の電話からケータイに安く掛ける場合、頭に「0033」を入れる必要がありましたが、KDDIの固定電話にすればそんなことも不要で安い料金で電話をかけることが可能になります。
電話が安い上に、電話がタダになるところもあるので便利にはなりそうですが、タダより怖いものは無いといってもその辺は問題はないと思いますが・・・。
そんな感じです。
私はメガネ派でコンタクトみたいに目に入れたくないのでコンタクトはしたことはないのだが以前、テレビ番組で「度なしコンタクト」に関する問題が報道された。
視力矯正用のコンタクトについては医者からの処方せんが必要である他、品質管理などが徹底されているが、色つきの度なしコンタクトについては処方せんも不要で雑貨扱いとなり、ディスカウント店やインターネット販売で気軽に購入は出来るのだが、コンタクト自体に問題があるうえ、使用方法もあまり教えられていないため、目の病気になってしまうことも多くなっていた。
以前のテレビ番組では度なしコンタクトについても販売規制等を実施すべきと考え、管轄の省庁に取材をしたが、「雑貨なので規制のしようがありません」とやる気はまったくなし。
これは問題と思っていたが、ようやく年内の規制が決まったとのこと。
もちろん視力矯正用コンタクトでも度なしコンタクトのどちらの場合でも使い方を誤ったり管理を疎かにすれば大変なことになるのは違いないのでその辺は気をつけるを心がけた方がいいと思いますけどね。
自分はおそらくメガネを使い続けていくとは思いますが、コンタクトね・・・。
そんな感じです。
また元記事掲載しています。
昨日、ノジマのau・KDDIコーナーでau「W62CA」と「W62H」の見本品があったのはお伝えしましたが(尚、言い忘れましたが「W62SH」もありました)今日もいろんな事情で買い物の際に行ったところ、
「W62CA」と「W62H」の見本品が忽然と昨日あった場所から完全に消えていました。
「W62SH」は引き続きありました・・・。
他の場所を探しましたが、やはりコーナーからあの2機種が消えておりました。
何か?理由があるのかはわかりませんが、おそらくW62CAとW62Hの発売時期がさらにずれ込んでいる可能性があります。
さらにW62SHの見本品は引き続き、コーナーにあることからW62SHの発売は近いと思われます。
それにしてもですが、auの新機種はいつ発売されるのか?とまったく「謎」が多いですね。
これがauの客離れにも繋がる恐れがあるので発売時期がバラバラということからある程度の発表が必要かもしれません。
だって「いついつの発売を見込んでいます」と言われれば待つのですが、「一切わかりません。いつ発売になるかわかりません」ではなかなか難しいものがあります。
それにしても見本品は忽然と消えなくてもいいのですが、見本品をコーナーに置いたことからauに対して「見本品は出たからいつ発売なの?」でau側は「その辺はまだ決まっておりません」でお客さんが怒ったことからauが見本品の撤去を決めたかもしれません。
もしくはそれが店頭で起きただけかもしれませんが・・・。
そんな感じで見本品の詳しい情報がダメになりました。すいません。
そんな感じです。残念。
先日、WindowsXP SP3を入れたのですが、この影響が「Bluetooth USBアダプタ」にも影響が本日やっと出ちゃいました・・・。
喜ばしい話ではありませんが・・・。
原因はWindowsXP SP3にBluetoothのセットアップツールが新しく組み込まれていたらしく、そのOS標準のため、Blueotoothツールが強制的に働き、標準ドライバを勝手にインストールするため、従来の市販のBluetoothマネージャで認識しない状態でした。
後にWindowsXP SP3が適用されているうえにBluetoothアダプタを新しく接続した場合(既に接続済みの場合でも別のUSBポートに接続すれば同様の症状が発生します)、OS標準のBluetoothドライバがインストールされると同時にセットアップツールのインストール・起動が行われるということがわかりました。
実際にSP3にしてから新規接続していないパソコンではOS標準のBluetoothセットアップツールの項目はありませんでした。
今考えるとSP3限定ではなく、何かのアップデータに組み込まれているもしくはネット上に最近ドライバを確認する際にそういうことが起きているかもしれません。
OS標準の機能として働いている関係上、安易にツールを終了することは出来ません。
そういう項目も普通にはありませんでした・・・。かなり面倒そうです。
尚、既に従来のBluetoothマネージャでインストールされているうえに接続しているUSBポートを変更をしなければ問題ありませんが、場所を変えるとこのような状態が発生することが既に分かっております。
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この原因を回避するため、方法を考えました。
まずは「Bluetoothツール」を強制的に無効にしてしまうという作戦。
「管理ツール」を開き、サービスの停止や無効などを行ったり、システム構成ユーティリティで無効にしたりしましたが、Bluetoothツールの結びつきは強く、Bluetoothドライバではどうにもならなかったため、
この方法は無理でした。
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次に思いついたのはドライバのインストール画面でどうにかならないか?
