ハーボット

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    2008年7月31日(木)15時をもちましてハーボット自体がサービス終了となります。以降はちょっと地味なりますが、引き続きよろしくお願いいたします。
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    ブログと同じく、いろんな写真を掲載しております。 是非、一度ご覧なってください。 ときどき見ていただければ幸いです。

2008年7月22日 (火)

2つのケータイが定額プランで上限達成!たぶん・・・。だから使いまくっているわけで・・・。

auケータイの方は買い増しで新しい機種でアプリをダウンロードしているうちにというか買い増しの前にある程度使っていたのでまずまず使った上で本日午前中に前日の通信料が表示されるので確認しないと分かりませんが、おそらく上限の4,200円(税込み4,410円)に達していると思われます。

もう定額に達していると思うので情報料無料でダウンロードできるデータを入れています。
電子ブックのサンプルや携帯メーカーサイトからの着信メロディなど・・・。
またEZチャンネルプラスやEZチャンネルの番組を登録したりしています。

また通信速度が上がっているのですが、下りでは小幅の速度アップのため、あまり実感が無く、上りでは実感出来そうですが、添付ファイルの制限が500KBまでなので実感できるかどうかは不透明です。

上り1.8Mbpsに対応しているW62CAが299KBの写真を添付して送信した場合、最初は20秒ほどかかりましたが、2回目には約12秒を記録しました。
尚、上り384kbpsに対応しているP905iが同じファイル(P905iでは289KB)を送信したところ、約16秒を記録。

そんなに変わらないな・・・。

また同じデータをau旧機種の「W51CA(下り2.4Mbps、上り144kbps)」でも送信したところ、1回目はなんと!「2分35秒」。回線が混雑していた可能性あり。
しかし、2回目は普通に送れて約40秒。

何回か送ってその平均値を出すしかありませんが、とにかくauの新機種と旧機種では上り速度が大幅にアップしているため、新機種が倍以上の速さになっていることがわかると思いますが、これで大きいデータも送れればいいのですが・・・。

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それに比べるとNTTドコモでも同じくパケット定額サービスに入っているのだが、「仕方なく」というのが前にはありました。
しかし、現在はそれを逆手にとってやっております・・・。

SH901iSからP905iへの買い増しで買い増しした月は当たり前に「パケ・ホーダイ」に入りましたが、翌月にはあまり使わないと思っていたので翌月から廃止にして「パケットパック」に切り替えたのですが、そんなにネットもせず、メールも来ないのに通信料が中途半端にかかり、結果は「パケ・ホーダイ」に入った方が良かった結果となりましてそれ以降は「パケ・ホーダイ」を使うようにしております。

あんまり使わないのに通信料がいつもよりかかるというのが納得出来そうで納得出来ませんが、これを逆手にとってauでやっていたものをドコモに移行。
おサイフケータイやおサイフケータイに関するメールマガジンも移行しました。

さらにパケット通信が元々から定額になっているため、いっぱい使ってやろうと思い、思いついたのが動画配信サービスの「YouTube」や「ニコニコ動画」などで動画を見るという方法。
YouTubeではiモーションサイズが5MBを軽く超えるものもあるのでパケット通信料はバカになりませんが、「パケ・ホーダイ」なのでやり放題です。

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ところでauよりもドコモの方が通信料が少し高くなってしまう原因を考えてみました。

auの場合はいくつかのページを連続して開けてもたとえば前後のページに戻る・進む場合、ページの内容が携帯電話に保存されているため、オフラインというか新たにパケット通信をしないで前後のページを開くことが出来ます。

しかし、NTTドコモの場合、こういう機能は備えられておらず、ページを連続で開けて前後のページに戻る・進むをした場合にもページの内容は保存されていないことが多く、新たにページを取得するため、パケット通信料がかかります。

NTTドコモの場合でも前後のページの一部は保存されていたりいなかったりと複雑なシステムですが、大体の場合は新たにページを取得することになります。
昔は文字だけでしたが、最近は大きい画像やFlashアニメもあったりするのでパケット通信量も多く、自然にパケット通信料も高くなってきます。

というのもあってNTTドコモの方がパケット通信料が高くなるということになるかもしれません。
もちろんauでもページをいっぱい開けば一番前のページの情報は消えますが・・・。

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おそらくauでは移行を済ませているため、問題はないと思いますが・・・。

そんな感じです。

2008年7月21日 (月)

「W62CA」に買い増しした時・・・。

先日、W51CAからW62CAへ機種変更ではなくau ICカードがあったため、W41CAの時からFOMA同様「買い増し」となりましたが今回、初めて「EZ FeliCaデータ移行」を使うことになりました。

買い増しについては前に行っていることなのですが、「EZ FeliCaデータ移行」は初めて。

「初めて」ということで今回の「買い増し」でトラブルがあったのはこの作業程度でした。

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まずビックリしたのは買い増しをした「auスクエア」でデータ移行に関して知識が少ないらしく、au本部に確認をしていましたが、

本部が間違ったことを教えたこと。
「QUICPay」はデータ移行が出来ないとのことが本部から店員を通じ、伝えられました。

事前にauの「EZ FeliCaデータ移行」のページを確認して、auのケータイに登録している「Edy」や「QUICPay」が移行が可能なことは既に確認しておりました。

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「EZ FeliCaデータ移行」が利用可能なFeliCaサービス

ANAモバイルAMCアプリ、JAL ICポケットアプリ、電子マネー「nanaco」、電子マネー「WAON」、電子マネー「Edy」、NICOS スマートプラス、QUICPay設定アプリ、eLIOモバイルアプリ、VISA Touch、UFJカードスマートプラス、セガモバアプリ、clubDAMメンバーズ、ビックポイント付きケータイ、マツキヨポイントアプリ、ヨドバシポイントカード、 WonderGOOモバイル会員証、ケータイチケット、FeliCaポケットモバイル、トクトクポケット

※ QUICPayにつきましては、「QUICPay設定アプリ」に連携したFeliCaデータを「EZ FeliCaデータ移行」で移していただいた後、移行元携帯電話でご利用いただいていたFeliCaアプリ (JCB QUICPayなど) と同じアプリを移行先携帯電話でもダウンロードしてください。

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「EZ FeliCaデータ移行」をご利用いただかなくても新しい携帯電話でご利用可能なFeliCaサービス

GEOモバイル会員証、Edyで福引、かざポン、広島銀行Edyチャージ、福岡銀行Edyチャージ、三井住友銀行 Edy、三菱東京UFJダイレクト

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「EZ FeliCaデータ移行」がご利用いただけないFeliCaサービス

モバイルSuica、アパホテル会員証、モバイルPIPOアプリ、おサイフケータイ for Cmode、ピットモット

(2008年7月21日現在)

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それなのに「QUICPay」は使えませんと言われたうえにその場では情報を調べられず一旦、鵜呑みにされて本部から言われた退避方法をやってみましたが、「QUICPay」自体には退避方法はなく、「QUICPay」の情報を削除したうえで、カードセンターに再発行しないといけないなどの手間や時間が一番かかるものです。

auの総合カタログを確認しましたが、「EZ FeliCaデータ移行」に関する記述はこれぽっち。「詳しくはPC版auホームページをご覧ください」と書いてあるだけでEZwebから確認しても対応しているサービスは載っていませんでした。

そのうちに店員が私が納得していないことから本部に再度、確認していました。
話の内容を聞いているとQUICPayはダメと言った担当者とは別の人になっていたうえ、「QUICPayのデータ移行は出来ますよ」と180度違う回答を受けて店員はビックリ。
結果、EdyやQUICPayだけではなく、マツキヨポイントアプリ、ヨドバシポイントカード、WAONを移し変えることが可能という結果が専用端末で確認し、書面で確認することが出来ました。

尚、「おサイフケータイ for Cmode」はデータ移行には対応しておらず、残高も無かったので特に問題はありませんでしたが、アプリを削除しました。
また「モバイルSuica」もデータ移行対象外でしたが、NTTドコモに切り替えていたため、問題はありませんでしたが、もしも引き続きauケータイで使用していた場合でもデータ移行は出来ないので事前に機種変更の必要があるからです。

移行する側のW51CAにデータ移行アプリを専用端末を通じてダウンロードし、あとはよく分かりませんでしたが、2つのFeliCaカードリーダ/ライタがあったため、それにW51CAとW62CAを置いてデータを移行。

尚、データ移行したデータを含めてFeliCaチップがオールクリアされていました。
ということなのでモバイルSuicaなどデータ移行サービスで移行出来ないものは事前に退避しないといけないわけです。

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それにしてもデータ移行出来るのはEZ FeliCa上のデータだけ。
アプリ自体のダウンロードもその際に端末を使って無料でダウンロード出来たり、サポートを充実してもらうことが一番望ましいのですが、難しいようで・・・。

また今回、W41CAからW62Hへの買い増しもありましたが、こちらはW41CAが旧バージョンのEZ FeliCaのため、データ移行は一切出来ず、ケータイから機種変更やEdyやQUICPayは再登録となりました。(QUICPayは再発行できますが、ケータイから再登録にした方が早そうなので)

何かとトラブルがありましたが、何とかなりました。

そういわけなので今月は基本料の値引きはありますが、端末の分割支払金やパケット定額プランで・・・費用はかかりそうです。

そんな感じです。

2008年7月20日 (日)

【随時更新中!たぶん・・・】「G'zOne W62CA」や「Woooケータイ W62H」を使って感じたこと・・・。(実感情報・問題点もあったり)

「Gz'One W62CA」と「Woooケータイ W62H」を使っていて気づいたことを掲載いたします。

もちろん問題点や良い点、残念な点も掲載しております。

また旧機種のW51CA、W41CAから買い増しなのでその辺の思ったことについても書いているもしくは書いていく予定です。

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早速問題点・・・。

まずBluetoothイヤホンのドコモ純正の「ワイヤレスイヤホンセット P01」の場合、LISMO Playerやワンセグでイヤホンの右の音にごく小さな雑音が入ることがある。
※W62Hでも発生することを確認しました。

ドコモ純正というわけなのかは分かりませんが、小さくても雑音は雑音なので気になっています・・・。

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またサンワサプライのBluetoothイヤホン「MM-BTSH3 BK」の場合、イヤホンで一時停止後に再生すると音がかなり大きくなる。(音量を下げるボタンを押すことで元に戻る)
※W62Hでも発生することを確認しました。

この場合、携帯電話本体から一時停止や再生操作をすれば問題なく音量は同じで再生できる。
また音量が上がっても本体から一時停止して再生操作をすれば元に戻ります。

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問題だったが解決できた。回避方法も・・・。

W62CA・W62H両機種で「モバイルWAON」がダウンロード出来ないトラブル発生。
しかし、問い合わせたところ、既に対応しているが、公式サイトからのダウンロードは新機種が登場したばかりで対応しておらず、EZアプリメニューの「EZアプリを探そう!」から直接モバイルWAONアプリをダウンロードすることで可能という返答でやったところ、無事解決。
文字化けしていたし、ビックリしましたが、「そういうことか・・・」と解決方法を聞きながら感じた次第です。

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残念なところ・・・。

「KCP+」などソフトが共通になっているため、一部カシオらしさの機能が少し損なわれている感があるが、大体は継承されているため、そこまで問題はなさそうだ。

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パソコンが著作権システムに対応していないため、「LISMO Video」が一切使えません。
新しいパソコンにしてから・・・と言ってもどれが著作権対応か?メーカーに聞いてもわからないかもしれません・・・。
おそらく同様の著作権保護システムが必要な地デジ内臓パソコンで使える可能性は大です。たぶん・・・。

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W62CA・W62H共に外部メモリ転送モードで著作権対応のカードリーダとして使えないことが判明。不具合ではなく仕様上、外されたと思われます。
不具合ではないとは思うのですが・・・。
尚、W51CAのマスストレージモード(外部メモリ転送モード同様)では著作権対応のカードリーダとして使うことが出来たため、外されたのか?W51CA以降、W62CA以前の機種で既に外されていたのでしょうか?よく分かりませんが・・・。
ワンセグ番組を移せる方法があり、このモードを使っていたため、残念ですが、今までのW51CAに移せば使えるので特に問題はありません。いや「あります」。
だっていちいち両方の電池パック外してメモリを移し変える・・・大変です。

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もちろん良いことも・・・。

「マルチプレイウィンドウ」。これはかなり評価出来ます。
事実上、ドコモの「マルチタスク」よりも上回る機能かもしれません。
2画面操作も可能なのでワンセグを見ながらメールやネットも可能。
しかし、NTTドコモの「マルチアクセス」みたいに電話をしながらネットはさすがに出来ませんでした。うーん。
残念。
しかし、操作に必要な「マルチ」ボタンが横に小さくあるのが少し残念です。

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今までのW51CAの30MBの内蔵メモリが約26.6倍の800MB。
W41CAからW62Hも70MBから約11.4倍なので大きいデータをいっぱい入ります。
というわけなので「EZチャンネルプラス」も登録しても問題なし!
これは長持ちしそうです。