ドライバインストールは最近ではOSが自動的にもしくはアプリケーションのインストールセットアップ画面でこちらも自動的に行われますが、この方法は原点に戻った中途半端ですが、「手動」で修正する方法でした。
ここからは画像を踏まえて紹介するため、パソコン向けに「続き」を設けました。
生まれてからずーっと一般の固定電話は「NTT東日本」でした。
数年前にインターネットをするためにアナログ電話から「ISDN(INSネット64)」に切り替えてフレッツ・ISDNでインターネットをしてきましたが、フレッツ・ADSLとBフレッツと進化し、数年でISDNの意味は無くなりましたが、引き続き使ってきました。
しかし、固定電話について見直すことにし、まずはISDNからアナログ回線に戻すことを考えましたが、せっかくなら「電話会社も変えてみれば?」と考えました。
我が家ではauケータイを利用しており、KDDIの「メタルプラス電話」にするとお得なうえ、今年8月からは「KDDIの固定電話同士」と「KDDI固定電話からau携帯電話」、「au携帯電話からKDDI固定電話(同士の結びつきが必要)」の通話料が無料となるのが後押しとなりました。
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まずはKDDIへの電話会社の変更(番号ポータビリティ)ではなく、NTTにISDNからアナログ電話への変更を考えましたが、116に掛けたところ、工事費がかかる他、Bフレッツに入っていることなどから「ひかり電話」への加入を勧められました。
「ひかり電話」で調べたところ、確かにお得そうですが、工事費がかかるや停電時にはひかり電話は利用できないということを聞いたところ、NTT窓口の人は「最近の電話機はコンセントから電源を取っているため、停電すれば同じことです」と説明を受けましたが、実際に電話機のコンセントを抜いたところ、普通に電話したり、受けることが可能でした。
あの説明は何だったんでしょうか?
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次にKDDIに電話で問い合わせたところ原則、工事費はかからないうえ、ISDNからの移行(アナログになりますが問題なし)も可能で電話番号もそのままのため、申込書とカタログを送ってもらうことにしました。
ですが、後々に考えるといつものノジマのKDDIコーナーで可能では?と思い、買い物とついでにノジマのau・KDDIコーナーで検討してみることにしました。
その前にノジマのau・KDDIコーナーで「W62CA」と「W62H」の見本品がコーナーに陳列されておりました。
尚、価格一覧も無く、個別カタログの有無を確認しましたが、「見本品だけが届いただけなので・・・」と個別カタログはありませんでした。
それとこの2機種は前評判も高く、注目されている機種であることから早く発売されてほしいと店員がある意味、不満そうに話しておりました。
注目の機種以外が先に発売されているため・・・
自分もその辺はNTTドコモに比べてると「遅れているな」と実感しておりますので・・・。
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よくよく考えましたが、もう少し考えることにしました。
ひかり電話の小さいパンフレットも別コーナーにありましたが、KDDIのメタルプラン電話みたいにau携帯電話への通話が無料になるというのも無く、ひかり電話は自分の中では「脱落」いたしました。
買い物をした帰り、車に戻る際にKDDI「メタルプラス電話」の切り替えを決定しました。
手続きにも時間がかかるため、窓口で早い手続きが必要と判断したためです。
申込書を記入しながらあることを聞かれて「混乱」しました。
KDDIコーナーの店員によるとメタルプラス電話の申し込みをするとノジマの全商品から商品を選び、5,000円を値引きしてくれるとのこと。
そういうことは考えていませんでしたが、商品の限定も無く、個数も無制限ということから急遽、考えましたが、せっかくなので電話を申し込むから1つ電話機が古くなっていたので新しい電話機を買おうということで親機が漢字表記なのに価格は少し古いので9,800円の電話機を選ぶことにしました。
がしかし、問題にぶち当たりました。それは「ガス」です。