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気づいた点・・・。

auの場合、自動的にBluetoothイヤホンと結びつきで接続するようになっているため、他のケータイと接続したりするとその結びつきが解けることを確認しました。

NTTドコモ「P905i」の場合、登録機器リストからハンズフリーやオーディオを手動で接続出来ますが、au「W62CA」や「W62H」の場合、オーディオは手動接続(手動接続しか出来ない)出来ますが、ハンズフリーは原則、自動接続が必要ですが、初期登録をし直すことでハンズフリーの自動接続を復活させることが可能。

まずケータイのメニューを開いて「アクセサリ」→「Bluetooth」→「初期登録」の順に選択し、「ハンズフリー機器を登録」を選択する前にBluetoothイヤホンの電源を入れてさらに説明書などを参考にし、Bluetooth機器を登録する方法をイヤホンの説明書を参考に実施してください。(電源ボタンを長押しし、赤・青色が交互に点灯する方法など・・・)

それを完了した後に「ハンズフリー機器を登録」を選択し、機器検索の後に機器一覧から復活させたい機器を選択し、パスキーを入力し、再登録をしてください。

こうすることで復活することが出来ます。

NTTドコモでも使っているため、またBluetooth対応ケータイは今まで一つだけだったのでこういうことになるとは知らず、何度も別の方法を試していましたが、無理で結果はこういう解決方法がやり易いということになりました。今のところ。

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たぶん下記のことではないと思います。

何かあったのですが、忘れてしまいました。思い出したらまた書きます。
すいません。

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こちらは「W62CA」に関してわかったことを随時更新してまいります。
よろしくお願いいたします。

そんな感じです。

2008年7月17日 (木)

「G'zOne W62CA」と「Woooケータイ W62H」を買うべきか・・・?

まず「W62SH」が本日、発売となりましたが、「Woooケータイ W62H」と「Gz'One W62CA」が今週土曜日の7月19日に発売されるとの情報がありますが、確定とはなっておらず、発売時期がさらにズレ込む可能性があると店員から情報を仕入れました。

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NTTドコモのハイスペック機種の「905i」、「906i」シリーズの分割支払金の12回4,200円、24回2,100円に比べるとauで24回の場合、1,600~1,700円と少し安い。
またシンプルプランへの変更で910円安くなるので実質負担は700~800円ほど。

まだW62CA、W62H共に販売価格は発表されていないが、店員によるとそれぐらいの価格になる見込みとのこと。

今まであれば費用負担も少なくていいのですが、NTTドコモの方がSH901iSからP905iに機種変更したところ、「ハケ・ホーダイ」にしないとパケット料金が高額となるため、今までに比べると費用が高くなっています。

今までは約4,000円台だったのが約8,000円台と倍になっています。
基本料金の値下げもありますが、2,100円の端末分割支払金と4,095円のパケ・ホーダイで普通に考えても基本料が今までに比べて820円下がっていますが、6,195円の負担増で差し引き5,375円の負担増。
パケ・ホーダイを含まなくても差し引き1,280円の負担増。

auの場合では負担増は差し引き700円~800円と安くなりますが、パケット通信料が上がる可能性もあるので負担増には軽く考えるわけにはいきません・・・。

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他の歳出削減(特に電気代というか待機電力は重要かな?)を進めながらW62CAとW62Hの発売後に展示されると思われる実機を操作してから判断したいと思います。

それしても発売がいつになるのか?価格はいくらになるのか?見本品はなかなか出ないし・・・という状況のauの新機種です。

そんな感じです。

最近のワンセグケータイはアンテナが無い!

といってもあくまでもロッドアンテナが無くなって内蔵型が一部主流になっています。
というのも偶然ですが、今もっているワンセグケータイのメーカーいずれも最新機種ではワンセグアンテナを「内蔵型」になっております。

今持っている「W51CA」の最新機種の「W61CA」や「G'zOne W62CA」では防水型などへの対応に伴い、アンテナ内蔵型としており、W61CAは他に補助用の小型ロッドアンテナが付いています。

また「P905i」の最新機種の「P906i」では防水型ではないので理由はわかりませんが、アンテナ内蔵型でロッドアンテナはありません。

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アンテナ内蔵型となった場合、困るのはワンセグが受信しにくい地域。

もちろん小田原でも「例外」ではありません。

普通のテレビとは違い、アンテナを受信する高さが低すぎるため、受信は出来にくいのが現状です。
またアンテナが内蔵されると自分も使用している「自作の補助アンテナ」が使えない可能性が高いです。

今でも原因は不明ですが、補助アンテナの受信が悪いことも・・・。

ワンセグアンテナの内蔵型になった場合には補助アンテナの強化という方向ではなく、ワンセグ電波を送信するワンセグ中継アンテナが必要かもしれません。

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自作の補助アンテナは文書を挟むためのクリップを活用したタイプなのですが、電波が弱く、ノイズの影響もあるのか?分かりませんが、まぁまぁといったところでするもう少し改善出来るか?いろんな資料もあるのでそれを参考にしながら自分なりにアレンジしてみるつもりです。

今まで細いタイプのアンテナ線を使ってきましたが、最近は太いタイプのアンテナ線を使うようにしましたが、逆に電波が弱くなってしまったような感じがあります。

もう少し、改善していかなければ・・・と考えていますが、どうなることやら・・・?

そんな感じです。

2008年7月 8日 (火)

Edyの「Edyでポイント」とは・・・?よく見ると便利に良いそうなことみたいだ・・・。

ビットワレットが提供する元祖FeliCa電子マネー「Edy」。
最近、Suica・PASMO、nanacoに負けているようだが・・・そこまででは無いと思うが、今回の件にも繋がっているようだ。

今までEdyの決済により貯まるポイント(お店のポイントカードは別)は全日空の「ANAマイレージクラブ」の200円につき1マイルやNEXCO中日本の「プレミアムドライバーズカード」の内臓Edy決済に対する200円につき1ポイントだけだった。
しかもANAマイレージは10,000ポイントに達しないといけないため、なかなか難しい。ドライバーズカードは論外である。

だが、この度Edy決済のポイントサービスが新しくなり、おサイフケータイ版Edyに限定されるがANAマイレージ以外を選択できるようになった。
尚、複数のポイントは貯められないのでその辺は本当の「選択性」となる。
またポイントが貯まる先は順次拡大されることも予定されている。

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■「Edyでポイント」で貯められるポイント一覧

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「ANAマイレージクラブ(全日空・ANA)」
サービス開始時期:2004年7月に「ケータイ de Edyマイル」サービスとして開始済
対応キャリア:NTTドコモ、au、ソフトバンク

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「楽天スーパーポイント(楽天)」
サービス開始時期:2008年7月8日(火)~
対応キャリア:NTTドコモ(auやソフトバンクは今後、順次開始予定)

対応キャリアが限定されるのは本サービス向けアプリが提供されており、auやソフトバンク向けアプリの開発がまだなため、提供予定とされているみたいだ。

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「ベルメゾン・ポイント(千趣会)」
サービス開始時期:2008年7月8日(火)~
対応キャリア:NTTドコモ、au、ソフトバンク

こちらはEdyアプリから会員番号を入力し、直接登録する形のため、キャリアは関係無さそうだ。

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「auポイント(KDDI)」
サービス開始時期:2008年8月4日(月)~
対応キャリア:au
(NTTドコモやソフトバンクは対応する予定は絶対無い)

ご存知のとおり、「auポイント」はauのおサイフケータイ向けにアプリが提供されるかauケータイだけへの制限を設けると思われ、ライバルであるNTTドコモやソフトバンクに対応することはないし、それを選択するユーザーはまずいないだろう。
しかし、NTTドコモの「ドコモポイント」やソフトバンクでも同様のサービスを提供する可能性はありそうだ。

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「ヤマダポイント(ヤマダ電機)」
サービス開始時期:2008年8月までにサービス開始予定
対応キャリア:不明

本サービス向けアプリが提供されるかは不明だが、Edyアプリにポイントカード番号を入れるだけというパターンも考えられる。

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「Tポイント(TSUTAYA)」
サービス開始時期:2008年秋までにサービス開始予定
対応キャリア:不明

本サービス向けアプリが提供されるかは不明だが、EdyアプリにTポイント番号を入れるだけというパターンも考えられる。

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今までは自分もANAマイレージに貯まっていたが、10,000マイルにはまったく及ばず有効期限が切れてしまい、数百マイルが消えてしまったこともありました・・・。
他にマイレージが貯まることも無く、意味がありませんでしたが、今後は楽天ポイントだけではなく、auポイント、Tポイントへの選択も出来るため、ポイントを有効的にゲット、利用が可能になりそうです。

今までのマイレージは貯まったのですが、利用する方法がないのでそれは準備が出来次第、Edyとの結びつきは「解散」していく予定です。

そんな感じです。

2008年7月 7日 (月)

うーん。おサイフケータイを移すのは一苦労だな・・・。

先日からauの「W51CA」にあったおサイフケータイの情報のうち、nanaco・モバイルSuica・ANAマイレージをNTTドコモの「P905i」に移したのですが、

やっぱり高い通信料がかかります。

また「Edy」は機種変更は事実上出来ず、NTTドコモで新たに登録していたため、W51CAにあった残高を後に「0円」にしました。
「マツモトポイントアプリ」は機種変更ではなく、新たにNTTドコモに再登録をしました。W51CAでは削除せず置いてあります。

削除にも通信料がかかるので・・・。

また「トクトクポケット」は機種変更は可能だが、キャリア変更を伴うものは機種変更手続きが出来ないため、auで登録解除し、NTTドコモで新規登録という形になりました。

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また最新のNTTドコモのおサイフケータイやauのEZ FeliCaの場合、おサイフケータイやEZ FeliCaの「モバイルFeliCaチップ」データを同じ機能に対応した機種に移行できるサービスを行っています。
また移行先のおサイフケータイにICアプリ一覧に出るのでアプリをダウンロードするという仕組みもあるらしい。
NTTドコモは「iCお引っこしサービス」として提供しており、同サービス対応機種同士でデータ移行が可能、前は一回315円だったが、

最近確認すると利用は「無料」になっている。

auは「EZ FeliCaデータ移行」として提供しており、こちらも同サービス対応機種同士でデータ移行が可能、一回315円だが、

2008年9月末まで無料キャンペーンを実施している。

また「モバイルSuica」などデータ移行が出来ないサービスがあるため、事前にデータを預けたりする必要があるので事前の確認を行うことをお勧めする。

またデータ移行が出来ないサービスは本サービスを使う前に手続きをしないと元のデータが消えるため、注意が必要だ。

サービスによっては機種変更にわざわざお店に行かないといけない場合があったり、各種手続きや通信料を安く済ませることも可能だ。

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尚、長々と話したが、キャリアが別ならそれは出来ないので・・・。

またモバイルSuicaに関しては多少の制限で翌日の午前5時まで機種変更が出来なかったが、それ以外は特にスムーズに作業が進んだ。
想像通りに移行元・移行先の携帯電話同士でパケット通信料がまぁまぁですがかかりました。
NTTドコモは元々、完全定額制だったので実質負担はゼロでしたが・・・。

またauと比べるとNTTドコモで「iD」や「am/pm club ap」とNTTドコモでしか使えなかったものがあるのでその辺もより多く活用できそうです。

また「P905i」ではBluetoothが利用出来るので通話・音楽をしながらというワイヤレスで使えるのでこの辺はいろんなことに使えそうです。

まだバスや電車でNTTドコモでの「モバイルSuica」を使ったことが無いのでその辺だけが「心配」ですが・・・。

そんな感じです。

2008年7月 4日 (金)

「P905i」になってから少し苦労していること・・・。動画の投稿が難しいのだ・・・。

「P905i」のカメラでムービーモードで動画を撮っているのだが、今までの「3GPP」ファイルと呼ばれるもののあるのだが、長時間撮影となると「Windows Mediaオーディオ/ビデオ ファイル」が採用されている。

しかし、P905iでは通常のファイルの拡張子が「.WMV」ではなく、「.ASF」なっており、通常とは異なるコーデック処理がされているらしく(オーディオ:G.726 32kb/s, 8kHz, Mono、ビデオ:ISO MPEG-4 ("M4S2"))特に動画を投稿するサイトへのアップロードが出来ない。

この為、「Windows Media エンコーダ」を使って「.ASF」から「.WMV」へ最適な状態へ変換してからアップロードを最近ですが始めました。
他に「Windows ムービー メーカー」があるのですが、WindowsXP SP2やSP3にしたり、Windows Media Player 11にバージョンアップしてからなのかは不明だが、起動した後にアプリケーションエラーで強制終了してしまいます。

なぜでしょうか?