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ガスの自動検針サービスに利用されている「ノーリンキング通信サービス」が利用出来ないということで使っているガス会社の集中管理サービスに支障が出ると思い、ガス会社の営業所に電話で確認するため、お店で電話をお借りし、確認することにしました。
ガス会社の本サービスの担当者に事情を話したところ、KDDIの固定電話にしてもノーリンキング通信サービスが利用出来なくなっても問題は一切無いとのこと。
尚、念のためですが、明日の午後にガス会社の担当者が点検に来ることで調整いたしました。
ということで問題もすべてクリアし、申し込み手続きは完了。
約2〜3週間ほどで工事も完了するということで7月中に電話代が安くなる見込みです。
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続いて電話機の購入。
狙っていた電話機の在庫を確認してもらいましたが、商品の見本の下に無かったので予想通りですが、「在庫切れ」。
お取り寄せでお願いすることになりました。
納期は担当者もいなく、メーカーも営業時間が終わったため、明日に納期を電話してもらうことになりました。
支払いは9,800円で5,000円引きの超過分が4,800円をクレジットカードで精算。
レシートと保証書をもらいましたが、保証書の内容は電話機のものではなく
なぜ(?)かKDDIの値引きの「保証書」でした。なぜこの保証書なんですかね?
実際にKDDI固定電話からau携帯電話すべてが通話無料になったり、au携帯電話から自宅のKDDI固定電話への通話も無料になりますが、グループ内のau携帯電話や適応条件も異なることからもうちょっと確認が必要かもしれません。
そんな感じです。
かなり遅れたのですが、ようやく車検が終わったことを報告いたします。
といっても終わったのは先週の木曜日ですが・・・遅れてすいません。
車の点検は7月3日(木)に予約しており、当日中に終わるとのことでした。
朝早く、担当者が車を取りに来てあとはおまかせ。
朝10時前に取りに来て、夕方5時過ぎに戻ったため、約7~8時間で完了。
さすがに車検証は出来ておらず、整備をしたという仮証明をフロントガラスに貼っていました。
その時の写真です。
これは仮なものであり、翌日に代金を支払う前にちゃんとしたものに切り替わり、車検証も入れられました。
費用は一番高いのは自動車重量税の50,400円(一日約69円)。
次いで車検費用の44,625円(一日あたり約61円)、車の機器・部品などの延長保証38,000円(一日約52円)、他に交換部品の部品代・工賃・メンテナンスが37,892円(一日あたり約52円)、諸費用(重量税・延長保証除く)が31,970円(一日あたり44円)。
合計で200,157円(一日あたり約274円)ですが、日産カード値引きで7,978円の値引きで192,179円(一日あたり約263円)。日産カードで24回払い。
他に分割手数料もかかりますが、1ヶ月あたり約8,007円前後となります。
費用はかかりますが、致し方ありません・・・大事な「足」なので・・・。
そういえば車に設置されている部品や機器の保証は今回の車検満了で切れるため、2年間延長する保証「グッドプラス保証Ⅱ(一般+特別保証セット)」をさらに後に追加で入れたのですが、その辺の説明が支払いの際にちょうど担当者がいなく、別の担当者に聞いたところ、「もう切れるので(延長はできません)」という内容だったのですが、確認したところ、可能でした。
今回の車検で結果は2回、ディーラーに足を運んだ形になりました。
それにしても1日では「約263円」ですが、これを一括というのは金銭的に難しいものです・・・。
そんな感じです。
外付けのハードディスクの一部に異変が起きている。
原因は電源スイッチ部品の接触不良と思われます。
また同じようにパソコンの電源スイッチ(電源ボタンとは別にある場合)の同じく接触不良により電源が落ちてしまうことがあるのでデータが消えることもありました。
特に外付けハードディスクの場合、修理に持ち込めば否応無くデータを消去してしまう。
(検査の際にハードディスクにテストデータを書き込むため、消えてしまうとのこと。頑なに「必須」としているらしく、データが消える修理の場合は連絡してくれと念を押したのに勝手に消えて戻って来たことがありました。さすがにこれにはムカつきまして販売店を通じて「抗議」しました・・・)
それにしてもですが、電源スイッチの接触不良で電源が切れないため、USB電源連動が働かないや、電源ケーブルを抜くしか手がありません。
接触不