他に市販のビデオ編集ソフトもあるのだが、

Windows Media エンコーダで十分でした。

投稿にも少し手間がかかりますが、画質自体がキレイなのでより良い映像をご提供できると思います。
原則、ブログに掲載したい動画は「@niftyビデオ共有」で投稿してから配信先URLを記事に掲載していく予定です。一時、直接ファイルをブログアップしていましたが、容量が逼迫してくると思うので今後はやめようと思います。

また「@niftyビデオ共有(携帯可・「直接見る」選択を!)」であればパソコン向けと同じURLで携帯電話からもアクセスし、動画をご覧いただくことが可能です。

尚、動画配信先URLにアクセスすると外部リンク扱いとなるため、直接見るか?PCサイトを携帯向けに最適化して表示するか?と2つの選択がありますが、「直接見る」を選択するようお願いいたします。

尚、動画を携帯電話でご覧いただく場合、データが大きい場合があるため、高額のパケット通信料がかかるのでパケット定額制の加入をお勧めします。

そんな感じです。

2008年6月27日 (金)

本日、6月26日(木)の「お出かけ」と「おサイフケータイ利用情報」

本日、いやもう昨日になりました・・・。
昨日のお出かけ内容とおサイフケータイの利用情報の合体版となります。

早速ですが「本題」に入らせていただきます・・・。

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今回の目的は火災保険などの保険手続きをするために平塚に行きました。
もちろん平塚なので人形焼も購入しました。
その後に新松田の方に行こうと思い、試行錯誤の結果・・・その辺は追々・・・。

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富士急湘南バスを小田原市内某所から小田原駅まで乗車。
某所12時44分発、小田原駅13時10分着。M5563。バス運賃380円。

バス共通カード残額2,050円-運賃380円=残額1,670円

このバスではPASMOには対応しておりませんでした。
という理由で新松田駅に行こうと思ったわけで・・・。

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次は平塚に電車で移動です。ここで「おサイフケータイ利用情報」を割り込みます。

2008年6月26日(木)-24hoursNEWDAYS「ND小田原」

「モバイルSuica」に2,000円チャージしました。ただそれだけです。

2008年6月26日(木)-trainJR東日本「JR東海道本線」

小田原から平塚まで乗車。快速アクティー東京行き。
小田原発13時22分、平塚着13時38分。

鉄道料金は400円。「モバイルSuica」で支払いました。

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平塚でまず「人形焼」を購入しました。また割り込みです。

2008年6月26日(木)-24hoursお菓子の太子堂「平塚店」

人形焼12個入り(300円-20%割引・60円引きで240円)と人形焼8個入り(200円-20%割引・40円引きで160円)、人形焼12個入り(300円)を購入。

支払いは「モバイルSuica」で。700円かかりました。

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次に平塚の全労済のショップで保険に関する手続きを行いました。
というのも今まで掛け金を一括で支払っていたのですが、金銭的な事情があったため、月払いにすることにしました。

実際には今回、更新となるため、それを継続せず(解約)、新しく月払いで入るという形になりました。
初回分については現金で支払いました。

ここのショップは最近、移転したばかりでかなりキレイなところという感じです。
前はどうだったのでしょうか?

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用事は済みました。どう帰ろうか?考えたのですが、いや帰るのはまだ早い。
せっかくなので新松田駅に向かうことにしました。ではどう行こうか?

平塚から小田原、小田急線で新松田とまず考えましたが、その時に秦野駅行きのバスがやってきました。

せっかくなので平塚から秦野へバスで移動しようと思ったのですが、運賃を運転手に確認したところ、500円。
今回はやめました・・・。

総合して考えた結果、平塚から国府津まで東海道線、国府津から松田まで御殿場線で移動することになりました。

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残念ながら「モバイルSuica」では御殿場線に乗り入れできないうえ、きっぷ購入にも使えないのでオレンジカードと現金を併用することとなりました。

JR東海道本線で平塚から国府津、JR御殿場線で国府津から松田まで乗車。

鉄道料金は400円。
内、オレンジカード利用は260円で使い切って、残額の140円は現金で精算しました。

平塚14時30分発、普通熱海行き、国府津14時44分着。乗り換え待ちは14分。
それでも御殿場線の電車はすでに発車待ちしているので問題はありませんでした。
国府津14時56分発、普通沼津行き、松田15時14分着。

国府津で発車待ちの間にお客さんの一人がSuicaでエリア外の乗り入れとなるため、現金精算したいという場面がありました。
小さい端末で乗車した区間を確認し、乗る予定の区間全額を現金で精算しました。
もちろんそのSuicaは処理をしないと再び使えないので精算票みたいなものを渡されてSuicaが使える駅で処理してもらってくださいと指導されておりました。

また小田原駅ではエリア外へのSuicaなどのIC乗車カードの利用では出来ないというアナウンスがかなり流れておりました。
また松田駅でも次の電車案内表示にICカードが使えない旨が書かれておりました。

早急のエリアをまたいでのIC乗車カードの利用や御殿場線でのICカード対応が望まれます。

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ところで平塚から松田への移動中におサイフケータイの情報をauからNTTドコモに移行しようと思ったのですが、「モバイルSuica」についてはNTTドコモで別に登録していたので翌日の午前5時まで機種変更を受け入れる手続きが出来ず、モバイルSuicaが宙に浮いたため、今回はそれ以降はモバイルSuicaを使うことは出来ませんでした。

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そして松田駅に到着。先頭で見たいということから一番前の車両に乗っていたのですが、おサイフケータイのトラブルなどであんまり見ることも出来ず、しかも降りる出口とは真逆。
いろんな意味でついてません・・・。

松田駅では富士急湘南バスを数台見てまず箱根登山バスで大雄山駅に移動してそこから伊豆箱根鉄道と思ったのですが、モバイルSuicaが使えず、断念。小田急線も同様。

あとは富士急湘南バスに関する別記事がありますのでそちらをご覧ください。

あとはどう帰るか?御殿場線で松田から下曽我へ移動してそこからバスでと考えましたが、ちょうど富士急湘南バスの新松田駅発、下曽我駅経由、小田原駅行きがあったのでそれに乗って帰ることにしました。

富士急湘南バスを新松田駅から小田原市内某所まで乗車。
新松田駅17時10分発、某所17時39分着。M5562。バス運賃470円。

バス共通カード残額1,670円-運賃470円=残額1,200円

尚、こちらのバスではPASMOには対応しておりませんでした。

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今回はかなりの収穫がありました。また調査をしたいと思っております。

以上です。

2008年6月22日 (日)

やっぱり8GBのmicroSDHCカードはスゴイな・・・!

「Yahoo!オークション」で落札したmicroSDHC8GBカードが昨日、メール便で届きました。
写真をと・・・思ったのですが、あまりにも小さいのでアップするかは考えます・・・。

今までのmicroSD2GBの4倍の8GBということでいろんなデータを入れても余りはいっぱい。
その代わり、従来のmicroSD対応機種やminiSD対応機種(アダプタ利用でも)でも使うことは出来ません。

SDにするアダプタはありませんでしたが、microSDに付属していたSDアダプタがあったので挿してみたところ、取れなくなってしまいました。
よくよく考えるとmicroSDと違い、メモリの裏が少し出っ張っていました。
尚、取れなくなったmicroSDHCはラジオペンチで無事に取り出せました。

しばらくはメモリ不足には問題になりそうには無いですが、auでもmicroSDHCへの対応が望まれるものです。
まだauではmicroSDHC対応機種は出でいません。

そんな感じです。

2008年6月18日 (水)

ブログの更新を休んでいた理由・・・。それは前に書いた記事に書いてありました。

ブログの更新をあえてですが、一時休止とお知らせさせていただきましたのはちょっと前に書いた「「P905i」ではmicroSD 2GBではやっぱり足りない・・・。」にありました。

今の2GBのmicroSDメモリカードでも容量が大きいのですが、それでも不足気味でした。
というわけで4GB、いや高望みすれば8GBのmicroSD「HC」メモリカードを購入しようと考えましたが、4GBでは安めで5,980円、8GBでは15,800円ということでなかなか難しかったのですが、そこで考えたのがこんな時には「Yahoo!オークション」です。

「Yahoo!オークション」でmicroSDHC 8GBで検索したところ、なんと!1円のmicroSDHC 8GBがありました。
定量も20枚ですが、人気が集まるのは明確で1円から数十円、数百円高くなり、結果は3,900円で落札。
税込みと送料込みで4,295円、かんたん決済の手数料が198円かかりましたので実際には4,493円かかりましたが、それでもかなり安くなりました。

1円からなので人気が無ければ1円で落札というのもあるのでしょうか?

そんな感じです。

本日よりブログ更新をまぁまぁですが再開いたしました。

2008年6月16日 (月)

「P905i」ではmicroSD 2GBではやっぱり足りない・・・。

「P905i」になってからmicroSDも今までのサイズから最大の2GBのにしたのはいいのだが、それでも足りない状態がある。
いろんな理由が重なってメモリ不足になっている。

まずは「ワンセグ」。
ワンセグもアニメだけではなく、1時間ドラマや単発では2時間。バラエティも。
ワンセグでデータは圧縮されているが、これらをいくつか入れたりすれば限界。
保管したい番組は「SD-MobileImpact」にバックアップしているため、その辺は問題はなくなっのたが、いくつかは外出先でも見たいと思うので貯めているうちに満杯に最近なった。

次に「カメラムービー(カメラ動画)」。
ケータイムービーの高画質化により何かとカメラでムービーを撮るようになった。
高画質になった反面、もちろんデータサイズも増えるので結果はメモリを圧迫しているわけだ。

次に「音楽」。
これに変えてから音楽が聞けやすくなったうえ、Bluetooth搭載でワイヤレスで音楽が聞けるようになったわけだが、もちろんいくつか音楽を入れればメモリを圧迫するわけで・・・。

そしてiモードからダウンロードする「iモーション」。
これに切り替えてからデータの大きいiモーションの一部をダウンロードできるようになった。
しかもパソコンへのバックアップが出来ればいいのだが、それは無理なので残念ながら・・・。
もちろんこれが貯まればメモリを圧迫するので・・・。

これらを踏まえてもすぐにメモリがいっぱいになるのは明白。
でもmicroSDは2GBが限界ですが、P905iでは「microSD HC」に対応しているため、今までの倍の4GB、現在のところの最大で8GBのメモリを使うことが出来ます。
もちろん価格も倍倍・・・となったりはしますが、安くところもあるので検討してまいります。

それしても機種変更するだけで携帯料金やメモリ・オプションなどの出費が増えたり・・・よくよく考えればですか・・・仕方ありません。

そんな感じです。

2008年6月 6日 (金)

「P905i」が時々、再起動する・・・。

先ほど、「ぐるぐるナインティナイン」をP905iで録画していたのだが、最後の方でワンセグ録画をバックグラウンドから復活させようと思い、タスクメニューを表示させた途端、操作が出来なくなり、画面が暗くなり、そして電源が落ちて再起動となってしまった。

そこまでは仕方ないのだが、ワンセグの録画済み番組を表示したところ、「NG」と表示されエラーによりまったく再生出来なくなってしまった。削除するしかなかった・・・。
これがアナログであれば途中までデータが残っているが、データや著作権保護がされているため、突然のエラーで再起動などになってしまった場合には正常の録画終了が出来ず、エラーとなってしまうよだ。

もちろんパソコンで録画していたのでよかったのだが、ワンセグだけだったらまずかったです。
それにしても時々、操作中に再起動します・・・。原因はなんでしょうか?

その時の写真です。
P1020009_2  

そんな感じです。

2008年5月29日 (木)

地デジ・ワンセグの「弱点」?緊急地震速報が遅れる・・・?

地上デジタル放送やワンセグ方法の「弱点」があるという記事があった。

気象庁が提供している「緊急地震速報」は地震が起きるということを地震が起きる前に発生する現象を察知し、速報として発表されるもので事前に地震が起きることが察知できるため、地震による人身被害を防ぐ効果がある。

もちろん緊急地震速報は一刻を争う速報ではあり、速報を受信できる事業者では回線の混雑などにより遅れることを防ぐ取り組みをしている特に携帯電話キャリアがしているが、技術の進歩で速報が逆に遅れてしまうものがある。それが地上デジタルとワンセグである。

現在の「地上アナログ放送」から「地上デジタル放送・ワンセグ放送」へとシステム的には進化しているのだが、映像や音声をテレビ局でデータ変換し、電波で送って、自宅などのテレビで映像や音声に戻す方式や情報の圧縮・解凍が行われるのでアナログに比べて約2秒の遅れが発生してしまう。
さらにワンセグとなるとそれに加えてワンセグ向けの変換処理などが行われるため、約4秒の遅れとなるという。

この為、テレビ映像に緊急地震速報の情報のテロップを入れてもこれらの処理で「約2~4秒」の遅れが発生すると記事では紹介している。
場所によっては緊急地震速報だけでも受信から地震が来るまで数秒、いや地震に間に合わないだけではなく地震が起きてから緊急地震速報を受信することも有り得る。
この上、テレビ放送の弱点により受信が遅れるのは非常に残念である。

緊急地震速報の情報受信が数秒でも遅れるだけで被害が広がる可能性もある。
システム上の問題もあるが、素人が考えていたのは地上デジタルの場合でも基本的にニュース速報や地震情報・緊急地震速報を映像に入れて送るのではなく、映像とは別にそのような情報だけをデータとしてリアルタイムに送受信して映像にテロップとして表示出来ないか?と思ったことかある。
別にデータ放送もあり、「緊急警報放送」で映像とは別に緊急警報をデータで送れるとあるか、それは使われているか否かはわからない。
こういうことを考えたのは大事な番組を見ている時にジャマとなる速報。
これが録画した番組にも残るため、デジタルで別々に送ってあわせて載せていれば録画した番組にもそのテロップが載らないのでそういう機能があればいいなと思っている。

アナログからデジタルで機能が良くなるだけではなく、そうでないことも分かった。
今後、技術の進歩でタイムラグを縮めていくことだが、どうなることやら。

そんな感じです。

今回の記事の全文です。この下記か、続きで掲載しています。

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ココログを携帯で見た場合の画像閲覧障害がようやく直りました・・・。

先日、NTTdocomoやauの携帯電話でココログを見た場合に一部画像が正常に表示されないトラブルが発生しているとお知らせしましたが、ようやく改善されたみたいです。

この件については2008年5月2日に問い合わせをしましたが、@niftyでは「ベータ版のため、動作を保証しておりません」と言われ、改善できないという感じに言われてしまいましたが、普通に改善できるんですね。
何だかむかつく以前に拍子抜けしたような感じです。

おそらく携帯電話からの画像閲覧が正常に復旧したため、エラー等も発生しないと思われます。
実際にauの携帯電話「W51CA」からの画像閲覧が可能になっています。
NTTdocomoの携帯電話「P905i」からの画像閲覧についても確認が終わり、症状が改善されていることを確認いたしました。

おそらく自分の意見は「改善できない症状」として処理されたみたいなので自分の意見が今回のに反映されたかどうかについてはまったく分かりませんが・・・。

何だか問い合わせたのが「悲しくなってしまいます」。
こういう場合に弱いので・・・。

そんな感じです。

今回の「【障害】ココログベーシック/プラス/プロ 携帯閲覧時の画像表示障害」内容は下記もしくは続きに掲載しています。

続きを読む "ココログを携帯で見た場合の画像閲覧障害がようやく直りました・・・。" »

2008年5月28日 (水)

NTTdocomoの「ホームU」とは?

こんなサービスを待っていましたが、まだまだというなので実際に体感するのは「後」になりそうです。
いよいよNTTdocomoから「ホームU」というサービスが始まります。

自宅のブロードハンド回線と無線LAN対応ブロードバンドルータを使ってiモードやフルブラウザの最大54Mbpsの高速通信やIP電話を使った通常の3割引の音声通話が可能になるサービスです。
さらにホームUを使っている同士の音声通話は24時間無料です。(一方がFOMA回線になっている場合には発信者に通話料がかかるので注意が必要みたいです)

月額使用料金は税込みで1,029円(税抜き980円)。

①ADSLや光ファイバーなどの「ホームU」に対応したブロードハンド回線が必要です。
(自分は対象の回線でした)
②「ホームU」に対応した無線LAN対応ブロードバンドルータ(対応ホームアンテナ)が必要。
(自分は対象のルータと同じメーカーでしたが、残念ながら少しだけ古い機種で対象外でした。自分のルータは「NEC Atrem WR7850S」です

尚、NEC Atremでは対応しているのは「WR6670S、WR7870S、WR8500N」です。
(お持ちの機種をバージョンアップすることで利用が可能です。)

詳しい「ホームU」に利用に必要なものは http://www.homeu.jp/kakunin/ でご確認ください。

現在の対応機種は「N906iL onefone(ワンフォン)」のみ。
2008年6月までに発売予定のため、まだ使える人はいません。
元々、NECの携帯電話では無線LANを内蔵しているものがあり、いち早く導入出来たのでは?と思います。
今後、NTTdocomoが積極的に進めていることであれば対応メーカーや機種も増えていくと思われます。

下りも上りも最大54Mbpsなので下りは今までの15倍、上りは約140倍となるみたいです。かなり早くなりそうです。

実際に使うのはかなり先になりそうなのでいろんな意味で状況を見守るしかありませんね・・・。

そんな感じです。

2008年5月27日 (火)

NTTdocomo「906iシリーズ」が発表されました!が・・・。

はっきり言えば自分的には「微妙」でした。

噂にあったFOMAハイスピード(HSDPA)が3.6Mbpsから7.2Mbpsに上がる件については今回の「906iシリーズ」では今回、実現されないことがわかりました。
もちろんFOMAハイスピード(HSUPA)も高速化は実施されない・・・当たり前ですが。

また無線LANを使った高速通信や音声通話が出来る「ホームU」と呼ばれるサービスは「N906iL onefone」のみが対応機種とのことです。
無線LANは「IEEE 802.11a/b/g」に対応し、最大54Mbpsの高速通信にも対応し、iモードやフルブラウザを定額で使用可能、またホームUを使っているFOMA同士の音声通話が無料、それ以外も通話料を3割引にするサービスも提供される予定だ。
その代わり、無線LANルータを持っていても「ホームU」に対応した対応機器が必要となるため、別費用が少しかかる場合もあるのでそんなに便利ともいえないかも?

それにしても少し噂よりはトーンダウンしたので残念です・・・。

そんな感じです。

2008年5月21日 (水)

携帯電話で無線LANを使えば料金が安くする新しいサービスがNTTドコモで登場へ・・・。

自分もそういうサービスが始まればいいなと思っていたが、それがいよいよ実現されることになった。

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NTTdocomoでは2008年6月から新サービス「ホームエリア」を開始すると発表した。
現在、携帯電話はすべて携帯電話の電波を使っているのは当然であるが、今は自宅にあるブロードバンド回線の提供により家でも定額で利用出来る場所がある。

NTTdocomoではそれに着目して無線LANを搭載した「ホームエリア」に対応した機種を販売し、家の無線LANが届くところでは自動的にそれを利用して家のADSL・光回線などを使ってiモード(ネット)だけではなく、IP電話を用いた通話を使うことが出来る。
もちろん家の無線LANが届かない場所では通常どおり携帯電話の電波を使う。

もちろん無線LANを経由して利用すれば通信料金も下がる。
毎月定額のサービス料金(パケット定額サービスとは違うらしい)を設定することで通話やネットの通信料金を安くすることが出来ること。
もちろん通信料金だけではなく、通信速度も家の回線並みの速度で利用できると思われるが、実際に端末がどれぐらいの速度を受信出来るか分からないが、無線LANの種類(11b、11a、11g、11n)によっては最高速度が限れられるが、かなりの速度アップが見込まれるだろう。(実際に11b・a・gと対応する種類は不明。11nは対応しないと思われる)

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これらに関する疑問だが、

まず無線LANを使い光・ADSL回線で利用するのはiモードなどのネット接続だけではなく、IP電話を使った音声通話も出来るが、テレビ電話についてはこれらを使うのか?
おそらくテレビ電話については普通の携帯電話電波を使うものと思われます。

上にも書いたが、無線LANにはいくつか種類があり、11b(最大12Mbps)、11a(最大54Mbps[屋内利用限定])、11g(最大54Mbps)、11n(最大300Mbps)とあるが、少なくても11bに対応すると思われ、11a・11bにも対応する形になっていると思われる。
もちろん11nは300Mbpsなので携帯電話には要らそうだ・・・。
おそらく携帯電話もはっきり言えば最大でもFOMAハイスピードで下り3.6Mbps(一部だけ7.2Mbps機種もあり)というほどの速度限界があるかは知らないが、無線LANを使うことでそれなりの通信速度を発揮できるような端末作りが出来ていれば問題ないが、なければそれも対応してもらわないと早いスピードを実感出来そうにはないようだ。

それでも今のP905iが最大3.6Mbpsから最大想定で54Mbpsほどの高速化が可能に・・・それはかなり今後であるが、期待出来そうだ。

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自分もNTT東日本のブロードバンド回線「Bフレッツ」を使っているが、携帯電話に使うことは出来ない。
せっかくなのだからその回線を携帯電話にも使えないか?と考えていたが、それがようやく実現されることになった。
もちろん対応した機種を持たないといけないが、今後新しい機種を選定する基準にはなりそうだ。

これにauやソフトバンクも対抗するのか?回線も混雑したり、通信速度にも影響があるのでこのサービスは自宅で利用する際にかなり重宝する可能性がありそうです。

それでもその頃にはこれが「定番」になって新機種には標準搭載になったら選定の基準にはなりませんが・・・。

そんな感じです。

まだ続きます。これの元記事です。

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「携帯電話」の不思議・・・。

本日、テレビ東京「ガイアの夜明け」でケータイの闇について特集されていたが、携帯電話に関する不思議について考えてみました。

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まず携帯電話規制でサイトを検索したところ、ここに行き着いた。
暮らし・どうする?電車内の携帯電話(2)過度な規制は逆効果」という記事だが、特に気になったのは「携帯電話はペースメーカーに悪影響を必ず起こす」ということで特に優先席付近では電源をOFFにするよう呼びかけているが、そうではないと記事では語っている。

記事を引用するが、【引用始め】そもそも、心臓ペースメーカーへの影響を理由として、携帯電話の使用を禁止するという根拠そのものに疑問が多い。通話しなくても電源を入れておくだけで電波の放射が行われる点が問題とされるが、ペースメーカーと携帯電話の問題は、装着者自身が携帯電話を使用する際のリスクの懸念が発端である。ペースメーカー装着者こそ、循環器系に障害があるのだから、緊急に家族などと連絡が必要となる可能性が健常者よりも大きいからである。

循環器系の専門機関による試験でも、影響があるのは、特定の機種の組み合わせで、かつ電話機をペースメーカー直上に置いた場合であって、通常の使用方法では、たとえ装着者本人が使用しても健康へのリスクはないとの見解が示されている。【引用終り】と記載されている。

携帯電話での電波影響は様々なパターンがあるため、一概には言えないが、「ペースメーカーを使っている本人が携帯電話が必要」場合もあるのだ。
また装着者が緊急時の連絡にも必要なこともあり、専門機関の試験でペースメーカーに密着させないと悪影響は出ない見解が出ている。

尚、ペースメーカー装着者から携帯電話を22センチ以上離さないと悪影響がでる可能性があるとNTTドコモではしているが、もしもの時に電話をかける場合に悪影響が出ることになるが、その場合に救急に通報し、容態を伝えることも出来ないかもしれないかも?

個人的な見解のため、悪影響が出るとは限らない反面、悪影響が出ないとも言えませんので携帯会社の指示には従ったほうが良いと思います。

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マイナスはイメージは置かせていただいて素朴な疑問に戻ります。

実際に電源をOFFにしないといけない場面で携帯電話電波の送受信を止める「セルフモード」や「電波OFFモード」がある。
これで電波の送受信が止められるのは携帯電話の電波だけではない。
他にP905iで「Bluetooth」機能もOFFになることがわかった。
だからと言ってすべての電波がOFFになるわけではなく、例外もある。
それが「ワンセグ」である。

ワンセグ自体も電波を受信するが、街中にある電波を受信しているだけ。
携帯電話の場合、送信している電波にも問題があるらしく、OFFにしているようだが、どれだけの影響があるかはわからない。
それでもBluetoothの電波があんまり良くないのは初めてだった。

そんな感じです。

2008年5月18日 (日)

au「W62CA」とNTT DoCoMo(NTTdocomo)「P906i」などの夏モデルについて考える・・・。

いよいよNTTdocomoでもauでも夏モデルの登場が近づいてきました。
NTTdocomoについては今年の4月に「P906i(前SH901iS)」に機種変更しており、もちろん今回は機種変更はしないと思われますが、可能性があるとすればauの方。
次の「W62CA」に関する情報を確認したところ、注目する機能があるので期待しています。

【2008/5/26 20:44追記】追加情報を記載いたしました。

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■NTTdocomo「P906i」に関するスペックの噂内容

もちろん「噂」なのでこれ通りになるとは限りません。

5月27日報道発表?、5月30日から発売?

「906iシリーズ」共通機能
・905iまでの共通機能
・microSDHCに対応
・Bluetooth
・メイン液晶の最大同時発色数約1677万色
・フォトライト
・IrSS
・フルブラウザ強化
・フルブラウザはFlash8に対応
・ワンセグアンテナ内蔵

「P906i」個別機能
・3.2インチWVGA液晶
・Wオープンスタイル
・ワンセグダブルチューナー(裏録可能に?)
・ワンセグ30fpsに(P905iTVと同じ)
・510万画素CMOSカメラ
・HSDPAが7.2Mbps
・VIERAケータイ
・高感度ダイバーシティアンテナ
・本体カラー:黒・白・シルバー・ピンク

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■au「W62CA」関するスペックの噂内容

もちろん「噂」なのでこれ通りになるとは限りません。

・折りたたみ
・G'zOne
・約50×107×19.9mm
・2.7インチWQVGA(IPS液晶)
・サブディスプレイ 1.1インチ(電子ペーパー)
・197万画素AF付きカメラ
・データフォルダ:約800MB
・G'zGEAR搭載(電子コンパス/位置/温度/潮位/日出・日入/月齢)
・KCP+
・ワンセグ
・モーションセンサー
・FeliCa
・赤外線通信
・Bluetooth
・microSD
・7月中旬発売
・スパークリンググリーン/バーンドブラック/フローズンホワイト

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<NTTdocomo「P906i」など「906iシリーズ」>

基本的には「P905i」からの機能を継承しておりますが、注目は「FOMAハイスピード」のさらなる高速化。
下り通信速度が最大「3.6Mbps」から「7.2Mbps」に高速化されています。
それでもですが、その割に上り通信速度は「384kbps(下りの約18分の1)」と下りのさらなる高速化でその差が広がっているのも現状なのですが・・・。

【2008/5/26 20:44追記】
下りだけではなく、上りについても「最大5.7Mbps(前の約14倍)」に対応する「HSUPA」対応する噂を仕入れています。
実際にそれが実現されるかは明日に発表されることでしょう・・・。

今、考えれば下りの「HSDPA」は「ハイスピ